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5歳

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★4  いい意味で裏切られます! 投稿日:2018/09/19
ミシェルンさん 30代・ママ・滋賀県  女の子5歳、男の子2歳、男の子0歳
そらから ぼふ〜ん
そらから ぼふ〜ん 作: 高畠 那生
出版社: くもん出版
ホットケーキがふってきて、それを食べるお話かと思いきや、からだ全体でホットケーキを味わうお話です。擬音語や擬態語が新鮮でおもしろい!子供は「とぅん」のところで大笑いします。お話を読んだあとも、ホットケーキがふったらどうする?と会話がはずみます。
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★3  冬眠前のお話 投稿日:2018/09/18
hime59153さん 40代・ママ・三重県  男の子6歳
のはらでまたね
のはらでまたね 作: はせがわ さとみ
出版社: 文溪堂
仲良しのこぐまからもらった緑色のマフラー。
使い方が分からなくて腹巻風に使ってみたたぬきは、それでもとっても喜んでいたのに、小鳥が言った一言で、雪の上に下ろして、みんなが上に乗っかって・・・
せっかくのプレゼントなのに、汚されるような使い方をされて、何となくもやっとしてしまいました。

こぐまも起き出してきて、正しい使い方を教えてくれて、たぬきは改めて幸せな気分になれたと思うのですが、今度はみんなの前で、たぬきにだけこぐまがプレゼントをしたことを知られてしまい、もやっとする友達はいなかったのかしら・・・と思ってしまい、お話を何となく楽しめませんでした。
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★4  勢いがあって楽しい 投稿日:2018/09/18
hime59153さん 40代・ママ・三重県  男の子6歳
おかあさんは おこりんぼうせいじん
おかあさんは おこりんぼうせいじん 作・絵: スギヤマ カナヨ
出版社: PHP研究所
男の子ママあるあるな感じがして、凄く吹いてしまいつつ、そうなんだよねー!と共感ボタンを連打したくなるお話です(笑)

言われたくないならちゃんとすればいいのに、と昔女の子だった私は思うのですが、
男の子の生き様って本当に不思議です。

この本に出てくるお母さんの怒り方は、怒っているというより習慣的な感じで、
勢いに任せて「あれやって」、「これまだなの?」、「もう、早くしてよ〜!」という、
子供の動きよりもついつい先走って言ってしまう感じで、
怒っているというのとはちょっと違うのですよね・・・(笑)
でもその勢いに圧されて、子供は「怒っている」と思ってしまうのかしら、と少し反省です。
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★4  十五夜に読みたい紙芝居 投稿日:2018/09/13
ヒラP21さん 60代・パパ・千葉県  
紙芝居 たぬきときつねのつきみだんご
紙芝居 たぬきときつねのつきみだんご 作: 林原 玉枝
絵: 津田 直美

出版社: 教育画劇
十五夜を語るのにちょうどよい紙芝居だと思います。
月見だんごを食べるために、月から降りてきたウサギに化けようとするタヌキとキツネ。
すっかりばれてしまったけれど、その未熟さがとても微笑ましくて、大目にみてもらった二人でした。
十五夜のお月見はおおらかに語りたいですね。
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★5  なぞなぞを楽しんで 答えてくれます 投稿日:2018/09/13
にぎりすしさん 60代・その他の方・京都府  
紙芝居 なぞなぞまおうをやっつけて!
紙芝居 なぞなぞまおうをやっつけて! 作: 大高 ゆきお
絵: 尾崎眞吾

出版社: 教育画劇
今日 5歳児の 読み聞かせに 紙芝居をしました
5歳児ですから しっかり なぞなぞも分かり
紙芝居を楽しみながら 答えを大きな声で 言ってくれるので 
こちらも やりやすかったです

なぞなぞ魔王の声は 怖い声で 言ったり 声の調子を変えて 子ども達を引きつけるのも 楽しみです
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★5  良い嘘と悪い嘘 投稿日:2018/09/14
hime59153さん 40代・ママ・三重県  男の子6歳
うそつきとどろぼうとせいぎのみかた
うそつきとどろぼうとせいぎのみかた 作: 板橋 雅弘
絵: 竹内 通雅

