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講談社 青い鳥文庫 コロボックル物語(5) 小さな国のつづきの話 |
作品情報
発行日: 1991年06月
出版社のおすすめ年齢:高学年〜 |
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図書館につとめる杉岡正子が、コロボックルの娘、ツクシンボとトモダチになった。ツクシンボは、コロボックル通信社の優秀な通信員で、元気な「かわった子」。正子も、ふしぎな雰囲気のある「ヘンな子」。2人の登場でコロボックルと人間の世界は広がっていく。多くの人に愛読される「コロボックル物語」の完結編! |
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