神社のえほん

神社のえほん

  • 絵本
作・絵: 羽尻 利門
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作品情報

発行日: 2022年03月29日
ISBN: 9784751530580

出版社のおすすめ年齢:中学年〜
205mm×213mm 48ページ

出版社からの紹介

神社って、何のためにあるの?鳥居って?手水を取るって?拝礼の作法は?どうして神輿をかつぐの?巫女は何をする人?神社にあるものは、一つ一つ意味がある。昔から伝わる日本の伝統文化を知る絵本。

神社のえほん

神社のえほん

ベストレビュー

知らないことだらけ

神社の行事や、働いている人、建物などの構造や働き、存在意義などを教えてくれる絵本。

2022年刊行。小さいころから、近所に神社があって、何かと神社に行く機会も多かったが、改めてこういう本を読むと、知らないことがたくさんあった。
見慣れてた景色になってしまうと、敢えてその意味を考えたりしないので、いい機会になった。

昭和生まれにな特に懐かしさを感じる、素敵な絵だ。
人物も、人物ではないものも、実に生き生きとしていて、体温や湿度、匂いまで伝わってきそう。
神秘的な世界にちょっと入ったような臨場感があった。

外国の人や、神社関係のの文化や習慣を知らない人にもおススメしたい。
大人が読んでも十分に楽しめ、かつ勉強になる一冊。
(渡”邉恵’里’さん 40代・その他の方 )

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