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★5  ベネッセのピアノ絵本は良い! 投稿日:2026/05/18
ピンクちゃんさん 50代・ママ・広島県  女の子15歳、男の子8歳
だいすきピアノえほん
だいすきピアノえほん 出版社: ベネッセコーポレーション
我が家で何冊か持っているピアノ絵本ですが、ほとんどがベネッセの物を持っていますが、どれも結構いい感じで赤ちゃんが良く遊んでくれています。どれも少しずつ曲などが違ったり機能が違ったりするので、場所も取らない玩具としてすごく気に入っていて何個か購入していますが、これもおすすめの一つです。今でも遊んでくれています。長く使えるのでお勧め。
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★5  良い! 投稿日:2026/05/18
ピンクちゃんさん 50代・ママ・広島県  女の子15歳、男の子8歳
0・1・2才 かわいい ピアノえほん
0・1・2才 かわいい ピアノえほん 出版社: ベネッセコーポレーション
とってもかわいらしくて赤ちゃんにはピッタリなピアノ絵本だと思います。うちの子はこの絵本と他のピアノ絵本を何冊か買いましたが、どれも大好きです。このピアノ絵本は、曲数は少ないけれど可愛らしい曲ばかりで赤ちゃんが喜んでくれるので購入して正解でした。初めてのピアノ絵本にはピッタリです。
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★5  だいすき 投稿日:2026/05/18
ピンクちゃんさん 50代・ママ・広島県  女の子15歳、男の子8歳
0〜5才 すてきなピアノえほん
0〜5才 すてきなピアノえほん 出版社: ベネッセコーポレーション
このピアノ絵本は、子供が初めて手にしたピアノ絵本で、今ではちょっと壊れてしまった個所もあるのでその点が残念です。赤ちゃんの頃はどうしてもおもちゃを投げてしまったりして、持っているピアノ絵本は何冊かどれもそんな感じです。楽譜や歌詞の部分はどちらかというと重いのでいつの間にかうちではピアノの部分と歌詞の部分を切り離して遊ばせるようにしていましたが、それでも長く遊べるし子供が大好きなピアノ絵本でした。大きくなった今でもまだ遊んでくれています。
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★5  お気に入り 投稿日:2026/05/18
ピンクちゃんさん 50代・ママ・広島県  女の子15歳、男の子8歳
すてきなピアノえほんDX
すてきなピアノえほんDX 出版社: ベネッセコーポレーション
ベネッセのピアノ絵本は何冊か持っていますが、うちの子はこれがお気に入りでよく遊んでくれていましたし、今でもまだ遊んでいます。長く使えるので重宝しています。ただ、赤ちゃんの頃に子供が投げてしまって音が数か所でなくなった個所もあるので再購入予定です。おすすめの1冊です。
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★5  おいしそう。。。 投稿日:2026/05/16
ピンクちゃんさん 50代・ママ・広島県  女の子15歳、男の子8歳
パンめしあがれ
パンめしあがれ 作: 視覚デザイン研究所
絵: 高原 美和

出版社: 視覚デザイン研究所
絵がとっても素敵で美味しそうで、眺めているだけでもお腹がすいてきそうです。この本を見ると必ずパン屋さんに子供たちと出かけたくなってしまうし、おいしそうなパンの香りが漂ってきそうな、そんな本だと思います。パンが好きな子にはたまらないかも。赤ちゃんから大人まで見て楽しめる美味しそうなパンの絵本です。
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★5  おいしそう! 投稿日:2026/05/16
ピンクちゃんさん 50代・ママ・広島県  女の子15歳、男の子8歳
まるくて おいしいよ
まるくて おいしいよ 作・絵: こにしえいこ
出版社: 福音館書店
この絵本、丸い食べ物ばかりが登場しますが、だからこそ丸いという形を覚えてもらいやすく、しかもどれも美味しそうで、赤ちゃんが興味を持ってくれそう。大人が見てもどれも美味しそうなものばかり描かれていて、お腹がすいてきそうですね。絵本を見ながら赤ちゃんとのコミュニケーション作りにも大活躍してくれそうな1冊です。
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★5  インパクト大 投稿日:2026/05/16
ピンクちゃんさん 50代・ママ・広島県  女の子15歳、男の子8歳
あかい ふうせん
あかい ふうせん 作: イエラ・マリ
出版社: ほるぷ出版
文字がないのにどうしてこんなにインパクトがあるんでしょうか。この本、子供が見ても、大人が見ても吸い込まれていく感じがあると思います。というか見入ってしまう。赤い風船がこんな風に変わっていくなんて。すごいです。出産のお祝いにも素敵だと思います。
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★5  むずかしい!! 投稿日:2026/05/16
ピンクちゃんさん 50代・ママ・広島県  女の子15歳、男の子8歳
超超超超超超超超超超超超超超超超超超むずかしすぎる えさがし
超超超超超超超超超超超超超超超超超超むずかしすぎる えさがし 著: むずかしすぎる えさがし制作委員会
出版社: ワニブックス
難しいけど、だからきっとかえって癖になるそんなえさがし絵本だと思いました。これは子供から大人まで本当結構楽しめるというか、いっしょに楽しみたい1冊です。脳トレにも役立ちそうですが、難しすぎてちょっとイライラしてしまう。。。じっくり時間があるときにはおすすめ。
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★5  かわいい絵本 投稿日:2026/05/16
ピンクちゃんさん 50代・ママ・広島県  女の子15歳、男の子8歳
よしよし
よしよし 作・絵: 三浦 太郎
出版社: 講談社
赤ちゃんに安心して読んであげられる絵本。ペットを飼われている人も、そうでない人も、この絵本を読めば泣いている人、動物たちに優しくよしよししてしまう、とても優しい気持ちになれる本。とてもかわいらしくて、赤ちゃんが優しい子に育ってくれそうな、そんな素敵な1冊です。
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★5  お母さんの方が癒されるおやすみ絵本 投稿日:2026/05/19
ヒラP21さん 70代以上・その他の方・千葉県  
すやすや おやすみ
すやすや おやすみ 作: 石津 ちひろ
絵: 酒井 駒子