出版社: WAVE出版
お母さんについた、他愛のない嘘。
お友達のためについた、勇気ある嘘。
いろんな嘘があるというのを子供にも分かりやすく描いていると思います。

ただ、誰かのために嘘をつくのは、
その人を傷つけるかもしれないし、ずっと嘘をつき通すのも結構大変なのだということも、もう少し踏み込んで表現があるといいかなと思いました。
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★5  胸がいっぱい 投稿日:2018/09/12
もりもりまりもりさん 30代・ママ・静岡県  男の子6歳、男の子4歳
おまえ うまそうだな
おまえ うまそうだな 作・絵: 宮西 達也
出版社: ポプラ社
泣ける絵本 として有名なこちらの絵本。
どんなもんじゃろのー?と思って借りてみました。

ひとりぼっちで生まれたアンキロサウルスの赤ちゃん。
そこへティラノサウルスが、「お前、うまそうだな」と近寄ります。
しかしアンキロサウルスは、ティラノサウルスを「ぼくの名前(ウマソウ)を知っているんだからおとうさんでしょ」と、勘違いしてティラノサウルスにしがみつきます。
「(ひとりぼっちで)さみしかったよ、怖かったよ」と。
ティラノサウルスは、そんなウマソウに愛情をもち・・・。

というお話です。

私は泣きはしなかったけど、ウマソウを守ったティラノサウルスの
「傷よりも心がズキンズキンと痛む夜」にズキズキしてしまいました。

ウマソウに体当たりや吠え方を教えている時のウマソウの描写が可愛いです。
最後に別れを選んだティラノサウルスの、
愛情の深さゆえの選択に胸がいっぱいになる絵本です。
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★5  物語の構成がとてもいい。 投稿日:2018/09/12
もりもりまりもりさん 30代・ママ・静岡県  男の子6歳、男の子4歳
まよなかのせんろ
まよなかのせんろ 著者: 鎌田 歩
出版社: アリス館
鉄道好きな息子のために、単純に「電車に関係しそうな絵本だから」と思って、借りてみました。
マルチプルタイタンパー!?
今までは鉄道の工事に関係しそうな車両のことは全て「工事車両」と言いくるめていたので、
こんな口が回らないような名前の車両があるなんて、とびっくりしました。
いちいち「マルチプルタイタンパーは!!!!」と力強く本を読んであげたのを覚えています。

この本のいいところは、
本来、とびらのページに書かれることの多い本のタイトルが、2ページ目、3ページ目にかかってあるところ。
とびらのページには、電車の運行が終わり、賑やかだった駅が静まり返り、街が眠りにつく頃、マルチプルタイタンパーが目を覚ますまでの物語の始まりが上手に構成されています。
ここの部分を静かに読み始めるのがとても好きです。
ガガガガガッ!と豪快に作業を続けるマルチプルタイタンパー。
それと対比するような静かな深夜の街。
このギャップを感じさせられる青いページも好きです。

私たちが寝ている時でも、お仕事をしている人や電車がいるんだね、と子供達にお話ししました。
詳しい図解も出てきますが、これは一つの物語。
とてもよくできた本です。
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★5  誰が食べるんだろう 投稿日:2018/09/11
ヒラP21さん 60代・パパ・千葉県  
そらから ぼふ〜ん
そらから ぼふ〜ん 作: 高畠 那生
出版社: くもん出版
空から降って来たホットケーキに、よだれたっぷりになって食べたくなってしまった自分ですが、最後に登場したナイフに思わず緊張してしまいました。
誰が食べるホットケーキでしょう。
男の人も犬も、食べられてしまったかもしれないのです。
味わって、くつろいで、安らいで…、何も知らずに帰った二人は幸せです。
でも、こんなホットケーキがあったら、食べたくなるのは読者も一緒ですね。
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★5  何ができるかな 投稿日:2018/09/11
ヒラP21さん 60代・パパ・千葉県  
紙芝居 シャカシャカふりふりあさごはん
紙芝居 シャカシャカふりふりあさごはん 作: 田村忠夫
絵: とよた かずひこ

