在庫あり
税込価格: ¥1,540
発行日: 2025年04月03日 ISBN: 9784299066534
96ページ
現在の大阪城がある場所は、かつて、仁徳天皇の難波高津宮、孝徳天皇・聖武天皇の難波宮が営まれていた土地です。戦国時代初期には大坂(石山)本願寺がこの地に建てられ、その後、豊臣秀吉と徳川幕府の大坂城の時代を経て、現在は二の丸大手門の近くに大阪府庁が立っています。本誌は大阪という街の変遷を、古地図・浮世絵・古写真・絵葉書などで詳細に解説。その変化をひと目でつかむことができます。
江戸三百藩の通知表 新装版 / 系図でたどる日本の皇族 / 地名と地形から謎解き 紫式部と武将たちの「京都」 / 民族と国家の5000年史 〜文明の盛衰と戦略的思考がわかる〜 / 日本の政治「解体新書」 世襲・反日・宗教・利権、与野党のアキレス腱 / 安倍さんはなぜリベラルに憎まれたのか − 地球儀を俯瞰した世界最高の政治家 −
下記よりお問い合わせください。
お問い合わせ
よくあるご質問一覧
詳細検索
当サイトのすべての画像、文章、その他のコンテンツについて、許可なく転載を禁じます。絵本の画像は出版社の許可を得て掲載しており、転載をすることはできません。 (C)Ehon navi Corporation