出版社: 福音館書店
酒井駒子さんの絵に見惚れてしまいました。
おやすみ絵本ですが、言葉とうらはらに、目がスッキリ、気持ちが穏やかになってくるような絵本です。
酒井駒子ファンならば、子どもが大きくなっても手元に置いておきたい絵本だと思います。
ところで酒井さんの絵は、赤ちゃん向けではないような気もするのですが、親子で共有できるのでしょうか。
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★4  ホンモノのおばけとお友だち 投稿日:2026/05/19
ヒラP21さん 70代以上・その他の方・千葉県  
たぬきちのともだち
たぬきちのともだち 作・絵: せな けいこ
出版社: 鈴木出版
たぬきの化けっぷりも見事ですが、化けた姿で友だちになった相手がほんものおばけ。
せなけいこさんの絵が見事すぎて、同じに見えるところに油断してしまいました。
たぬきちくんも、それは驚きますね。
でも、それだけ化けっぷりも上達したということでしょうか。
たわいないお話なので、ネタバレご容赦。
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★4  人間関係を考える 投稿日:2026/05/18
ヒラP21さん 70代以上・その他の方・千葉県  
いっしょにいきるって、なに?
いっしょにいきるって、なに? 作: オスカー・ブルニフィエ
訳: 西宮かおり
日本語監修: 重松 清
絵: フレデリック・ペナグリア

出版社: 朝日出版社
人は人との関わりで生きているのだと、改めて感じました。
そしてその人間関係の難しさについても考えさせられること大です。
この本は特にアドバイスをしてくれるわけではないですが、多面的に人間関係を考えさせてくれます。
あくまでケースバイケースですが、面白く拝読しました。
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★5  涙の意味 投稿日:2026/05/18
ヒラP21さん 70代以上・その他の方・千葉県  
涙の箱
涙の箱 著: ハン・ガン
訳: きむ ふな

