ペネロペ まきばへいく

ペネロペ まきばへいく

  • 絵本
作: アン・グットマン
絵: ゲオルグ・ハレンスレーベン
訳: ひがし かずこ
出版社: 岩崎書店

税込価格: ¥1,650

ご購入いただけません

  • ◆『見積書』は商品を買い物かごに投入後、作成いただけます。
  • ※かごに入れても商品の確保は完了いたしません。お急ぎの際には、お早めに購入手続きの完了をお願いいたします。
  • ※「取り寄せ注文する」の際には、出版社の在庫状況により、お取り寄せできない場合がございます。あらかじめご了承ください。

作品情報

発行日: 2004年09月30日
ISBN: 9784265058815

出版社のおすすめ年齢:3歳〜
A4変型判 22.0×22.0cm
10頁

この作品が含まれるテーマ

出版社からの紹介

農園で、ペネロペは大声で歌を歌ったので、動物たちはにげてしまいました。逃げた動物のあかちゃんが絵本の中にかくれています。ペネロペと一緒にさがし出してください!

ベストレビュー

シリーズ中、最も単純明快な仕掛け

ペネロペ仕掛け絵本シリーズの中で、
最も仕掛けの動きが単純で、意外性の少ない内容だと思います。
ですが、単純だからこそ、利点があります。
それは、仕掛けが凝りすぎていない分、力加減が上手くできないお子様でも、
1人で上手に動かして遊べるという点です。
3才の我が家の娘が、1人で上手に全ての仕掛けを動かせるのはこの本だけです。
他はちょっと手助けが必要です。
特に「ようちえんへいく」は個人的に、仕掛けを動かすのが一番難しいと思います。

最初のページで、ペネロペが口を開けて歌をうたっている仕掛けがあるんですが、これが結構面白いです。
TVでも他の絵本の中でも、ペネロペが口を開けてるのは見かけたことがないので、すごく新鮮でした。
内容も、動物たちを探していくので、かくれんぼをしているみたいで楽しいですよ。
(よへほさん 30代・ママ 女の子3歳)

アン・グットマンさんのその他の作品

リサとガスパール にほんへいく / ペネロペ あきのおさんぽ / リサとガスパール ルーブルびじゅつかんへいく / ガスパール ベネチアへいく / リサとガスパールのクリスマス / リサのいもうと

ゲオルグ・ハレンスレーベンさんのその他の作品

森のはずれの美術館の話 / リサとガスパールのピクニック / リサとガスパールのであい / リサとガスパール オペラざへいく / リサとガスパールのレストラン / ペネロペ ママが だーいすき

ひがし かずこさんのその他の作品

ペネロペ おおきくなったら なにになる? / うんちで1・2・3 / ぺちゃんこ ねこ / スマイル ペネロペのおみまい / ペネロペのしんがっき / ペネロペとおむつのふたごちゃん


PAGE TOP

  • 子どもに絵本を選ぶなら 絵本情報サイト 絵本ナビ
  • 絵本ナビスタイル 絵本から広がる子育て
  • 絵本の定期購読サービス 毎月お届け 絵本クラブ
  • 英語を絵本で楽しく学ぶ 絵本ナビえいご