宮沢賢治の絵本 貝の火 宮沢賢治の絵本 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる
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ウサギとタマネギ いつものさんぽみち
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ウサギとタマネギ いつものさんぽみち

  • 絵本
作: まめこ
出版社: ゴマブックス

本体価格: ¥1,300 +税

  • ハッピー・リユース・プログラム対象作品

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作品情報

発行日: 2008年11月04日
ISBN: 9784777111404

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出版社からの紹介

季刊のキャラクターブック『BONte』で連載中の『ウサギとタマネギ』はウサギと小鳥の”親子”のお話。
ある日、森で独り暮らしをしていた「ウサギ」は、卵からかえったばかりの小鳥と出会い、お母さんと思われてしまいます。
ウサギはタマネギに似たその子を「たまちゃん」と呼び、たまちゃんはウサギを「ママ」と呼び、不思議で温かい2人の生活が始まります。
子育てに慣れないウサギと、まだまだ子供でいろんなことに興味津々のたまちゃんの生活は、大人が読んでもほんわかとして楽しめる、上質の絵本です。

2007年7月に発売された第1弾の好評につき、第2弾が登場です。

※本書は、『BONte010』〜『BONte014』(ゴマブックス)にて掲載されたものに加筆・修正したものです。

ウサギとタマネギ いつものさんぽみち

ウサギとタマネギ いつものさんぽみち

ベストレビュー

かわいいだけじゃなく心温まる

 子育て中のお母さんにお薦めしたいです。「ウサギとタマネギ」の第二弾。うさぎの男の子「ぼく」がある日突然タマゴからかえったひよこ?”たまちゃん”を育てるお話。”たまちゃん”を育てるうさぎは、本当にかわいらしく、一生懸命。第2話では ーたまちゃんがうちへ来たばかりの頃ー ごはんをあげてもおしめをかえても泣き止まない”たまちゃん”を抱いているとカタツムリのお母さんが声をかけます。カタツムリのお母さんが教えてくれたのは 自分が笑うこと。ぼくが笑えば”たまちゃん”も笑う・・・子育てに必死になってしまっていると つい忘れてしまいそうになることをたくさん教えてくれる1冊です。
(シナモンだいすきさん 40代・せんせい )

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