出版社: 評論社
人はどうして涙を流すのでしょう。
涙は人にとってどのような存在なのでしょう。
泣き虫といわれ軽んじられている少女と、いろんな涙を集めている男、涙が流せないために不幸に生きる老人、不思議な組み合わせで紡がれるファンタジーの中で、涙の大切さとその役割を考えさせられました。
涙を流せるということは、素晴らしい浄化作用であり、素晴らしい感性なのだと再認識しました。
涙の意味を考えさせられる物語でした。
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★5  児童文学作家たちの戦争体験 投稿日:2026/05/17
ヒラP21さん 70代以上・その他の方・千葉県  
わたしの8月15日(新編)
わたしの8月15日(新編) 編集: あかね書房
出版社: あかね書房
童話や絵本を通して手に取ることの多い、児童文学作家たちが戦争体験者だったという事実が不思議な感覚なのですが、様々な思いを持って通り抜けた戦争が、彼ら彼女たちの作品の土壌にあること、生き抜いたからこそ執筆活動できていることを念頭に、興味深く読みました。
戦争や死を背景に、思いはそれぞれであって、自分が思い描くような反戦意識にまとめ上げることは難しく、体験したからこその苦悩も簡単には咀嚼できません。
でも、誰もが戦争を望んではいない事だけは確信しました。
日ごろ書かれた作品には登場しない戦争かも知れませんが、
素朴に語られる戦争体験が心に染みました。
軽々しく世間の風潮に迎合しないという思いを新たにしました。
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★4  メルの得意技 投稿日:2026/05/17
ヒラP21さん 70代以上・その他の方・千葉県  
まじょのメルとひかるスープ
まじょのメルとひかるスープ 作: たなか鮎子
出版社: 小学館
魔法は得意ではないけれどという魔女のメルですが、生き物の声が聞けて寄り添えるという素晴らしい特技を持っています。
おまけに死んだおばあさんのスープが飲めなくなって、落ち込んでいた少年の心も解放しました。
光る野菜で作ったスープ、カボチャが連れて行ってくれた夢の世界、心が煌めいてくるような絵本でした。
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★5  注意中毒に気をつけましょう 投稿日:2026/05/16
ヒラP21さん 70代以上・その他の方・千葉県  
注意読本
注意読本 作: 五味 太郎
出版社: 実業之日本社
掲載されているそれぞれのケースが、確かに注意すべきことではあるように思います。
でも注意することに神経質になってしまったら、何と息苦しい社会なのでしょう。
いつも隙なく張り詰めていたって、危険は常にあるのです。
気をつけましょう位の緩さも必要でしょうか。
無神経な自分が言ってもしょうがないのですが、改めて自分のズボラさを認識させられる、注意喚起絵本でした。
「注意読本」略して「チュードク」、せめてこの位は言っておきましょう。
軽い気持ちで自己チェックしてみましょう。
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★5  木を描くことからの発見 投稿日:2026/05/16
ヒラP21さん 70代以上・その他の方・千葉県  
木をかこう
木をかこう 作・絵: ブルーノ・ムナーリ
訳: 須賀敦子

出版社: 至光社
はじめは美術の本かと思ったのですが、物の見方、観察力、考え方について、感じさせてくれる本でした。
人は木を描こうとしたら、どんな絵を描くでしょうか。
最初は誰もが思うような木のイメージに縛られるのでしょう。
でも、当たり前ではあるけれど、身の回りにある木はまちまちの形をしています。
木の種類によっての特性もあるでしょう。
環境や成長過程での出来事や、時には人の手によって形作られる木もあります。
この本は、木についての学問的な話ではありません。
この本の最後の方に、子どもたちが描くアルファベットの文字の様々な違いが出てきて理解しました。
この本は、木を描くというところから、個性や特性、一人ひとりの人間を理解するところまでのアプローチだったのです。
木もそれぞれのように人もそれぞれです。
特性や共通点を持ちながら、みんな違ってそれで良いと思わせてくれました。
こうでなければいけないといった概念から、私を解放してくれました。
私は私なりの木が描けそうです。
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★5  発見と膨らみのある言葉図鑑です 投稿日:2026/05/16
ヒラP21さん 70代以上・その他の方・千葉県  
日本のことばずかん いきもの
日本のことばずかん いきもの 監修: 神永 曉
出版社: 講談社
日ごろあまり意識することのない、生き物についてのウンチクを拡げる本です。
動物のなき声が、昔は全く別のオノマトペで表現されていたことを知って驚いたあとは、意識したことのない知識の展開に引きずり込まれてしまいました。
こんな雑学が頭を豊かにしてくれるように思います。
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★4  農家さんの大変な1日 投稿日:2026/04/27
ヒラP21さん 70代以上・その他の方・千葉県  
はたらく農家
はたらく農家 写真: 吉田 亮人
著: 矢萩 多聞

出版社: 創元社
新谷太一さんをモデルに、農家さんの1日を写し撮っている写真絵本です。
なぜモノクロ写真なんだろうと感じました。
朝早くからより遅くまで働く、多角的に農作物を扱う大変さが伝わってくるのですが、明るさを感じられないのです。脱サラをして始めた農業ということですが、苦行のように思えるのは、新谷さんの大変さについていけないからでしょうか。
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★4  浦島太郎の人間性 投稿日:2026/04/26
ヒラP21さん 70代以上・その他の方・千葉県  
浦島太郎が語る浦島太郎
浦島太郎が語る浦島太郎 絵: ニシワキタダシ
文: クゲユウジ

出版社: 高陵社書店
あの「浦島太郎」の主人公が一人称で語るという視点が面白い絵本ではあります。
しかし、この浦島太郎さんには下心と、妙な知識があって、あまり好感が持てないのです。
できればどうして玉手箱を開けてしまったのだろうといった、後悔から始まる懐古調が良かったのではないでしょうか。
浦島太郎は善人だったと思っています。
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