虫・むし・オンステージ! 虫・むし・オンステージ!
写真・文: 森上信夫  出版社: フレーベル館 フレーベル館の特集ページがあります!
いよいよ夏、真っ盛り。虫たちのアツいステージを見逃すな!!!
スケボウさん 40代・ママ

虫がかわいくみえるかも♪
私は虫が苦手です。 でも娘はちっとも…
  • まるちゃんとおじいちゃんの関係って面白いですよね!
    おじいちゃんがまるちゃんに転がされているのか(笑)結局はまるちゃんの下心通りにはいかなかったりするのもまた面白かったり(笑)。
    孫は子供とはまた違った一歩置いた関係なので、おじいちゃんもまた甘くなってしまうのでしょうね!

    掲載日:2020/06/02

    参考になりました
    感謝
    0
  • 春満開のお話

    • るらはママさん
    • 30代
    • ママ
    • 神奈川県
    • 女の子4歳、男の子1歳

    きつねさんのお誕生日パーティーをすることにしたモリくんたち。
    こっそり準備をするために、春さがしゲームをします。

    春らしさ満開のお話で、とてもおもしろかったです。
    モリくんが準備したいちごカーも素敵でしたが、綿毛カーはもっと素敵でした。

    掲載日:2020/06/02

    参考になりました
    感謝
    0
  • 小さい代表と大きい代表のコラボですね。
    アリさんとゾウさんののどかな散歩が描かれてあります。
    散歩の際のオノマトペが軽快で愉快です。
    大小を体感することもできそうです。
    後半は「持ちつ持たれつ」の関係が繰り広げられます。
    これは素敵です。
    まったく違う個性を、ふんわり温かく認め合う姿がうれしいです。
    幼稚園児くらいから、この関係性、感じてほしいです。

    掲載日:2020/06/02

    参考になりました
    感謝
    0
  • 音と色彩が赤ちゃんにもオススメ

    • かやかーかさん
    • 30代
    • ママ
    • 静岡県
    • 男の子3歳、女の子1歳

    色彩に息子がひかれてえらんだ絵本です。

    黄色い生き物の「ぬにゅ〜」「にゅ?」等の擬音が子供達には魅力的な上に短く覚えやすいようで、すぐに真似して楽しんでいました。

    黒い生き物の口に入ってしまう時には毎回息をのみ、おしりから出て来て大笑いする息子に私が笑ってしまいます(^^)

    色がはっきりしているので、初めての絵本にあまり興味を示さない娘もじーっと見つめ擬音を楽しんでいました。

    掲載日:2020/06/02

    参考になりました
    感謝
    0
  • 素朴な絵本

    なつのはじめのやまのおく、きらきらながれるかわのなか。

    物語は、この文章から始まります。
    一匹のヤマメを通して群れの一日が語られるのですが、それがとても素朴で、読んでいて心地いいのです。

    読者対象は、読み聞かせの場合、幼稚園の年長さんくらいでしょうか。
    一人読みの場合は、小学校1,2年生くらいからいけるのではないかと思います。
    この絵本を読んだ後、田舎に住むおじいちゃんおばあちゃんに会いたくなるかもしれません。

    掲載日:2020/06/02

    参考になりました
    感謝
    0
  • 小学校高学年くらいのお子さんの読書にぴったりな児童書シリーズの、こちらは第1巻です。
    気に入ったら次々読めるのが、シリーズものの嬉しく楽しいところでもありますよね。
    改訂版が出たので、そちらの方が手に入りやすいかと思います。

    掲載日:2020/06/02

    参考になりました
    感謝
    0
  • 期待以上の面白さ

    • まことあつさん
    • 30代
    • ママ
    • 東京都
    • 男の子7歳、男の子4歳

    マーガレット・マーヒーさんの『めざめれば魔女』を読んで
    とても面白かったので、絵本だけれど、
    この本も期待しながら読むと、期待以上の面白さでした。

    ファンタジーだけれど、
    食料など少し現実的なところもあり、
    本当にいたらいいなと思えるとても楽しいお話でした。

    続巻があればぜひ読んでみたいです。

    掲載日:2020/06/02

    参考になりました
    感謝
    0
  • 伝えることの大切さ

    • みっとーさん
    • 30代
    • ママ
    • 大阪府
    • 男の子8歳、女の子7歳

    戦争の恐ろしさ、とりわけ放射線の怖さを伝えるための写真絵本です。
    二度と同じ悲劇を繰り返さないために、バトンをつないでいくことの重要性をひしひしと感じます。
    戦争体験者がどんどん少なっていく今だからこそ、こういった絵本で、戦争そのものの怖さだけでなく、知ること・伝えていくことの重要性を子どもたちに伝えていきたいです。

    掲載日:2020/06/02

    参考になりました
    感謝
    0
  • シンプルだけれど深い

    1年生のときからこのシリーズを使っています。
    1日分の計算問題が載っていて、量が多くないので、毎日の習慣にやすいです。
    計算問題の並びもランダムなので、慣れでやらず、ひとつひとつ考えてやるのでいいです。
    1点、本が小さくて開きづらいのは難点です。
    なので★をマイナス1します。

    掲載日:2020/06/02

    参考になりました
    感謝
    0
  • 「さくら」と聞いて、何を思い浮かべますか?
    お花見?卒業入学?桜餅?
    日本人とさくらの関わりが書かれたシリーズ第3弾です。
    暮らしの中でさくらはこんなふうに関わってきたんだな〜と改めて感じられる1冊になっています。
    昔の日本文化も書かれていたりと味わい深さのある第3弾にも思いました。

    掲載日:2020/06/02

    参考になりました
    感謝
    0

657件見つかりました

最初のページ 前の10件 1 2 3 4 5 ... 次の10件 最後のページ

※参考になりましたボタンのご利用にはメンバー登録が必要です。


『おむつのなか、みせてみせて!』10万部突破記念! ヒド・ファン・ヘネヒテンさんインタビュー

出版社おすすめ


全ページためしよみ
年齢別絵本セット