生きものビックリ食事のじかん 生きものビックリ食事のじかん
作: スティーブ・ジェンキンズ&ロビン・ペイジ 訳: 佐藤 見果夢  出版社: 評論社 評論社の特集ページがあります!
地球上の生きものそれぞれが生きぬくためにあみだした驚異の方法を精緻なコラージュで表現しています。さらに詳しい解説が巻末に掲載され、図鑑なみの情報量!

児童書をえらぶ

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はじめて読み物の世界へ入っていく子ども達と、いつも面白い本を探している小学生や中高生の皆さん、また子ども達の身近にいる全ての大人の方へ。ワクワクがいっぱい、どこまでも豊かに広がる児童読み物の世界を、さまざまな切り口から分かりやすく紹介していきます。

シリーズPick up!

  • 「ヒックとドラゴン」シリーズ
  • 「妖怪一家 九十九さん」シリーズ
  • 「わがままおやすみ」シリーズ

児童書の作家さんPick up!

  • 森山 京

    1929年東京都生まれ。広告会社でコピーライターとして活躍後、童話の創作をはじめる。『きいろいばけつ』『つりばしゆらゆら』などの「きつねのこ」シリーズ(あかね書房)で路傍の石幼少年文学賞、『あしたもよかった』(小峰書店)で小学館文学賞、『まねやのオイラ旅ねこ道中』(講談社)で野間児童文芸賞、『パンやのくまちゃん』(あかね書房)でひろすけ童話賞を受賞。作品に『こうさぎのあいうえお』『おさらのぞうさん』『ぶたのモモコはバレリーナ』『バスがくるまで』(小峰書店)など多数ある。

    おすすめ

  • エーリヒ・ケストナー

    エーリヒ・ケストナー(1899-1974)は,ドイツの詩人・作家。ドレスデンの貧しい家庭に育ちながらも、大学まで進む。新聞記者をへて、ベルリンで詩人として認められる。『エーミールと探偵たち』(1929年)で成功をおさめて以後、つぎつぎと子ど... 続きをみる

    おすすめ

    偕成社文庫 飛ぶ教室<新訳>

  • 岡田 淳

    1947年兵庫県に生まれる。神戸大学教育学部美術科を卒業後、38年間小学校の図工教師をつとめる。1979年『ムンジャクンジュは毛虫じゃない』で作家デビュー。その後、『放課後の時間割』(1981年日本児童文学者協会新人賞)『雨やどりはすべり台... 続きをみる

    おすすめ

    二分間の冒険

  • 竹下 文子

    1954年、福岡県に生まれる。東京学芸大学卒業。1996年に「黒ねこサンゴロウ」シリーズ(偕成社)で路傍の石幼少年文学賞を受賞。主な作品に『みけねこレストラン』『きょうりゅう1ぴきください』『もしもし・・・』(偕成社)、『せんろはつづく』『... 続きをみる

    おすすめ

    黒ねこサンゴロウ1 旅のはじまり

  • プロイスラー

    1923年ボヘミア(現在のチェコの北西部)生まれ。第二次大戦後ドイツ南部に移り、小学校教師・校長を務める。’70より執筆に専念し、全業績に対し国際アンデルセン賞作家賞推薦を受ける。代表作に《大どろぼうホッツェンプロッツ》シリーズ、『クラバー... 続きをみる

    おすすめ

    大どろぼうホッツェンプロッツ

児童書レビュー Pick up!

  • これってもしかしたら・・・

    5.0

    • 風の秋桜さん
    • 40代
    • その他の方
    • 埼玉県
    • 男の子、男の子

    新聞で紹介されていたので、図書館で借りてきました もうこれは、SFと御伽噺のスレスレのあたりの面白さでしょうか こんな身近な「かんづめ」に宇宙人が入り込んでいるって? いったいどうなっているんだろうと、読んだ子供はきっと興味津々でペー...続きを読む

  • 詩はうまく出来るのでしょうか?

    5.0

    この作品は、村上しいこの作品のひとつです。 内容としては、その名の通り、詩に関する物語です。 ある冬休みのこと、つよしくんたちは、先生が、詩の宿題を出されました。それでまず最初は、「ふゆやすみ」の5文字で、文章を作成しなさいとい...続きを読む

出版社おすすめ

  • こねこのチョコレート
    こねこのチョコレート
    作:B・K・ウィルソン 絵:大社 玲子 訳:小林 いづみ 出版社:こぐま社 こぐま社の特集ページがあります!
    これは弟の誕生日プレゼント。食べちゃダメ、食べちゃダメ・・・


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