出版社: 童心社
材料をビンに入れて振るだけなのですが、リズミカルで何ができるか期待いっぱいの紙芝居です。
生クリームを入れて振ってできたのは…。
すっかり忘れていましたが、出来上がりは感動の×××。
お父さんが頑張らないとちょっと大変なものでした。
子どもだけでなく保護者も巻き込んで楽しめると思います。
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★5  大人も子供も 投稿日:2018/09/11
もりもりまりもりさん 30代・ママ・静岡県  男の子6歳、男の子4歳
講談社の動く図鑑 WONDER MOVE 人体のふしぎ
講談社の動く図鑑 WONDER MOVE 人体のふしぎ 監修: 島田 達生
出版社: 講談社
宇宙の次はどの図鑑が欲しい?と聞いたらこちらの「人体の不思議」だったので買ってあげました。

内容が難しいんじゃないかなーという心配をよそに、とても興味を持って写真や図を眺めています。
特にお気に入りの項は免疫細胞のページで、
白血球やマクロファージ、T細胞やB細胞など、
ケガをした時にこの免疫細胞がどうやって連携して細菌をやっつけようとするのか、
拙いですが読んであげるとあっという間に覚えてしまいました。
お絵かきでも自分オリジナルの免疫細胞を考えて描いてみたり、
「楽しみながら学ぶ」ということができる図鑑だと思います。

大人でも、耳の中の仕組みとかはすごく真剣に眺めてしまいます。
医学は日々進化していますが、人体の基本的な機能は変わらないので
その面では一生使える図鑑だと思います。
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★4  おはぎが美味しそう! 投稿日:2018/09/10
hime59153さん 40代・ママ・三重県  男の子6歳
おばあちゃんのおはぎ
おばあちゃんのおはぎ 作・絵: 野村 たかあき
出版社: 佼成出版社
祖母、母、孫、三代に渡って、
楽しみながら作っている季節の食べ物、おはぎ。

都会育ちでは、季節になるとおはぎを作る・・・という習慣はなかなかありませんが、
季節の行事を大切にし、後世へ残すという姿は大切だなと思いました。
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★3  図書館へどうぞ 投稿日:2018/09/07
レアレアレアさん 70代以上・その他の方・香川県  
ポチポチのとしょかん
ポチポチのとしょかん 作・絵: 井川 ゆり子
出版社: 文溪堂
図書館がテーマの絵本、いろいろありますが、これはお話もシンプルで、難しいところもなく、楽しい絵本です。

これを読んで、まだ図書館に、親しみのない子ども達が。図書館って楽しいところだな、と感じたらいいな‥と思いました。
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★4  淡々としているが奥が深い 投稿日:2018/09/07
hime59153さん 40代・ママ・三重県  男の子6歳
ふしぎなはなや
ふしぎなはなや 作: 竹下 文子
絵: 杉浦 範茂

出版社: フレーベル館
とうさんもかあさんもお花が大好きで、とっても大事にしているのが伝わってきます。
そして、お店の人目線で考えると、
案外お客さんの様子って見られているのだなぁと思いました。

そして子供も観察の名人!

何気ない事柄も、よく見てみると色々なことに気付く、というのが、
感じられました。
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★5  絵が良いです 投稿日:2018/09/09
ポン太さん 30代・ママ・広島県  男の子6歳、女の子3歳
ジャックと豆の木 イギリスの昔話
ジャックと豆の木 イギリスの昔話 再話・絵: ジョン・シェリー
訳: おびかゆうこ

