せかいのひとびと せかいのひとびと せかいのひとびとの試し読みができます!
作・絵: ピーター・スピア 訳: 松川 真弓  出版社: 評論社 評論社の特集ページがあります!
それぞれがちがっていることの素晴らしさ。
梅木水晶さん 30代・ママ

彩りに満ち溢れた世界は何よりも素晴らし…
そう感じる絵本です。みんな同じである事…

児童書をえらぶ

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はじめて読み物の世界へ入っていく子ども達と、いつも面白い本を探している小学生や中高生の皆さん、また子ども達の身近にいる全ての大人の方へ。ワクワクがいっぱい、どこまでも豊かに広がる児童読み物の世界を、さまざまな切り口から分かりやすく紹介していきます。

シリーズPick up!

  • 「こそあどの森の物語」シリーズ
  • 「おはなしいちばん星」シリーズ
  • 「かいけつゾロリ」シリーズ

児童書の作家さんPick up!

  • 森山 京

    1929年東京都生まれ。広告会社でコピーライターとして活躍後、童話の創作をはじめる。『きいろいばけつ』『つりばしゆらゆら』などの「きつねのこ」シリーズ(あかね書房)で路傍の石幼少年文学賞、『あしたもよかった』(小峰書店)で小学館文学賞、『まねやのオイラ旅ねこ道中』(講談社)で野間児童文芸賞、『パンやのくまちゃん』(あかね書房)でひろすけ童話賞を受賞。作品に『こうさぎのあいうえお』『おさらのぞうさん』『ぶたのモモコはバレリーナ』『バスがくるまで』(小峰書店)など多数ある。

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  • 竹下 文子

    1954年、福岡県に生まれる。東京学芸大学卒業。1996年に「黒ねこサンゴロウ」シリーズ(偕成社)で路傍の石幼少年文学賞を受賞。主な作品に『みけねこレストラン』『きょうりゅう1ぴきください』『もしもし・・・』(偕成社)、『せんろはつづく』『... 続きをみる

    おすすめ

    黒ねこサンゴロウ1 旅のはじまり

  • 岡田 淳

    1947年兵庫県に生まれる。神戸大学教育学部美術科を卒業後、38年間小学校の図工教師をつとめる。1979年『ムンジャクンジュは毛虫じゃない』で作家デビュー。その後、『放課後の時間割』(1981年日本児童文学者協会新人賞)『雨やどりはすべり台... 続きをみる

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    二分間の冒険

  • 斉藤 洋

    1952年東京都生まれ。中央大学大学院文学研究科修了。現在、亜細亜大学教授。『ルドルフとイッパイアッテナ』で講談社児童文学新人賞、『ルドルフとも だちひとりだち』で野間児童文芸新人賞を受賞。1991年、路傍の石幼少年文学賞を受賞。おもな作品... 続きをみる

    おすすめ

    ルドルフとイッパイアッテナ

  • エーリヒ・ケストナー

    エーリヒ・ケストナー(1899-1974)は,ドイツの詩人・作家。ドレスデンの貧しい家庭に育ちながらも、大学まで進む。新聞記者をへて、ベルリンで詩人として認められる。『エーミールと探偵たち』(1929年)で成功をおさめて以後、つぎつぎと子ど... 続きをみる

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    偕成社文庫 飛ぶ教室<新訳>

児童書レビュー Pick up!

  • 楽しいなぞなぞ

    5.0

    娘も、多くのちびっこがそうであるように、なぞなぞが大好きです♪ よく「なぞなぞ出してー!」ってせがまれます。 だから、この本も楽しく読みました。 オオカミと女の子がであった時、一体どうなっちゃうのかなあ?と どきどきしましたが、オオ...続きを読む

  • えぇ!?

    5.0

    うちの子はこのお話をいつものゾロリの絵本だと思っていたのですが・・・・こぶたのほうれんそうマンが主人公の絵本でちょっとびっくりしていました。メインのお話じゃないお話でも、ゾロリは結構悪さで活躍していて子供は大満足でした!!続きを読む

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