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大人気の『PUI PUI モルカー』ストーリーブック第3巻!

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しばわんこの和の行事えほん

しばわんこの和の行事えほん(白泉社)

お正月、節分、夏祭り...季節に縁のある遊びに触れながら、親子で楽しめる日本の行事をご紹介。

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15

その他の方・20代・京都府

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15さんの声

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なかなかよいと思う ☆後半がイイです☆  投稿日:2009/02/15
だいすき。
だいすき。 作・絵: アンドレ・ダーハン
訳: 角田 光代

出版社: 学研
大人向け絵本かな。
この絵本で語られる”気持ち”は、大人になってから経験したものが多いと思います。
前半は、好きな人がそばに居なくて、寂しい・悲しい気持ち。
後半は、好きな人がそばに居て、嬉しい・楽しい気持ち。
嬉しい・楽しい気持ちをいろんな言葉で表現していて、「あぁ、そんな気持ちになるよね!」って、心浮き立つような気持ちを思い起こさせてくれます。
あったかい気持ちになりたいときに、読み返したい絵本です。
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なかなかよいと思う ☆かわいい☆  投稿日:2009/02/14
くまのコールテンくん
くまのコールテンくん 作: ドン・フリーマン
訳: 松岡 享子

出版社: 偕成社
コールテンくんの表情や仕草がとってもかわいいです。
シンプルな絵なのですが、コールテンくんの気持ちが伝わってきます。
ボタンがないことに気づいて、探しているコールテンくんにはウルウルきました。
リサちゃんと出会えて本当によかった!
コールテンくんのぬいぐるみが売っていたら欲しいなぁ。
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ふつうだと思う タイトルに思わず手に取りました  投稿日:2009/02/14
わんわん わんわん
わんわん わんわん 作・絵: 高畠 純
出版社: 理論社
わんこのお話かなと思って、手に取ったのですが、いろんな動物が出てくる絵本でした。
見開き片側のページに動物の絵、もう一方に動物の鳴き声が書かれています。
鳴き声の活字の大きさが工夫されていて、声が小さくなると活字も小さくなり、声が大きくなると活字も大きくなります。
遊び心のある絵本だと思います。
ストーリーは無いですが、ユーモアのつまった絵本です。
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あまりおすすめしない う〜む・・・。  投稿日:2009/02/14
かいじゅうたちのいるところ
かいじゅうたちのいるところ 作: モーリス・センダック
訳: じんぐう てるお

出版社: 冨山房
とても高い評価を得ていたので、期待して読んだのですが、この絵本のよさがよくわかりませんでした。私の読み込みが足りないのかもしれないのですが、子供に読み聞かせたいと思うような内容ではありませんでした。(子供が自分でこの本に出会ったときには、読むことを止めたりはしませんけれど。)
お母さんと子供は、もっとあったかい関係でいて欲しかったです。
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なかなかよいと思う ☆次も楽しみ☆  投稿日:2009/02/11
いいから いいから3
いいから いいから3 作: 長谷川 義史
出版社: 絵本館
オープニングから笑いました。
「きったないじいさん」って(笑)
最後のページで、問題が全部解決していることにホッとしました。
特に、お父さんの新しい仕事に(^▽^)
このシリーズのファンです。
続編にも期待しています!!
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なかなかよいと思う ☆海の中・・・☆  投稿日:2009/02/10
うみキリン
うみキリン 作・絵: あきやま ただし
出版社: 金の星社
友人の保母さんに,「一番好きな絵本は?」と質問。
答えは,『うみキリン』。
絵本をたくさん読んでる保母さんが一番に挙げる絵本に興味津々。
読んでみると・・・海の中に,とってもカラフルで素敵な世界が!
あの暗い海の中にこんな世界が広がってたら海も怖くないなぁと思えます。
うみキリンの食べ物は,”海面に漂う海草”なんていう優しい心遣いのある絵本です。
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自信を持っておすすめしたい ☆あったかいお話☆  投稿日:2009/02/10
いいから いいから
いいから いいから 作: 長谷川 義史
出版社: 絵本館
『いいからいいから2』で感動して,『1』を探して読んだところ
おじいさんの頭に付いてるモノの訳がやっと分かりました(笑)。
全体的にほんわかムードなんだけど,感動するところもあって(かみなりさんの手紙にウルルっときました)大人でも十分楽しめます。
これからも『いいからいいから』シリーズどんどん出して欲しいです!
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ふつうだと思う ほぉ、ほぉ、・・・えぇっ!!  投稿日:2009/02/07
うえきばちです
うえきばちです 作: 川端 誠
出版社: BL出版
書店で絵本ランキング10位に入っていたこの絵本を何気なく手にとり読んだのですが、結末にびっくり。
目と芽、鼻と花にひっかけて人のような植物(?)がニョキっと現れるところはおもしろいのですが、最後はちょっとブキミかも・・・。
(^^;)
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ふつうだと思う ドアの向こうには・・・  投稿日:2009/02/07
ドアがあいて…
ドアがあいて… 作: エルンスト・ヤンドゥル
絵: ノルマン・ユンゲ
訳: 斉藤 洋

出版社: ほるぷ出版
『ドアの向こうには・・・』と書かれた書店のポップにひかれて手に取りました。
とっても静かな世界の絵本です。
『シーン』という音が全体に流れているようです。
ホラーのようなドキドキ感。
でも大丈夫。
ラストにはあったかい気持ちになります。
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自信を持っておすすめしたい ☆感動します☆  投稿日:2009/02/07
だれがだれやらわかりません
だれがだれやらわかりません 作・絵: 高谷まちこ
出版社: フレーベル館
穴あきのしかけ絵本です。
最初は1匹だけ穴から見えているのですが、ページをめくると一面に同じ生き物がいます。
『だれがだれやらわかりません』。
おもしろいなぁ〜と軽い気持ちで読み進めていたのですが、ラスト感動します。
お母さんだけは、こどもが見分けられるんです。
『だれがだれやらわかりません』じゃないんです。
とってもあったかい気持ちになりました。
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