出版社: 福音館書店
私の母が子供の時、ジャックと豆の木の話が大好きだったと聞いて、子供達に読んでみたくなり、購入しました。
私自身、どんな話かほとんど覚えていなかったのですが、子供と楽しく読むことが出来ました。
少し長いかなと思ったけれど、下の3歳の子も飽きずに聞くことが出来ました。
絵が素敵で、お話にぴったりだなと思いました。
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★5  大好きだった本です 投稿日:2018/09/08
ポン太さん 30代・ママ・広島県  男の子6歳、女の子3歳
おばけのはなし 1
おばけのはなし 1 文: 寺村 輝夫
画家: ヒサクニヒコ

出版社: あかね書房
私は小さい頃、あまり本を読まない子供だったのですが、この本は好きでよく読んでいたのを覚えています。

本屋さんで見つけた時は懐かしくて、嬉しかった。
一つ一つのお話しが短いので、3歳の娘も読み易かったです。
おばけに興味をもった子におすすめの1冊です。
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★5  守る勇気 投稿日:2018/09/07
もりもりまりもりさん 30代・ママ・静岡県  男の子6歳、男の子4歳
恐竜トリケラトプスと巨大ガメ
恐竜トリケラトプスと巨大ガメ 作・絵: 黒川みつひろ
出版社: 小峰書店
新天地を目指すトリケラトプスシリーズの中でも印象に残っているお話です。
敵から守ったアーケロンの卵が孵り、リトルホーンが感動して涙する場面は私も感動してしまいました。
息子も「このお話、すごく良かったね・・・!」と言っていて、
心の成長が伺えて嬉しかったことを思い出します。
参考になりました。 0人

★5  おおきなおいもは夢でいっぱい 投稿日:2018/09/10
canatamさん 30代・ママ・東京都  女の子8歳、女の子6歳
おおきなおおきな おいも
おおきなおおきな おいも 原案: 市村 久子
作・絵: 赤羽 末吉

出版社: 福音館書店
幼稚園でお芋掘りに行く季節になったら、
必ず開きたいこの絵本。
素朴な絵が、この作品の夢の大きさに負けないくらい素晴らしく、大人になっても大好きな絵本です。

二女が模造紙10枚繋げて描いたおおきなおいもは、絵本に負けない迫力と夢がつまっていました。
一冊の絵本でたくさん遊べる、思い出の詰まった絵本です。
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★5  何年経っても色褪せない作品! 投稿日:2018/09/09
ふわディンさん 50代・ママ・兵庫県  
バムとケロのさむいあさ
バムとケロのさむいあさ 作: 島田 ゆか
出版社: 文溪堂
子育てが終わり15年ほど経ちますが、当時、子どもに何度も読み聞かせをしていた本です。
このシリーズは全部持っていますが、特にこの「さむいあさ」のケロちゃんがお風呂の中でおならをするシーンを子どもが気に入って、みんなで大笑いした事が懐かしいです。

私自身もこの本が大好きですので、何度も読む為に1冊、保存用に1冊を買っています。

何年か前に小さなサイズのものが出ていて、それも買いました。

今、また読み返してみると、当時気付かなかった新たな発見があったりして、何年経っても色褪せないステキな絵本だと思いました。
子育て中の皆さん、大人の方、すべての方々にお薦めです!
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★5  引き込まれる! 投稿日:2018/09/07
もりもりまりもりさん 30代・ママ・静岡県  男の子6歳、男の子4歳
トリケラトプスとダスプレトサウルス プレトのぼうけんのまき
トリケラトプスとダスプレトサウルス プレトのぼうけんのまき 作・絵: 黒川みつひろ
出版社: 小峰書店
図書館の新着コーナーにあったので読んでみました。
初めて読んだ恐竜トリケラトプスシリーズです。
と言ってもこのお話はトリケラトプスたちのかつての敵、
ダスプレトサウルスの親子が主人公。

黒川さんの写実的なのにコミカルな絵も逸品ですが、
ストーリーの流れや文章、ページをめくるタイミングの構成がすごく子供を惹きつける造りになっていて、非常に盛りあがります。
私も一気にハマり、最初からシリーズを読み進めるきっかけとなった絵本です。
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