ことばの豊かな子をそだてる くもんのうた200えほん ことばの豊かな子をそだてる くもんのうた200えほん
監修: 公文教育研究会  出版社: くもん出版
KUMONが大切にしてきた「うた200」の知恵をご家庭で! 人気の童謡から手遊びうたまで、親子で楽しく歌える200曲を収録。
絵本ナビ限定・ももんちゃんタオルも販売♪ 『だいすき!ももんちゃんフェア』開催中です♪

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3歳

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★4  おにがきたよ〜 掲載日:2018/05/24
ほんもふさん 30代・ママ・岐阜県  男の子8歳、男の子6歳、男の子3歳
オニじゃないよ おにぎりだよ
オニじゃないよ おにぎりだよ 作: シゲタサヤカ
出版社: えほんの杜
おにぎりが好きなおに と にんげんのおはなし・・・

おにぎりすきなのはいいけど、寝っ転がってたべてるし!
なんかしいたけ?の絵がかいた瓶とかおいてあるし!
個人的にその瓶はなにがはいっているのかなあ。。。と想像していまいました。

おにの鈍感さにほのぼのします。
人間からの心の仕打ちを受けながらも、おにのメンタルの強さをみせつける鈍感力。感動しました。

5歳、7歳の子もいっしょによみましたが、読み終わったあと、おにの最後の姿のようになりたくて!工作をはじめました♪

おにぎりの具も主婦的にはきになりました。
最後のページとかに具の説明とかおにぎりの種類の説明とかあったらもっと面白いな〜とおもったので期待をこめて☆4つ。
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★5  かわいくて、美しい色あい 掲載日:2018/05/24
バーバショコラさん 30代・ママ・神奈川県  男の子10歳、男の子7歳
みんな みんな いない いない ばあ
みんな みんな いない いない ばあ 文: 今村 葦子
絵: 斎藤 隆夫

出版社: あすなろ書房
色あいがとってもきれいで、でてくる動物たちがかわいいです。
3歳の息子にカエルのいないいないばぁを見せると、「つぎは?つぎは?」と、目をキラキラさせていました。
ネズミさんのいないないないばぁは手に持ってるどんぐりにも興味をしめして、「これ食べるのかなぁ?」と。
読み終わると 「もう一回!」というので繰り返し読みました。
いないないないばぁの絵本はたくさんあるけど、これは特にお気に入りの1冊になりそうです!
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★5  一緒にカレーを作っている気分 掲載日:2018/05/24
Pocketさん 40代・ママ・大阪府  女の子15歳、男の子11歳
ぐるぐるカレー
ぐるぐるカレー 作: 矢野 アケミ
出版社: アリス館
カレーが食べたくなる絵本です。
材料を順番に入れていきます。〇が書いてあるのですが、お鍋を見立てています。

次は何入れる?と子どもとページをめくりながら読み進めていけるのでとても楽しく盛り上がること間違いなしです。

そして、みんなでぐるぐるとまわしてみようというページがこの絵本の楽しいところ。
みんなでぐるぐるぐるぐる・・・もう混ざったかな?できたかな?などとカレーを作っている気分を味わいながら読むとより楽しさも増すでしょう。
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★5  泣きそうになりました。 掲載日:2018/05/22
かずっこ☆さん 30代・ママ・愛知県  男の子3歳
いいこってどんなこ?
いいこってどんなこ? 作: ジーン・モデシット
絵: ロビン・スポワート
訳: もきかずこ

出版社: 冨山房
ふざけてばっかりの3歳の息子にツイツイ怒ってばかりの毎日。読み終わると泣きそうになってました。いい子でいることを息子に強いていた自分に気がつかせてもらいました。絵本を通して、私の大好きな気持ちが息子に届いてたら嬉しいなと思いました。
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★4  うん いいよ 掲載日:2018/05/22
Flappeさん 40代・せんせい・福井県  
ルネちゃんおして
ルネちゃんおして 作・絵: つるみゆき
出版社: くもん出版
「おして」と頼まれたらやさしいルネちゃんは「うん いいよ」とこたえてくれます。重い丸太もがんばって押してくれます。かなりきびしそうですけれど。
最後のページではルネちゃんがのったくるまをお友だちが押してくれるのもたのしいですね。

