新着レビュー

1月22日以降掲載分

  • お金の正しい使い方について子供たちに分かりやすく教えてくれるような内容の絵本かなって思っていたのですが、実際はちょっと違う感じの内容だったのでちょっと残念でした。魔法使いを使うのは子供たちにとって楽しんでもらえるのかもしれないのですが、ちょっとお金の使い方を子供たちがこの本から学べるかというとちょっと違うかなと思いました。はじめてのおかね、どうつかう?というタイトルだと、やっぱり正しいお金の使い方が学べる本と勘違いをしてしまうと思います。

    掲載日:2026/02/04

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  • 政治に参加するとはどういうことなのか?
    日本で暮らしていくうえで、日本の生活基盤を整え、社会のルールを作っているのは誰なのか?
    そのルールを作る人を選んでいるのは誰なのか?
    どのように選ばれるのか?
    などが分かる内容です。

    掲載日:2026/02/04

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  • 昔読んだことがあるような気がします。
    くまのこウーフがお母さんのお誕生日プレゼントを手に入れようと頑張る姿が、とてもかわいらしく描かれていました。
    昔はウーフの気持ちに共感していましたが、私にも子どもが生まれ、今はこのお話に出てくるお母さんの気持ちがよくわかるようになりました。

    掲載日:2026/02/04

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  • 節分の意味

    この絵本を読んで、初めて節分の意味が分かりました。
    鬼を追い払うことの他に、冬を追い払うという意味もあったのですね。

    それにしても、すずちゃんは威勢がいいですね。
    鬼に囲まれても怖がらないなんて。
    将来が楽しみです。

    掲載日:2026/02/04

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  • 機会があったらやってみたい!

    もしも外国で暮らす経験ができるのであれば、その国ならではの食事と日本食を交換し合うことは、私としては「ぜひ、やってみたい!」と思うことのひとつです。子どもと「日本ならではの食べ物には何があるかね?」と話しながら読ませていただきました。

    掲載日:2026/02/04

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  • 「ぽかぽかぽかぽか」の言葉を繰り返し読んでいるうちに、心がぽかぽかしてくる絵本です。
    自ら服を編んで、お湯をたっぷり入れたゆたんぽさん、冬の寒い戸外に出かけます。
    出会うお友だちを温かい気持ちにさせて歩き続けました。
    気持ちの良い絵本です。

    掲載日:2026/02/04

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  • 小学校1年生の娘は「まじょ、こわい…」と言っていましたが(顔が怖いとのことです)、ピエール動じなすぎる!しかもなかなか頭が回る子供ですね。これは親も苦労しそう〜(苦笑)
    ピエール、おとなしく言うことを聞かせようと思うと厄介な子ではありますが、将来大物になりそうな気配はかなりします。
    こういう描かれ方ってなかなか日本だと少ない気がするので、やはり海外の絵本も読めるのって価値観が広がってよいものだなと感じました。

    掲載日:2026/02/04

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  • どこかで聞いたことのありそうな展開でした。
    日本昔話にもあったような……。

    ノッポのアンソニイは、方法を盗むなら最後までノナばあさんのやることを見ているべきでしたね。
    おかげで町中のみんなの迷惑になりました。

    それにしても、ノナばあさんのアンソニイに対するお仕置きが、気が利いてました。
    町じゅうに溢れたスパゲティを、一人で食べさせるなんて。
    縛り首にされる羽目にならなくて済んだけれど、拷問に近いお仕置きでした。

    掲載日:2026/02/04

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  • ドキドキは生きてる証拠

    • 宝島さん
    • 30代
    • ママ
    • 香川県
    • 女の子5歳

    詩のような短い言葉に、迫力の絵。
    繰り返される「どきどきしてる」のフレーズを読んでいると、なんだか知らずに元気がでてくる気がします。

    動物たちは、みんなドキドキしてます。山も海も。
    人間も同じ。自然界のなかで、生きてるんだなと感じます。

    海はどきどきしてる。沈む夕日にというのが好きです。

    掲載日:2026/02/04

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  • ピーマンのルーツが紹介されています。
    コロンブスがたどり着いた大陸にあった植物を勘違いしたところから話が展開していきますが、トウガラシの子孫の残し方についてのお話や、その品種改良の歴史などが分かりやすくて面白いです。
    理科的な要素と世界史の要素が合わさったようなお話です。

    掲載日:2026/02/04

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