子どもたちもルネちゃんと一緒にうんせ、うんせ、と押すふりをしました。この本を見てからおはなし会のお手伝いでイスを押してくれるようになりました。
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★4  笑顔で「こんにちは」 掲載日:2018/05/22
Flappeさん 40代・せんせい・福井県  
あかちゃんのためのえほん(12)いいおかお(こんにちは)
あかちゃんのためのえほん(12)いいおかお(こんにちは) 作・絵: いもと ようこ
出版社: 講談社
赤ちゃん向けの絵本ですが、幼児向けのおはなし会の導入にもおすすめです。
どうぶつたちが「こんにちは」とあいさつすることの繰り返しですが、子どもたちも声をだしてあいさつするように自然と促せます。
いもとようこさんのかわいいイラストでみんな笑顔になれます。
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★5  おやすみの前に 掲載日:2018/05/21
はりー隊長さん 30代・ママ・兵庫県  男の子4歳
ぽとんぽとんはなんのおと
ぽとんぽとんはなんのおと 作: 神沢 利子
絵: 平山 英三

出版社: 福音館書店
息子が3歳になった頃に読んだと思います。
神沢さんと平山さん、素敵なお二人の合作です。
山奥でひっそりと冬眠する熊の親子の間に交わされる優しい優しい会話。
春が来るまで、ぼうやたちは安心して眠りにつくことができたでしょう。
我が息子は、お昼寝前にこの本を読むと、必ずすぅーっと安らかに落ちてゆきました。
私も読むと安らかな気持ちになれる本でした。
自然についても学べます。おすすめ。
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★5  お兄ちゃんお疲れ様 掲載日:2018/05/21
ヒラP21さん 60代・パパ・千葉県  
ぶたぶたこぶた
ぶたぶたこぶた 作: おのりえん
絵: 太田 大八

出版社: 福音館書店
あまっこの子ぶたたちを連れて、お散歩のお兄ちゃんの面倒見のいいこといいこと。
でも、おんぶにだっこに手をひいてでは泣きたくもなりますね。
子どもたちの、こんな光景も見なくなっただけに、とても新鮮な感じがしました。
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★5  色に興味を持たせたいときの導入にも 掲載日:2018/05/21
Pocketさん 40代・ママ・大阪府  女の子15歳、男の子11歳
にこにこばあ
にこにこばあ 作: 新井 洋行
出版社: えほんの杜
色んな色が登場します。
そしてその色が混ざると何色になるかな??

赤ちゃん絵本くらいに言葉は少ないけれど、混ざると何色になるかなというのは幼稚園児でもまだわからない子も多いかもしれません。
でも白と赤でピンク、白と青で水色・・と色の変化の中でも簡単なものが中心です。

文字数的には赤ちゃんからでもいないいないばぁ絵本感覚で楽しめますし、もう少し大きくなってからも更に一歩進んだ視点で色の変化ということも感じる事が出来る一冊です。

絵の具の導入絵本としても良いかなと思いながら読みました。
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★5  たのしく歯磨き! 掲載日:2018/05/21
Pocketさん 40代・ママ・大阪府  女の子15歳、男の子11歳
はみがきれっしゃ しゅっぱつしんこう!
はみがきれっしゃ しゅっぱつしんこう! 作: くぼ まちこ
出版社: アリス館
歯磨きも義務になると面白くないのが子どもです。
でも、歯ブラシが歯磨き列車になったとなれば話は別。

何事もそうですが子どもに何かさせたいときには親も楽しくなることを考えないとうまくいきませんね。
たつくんもはみがきれっしゃのお陰で嫌いなはみがきを楽しく済ませる事が出来ました。

はみがき嫌い!という子どもは多いので、そんな時、この絵本を読めば、楽しく歯磨きするきっかけにもなるのではないでしょうか。
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★5  子どもに大人気の一冊! 掲載日:2018/05/21
Pocketさん 40代・ママ・大阪府  女の子15歳、男の子11歳
大型絵本 たまごのあかちゃん
大型絵本 たまごのあかちゃん 作: 神沢 利子
絵: 柳生 弦一郎

出版社: 福音館書店
幼稚園でも大人気の絵本の一冊です。
たまごのなかに〜かくれんぼしてる赤ちゃんはだーれ?
と節をつけながらリズムよく読むと子どもたちが「でておいでー」と合いの手を入れてくれます。
何が出てくるのか知っていても何度でも楽しめる絵本です。

その絵本が更に大きくなると・・より迫力も出て、子どもの目がキラキラします。
かいじゅうさんやへびさん・・大きな絵本で見ると、細かな描写まで指差ししながら楽しめました。

小さな絵本も良いですが、細かなところまで絵を楽しめるのが大型絵本ならではの醍醐味です。
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★5  ジャンプジャーンプ! 掲載日:2018/05/21
Pocketさん 40代・ママ・大阪府  女の子15歳、男の子11歳
(大型絵本)ぴょーん
(大型絵本)ぴょーん 作・絵: まつおか たつひで
出版社: ポプラ社
実際の絵本は小さいサイズでお膝に抱っこで子どもとみるのにぴったりなサイズです。
でもこれだけ大きくなれば、お話会などのサークルや幼稚園などの子どもが沢山いる場所でも重宝します。
内容は、次々登場する動物たちがジャンプしていくという簡単でわかりやすいストーリーなので赤ちゃんからでも楽しめます。

一緒にジャンプする真似っこ遊びも出来そうですし、遊びも広がりそうです。
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★5  いつもの絵本が大きくなると更に面白い! 掲載日:2018/05/21
Pocketさん 40代・ママ・大阪府  女の子15歳、男の子11歳
かがくいひろしの大型絵本1 だるまさんが
かがくいひろしの大型絵本1 だるまさんが 作: かがくい ひろし
出版社: ブロンズ新社
大人気のだるまさんがの絵本の大型版です。赤ちゃんは勿論ですが幼稚園の子もとても大好きなこの絵本。小さな絵本で見るのも良いですが、時にはこんな大型絵本で登場すると更に子どもは目を輝かせます。
一緒に身体をゆすりながら声に出して読みたい絵本です。お話会でもきっと盛り上がること間違いなしです。
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★4  ちいさなかがくのとも 掲載日:2018/05/21
Flappeさん 40代・せんせい・福井県  
はっぱをゆらすのどんなかぜ
はっぱをゆらすのどんなかぜ 作: 富安 陽子
絵: 荻太郎

出版社: 福音館書店
詩のような文章です。ちいさなかがくのとも、ということで低年齢対象にメルヘンな展開です。
風って目に見えないものですが、その分もっと想像がふくらむものですね。
この本を読んで、外に出て、いろんな風に吹かれてたのしい想像をしてくれるといいなと思います。
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★4  あくびあくび、みんなでやってみる 掲載日:2018/05/18
Flappeさん 40代・せんせい・福井県  
みんなおおあくび
みんなおおあくび 作・絵: 藪内 正幸
出版社: 福音館書店
おはなしかいで読みました。
動物の絵本はたくさんあります。こういったリアルな絵も多いですが、あくびにフォーカスした本は他にはないのでは。
大きな大きな口をあけてリラックスした表情になるのはどんな動物にもあるんですね。(野生動物ではまず見られないシーンでしょうね)
子どもたちもそろってあくびしてみました。ふわーぁとお腹から呼吸するとリラックスできますね。
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★4  40年前のアンパンマン絵本 掲載日:2018/05/18
molanさん 40代・ママ・兵庫県  男の子7歳、男の子3歳
あんぱんまん
あんぱんまん 作・絵: やなせ たかし
出版社: フレーベル館
元祖アンパンマンの絵本です。
あんぱんまんは少し背が高くてつぎはぎのマントを着ていますし、「ぱんつくりのおじさん」にはまだ名前がありませんが、現在よく知られているふたりと同じあたたかい心を持っています。
 
アンパンマンって最初はこんなのだったんだなあと知ることができますし、アンパンマンが好きなご家庭ではぜひ読んでもらいたい絵本です。 

何か所か、1つの文章が長くて、主語と述語が分かりにくいところがあります。
声に出して読むときは、ちょっとアレンジして読んだりしています。
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★4  しりとりができるようになったらいいね 掲載日:2018/05/18
Flappeさん 40代・せんせい・福井県  
トトトのトナカイさん
トトトのトナカイさん 作・絵: 長谷川 義史
出版社: ブロンズ新社
おはなしかいで読みました。
トナカイさんが表紙に出ているのでクリスマス近くに読みましたが、あまり時期は気にならない本です。
動物の名前しりとりで、それぞれの動物たちがどんどんやってくるお話しです。登場の勢いが長谷川的でとてもたのしい部分です。

言葉遊びがまだむずかしい年齢にはオチは通じてないようでしたが、しりとりができる年代にはかなりウケました。
しりとりってすごい遊びですね。道具も場所もいらないこの遊びができるようになったら、この絵本にも負けないすごいイメージがこどもたちの頭の中で広がっていくでしょうね。
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★4  どんな表情だろう 掲載日:2018/05/18
Flappeさん 40代・せんせい・福井県  
ぽんちんぱん
ぽんちんぱん 作: 柿木原 政広
出版社: 福音館書店
おはなしかいで読みました。
特に小さい子たち(1−2歳)は対象年齢ですから、見慣れたパンのかたちや「ぽんちんぱん」と言う音のおもしろさによろこびます。
幼児になると顔の表情をよく見ていて、笑ってる、びっくりしてるといろいろ意見が出ます。

食べ物であそぶのはおススメできないけれど、ちぎって食べるのではあればいいのかなと思います。ただのパンから、自分の手でちぎって顔に見立てると親しみがわくいて、食へのたのしみも増えるのではないでしょうか。
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★5  木版画への興味も 掲載日:2018/05/18
Flappeさん 40代・せんせい・福井県  
コロッケ できました
コロッケ できました 作: 彦坂 有紀 もりと いずみ
出版社: 講談社
第一弾の「パンどうぞ」に出てきたカレーパンが絶妙でしたが、こんどはコロッケ!エビフライもいい色に揚がっています。

「パン」「ケーキ」と比べ質感のちがうお料理が登場します。チーズやソースのかかった部分も微妙な色合いが再現されていてうっとりです。

もちろん子どもたちはおおよろこび。大好きなものがどんどん出てきますから。このシリーズを読むときには「これは木版画というものですよ」と簡単な説明をする時があります。
子どもたちなりに、本によって描かれる手法がちがうというのも世界が広がって良いと思います。
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★5  力強い絵とことば 掲載日:2018/05/16
molanさん 40代・ママ・兵庫県  男の子7歳、男の子3歳
どんどこどん
どんどこどん 作: 和歌山 静子
出版社: 福音館書店
「ぼくは王さま」シリーズの挿し絵でおなじみの、和歌山静子さんの絵本です。
絵もことばもシンプルで、力強さが感じられます。
食卓でお馴染みの野菜たちが、畑にいる時の葉っぱの形や土の中の様子がよくわかります。

3歳の子どもに1〜2度読み聞かせたら、自分でページをめくって「どんどこどん!じゃがいも〜」などと楽しんでいました。

低年齢向けで、野菜に興味を持つこともできる、とてもいい絵本だと思います。
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