ちきゅうがウンチだらけにならないわけ ちきゅうがウンチだらけにならないわけ
作: 松岡 たつひで  出版社: 福音館書店 福音館書店の特集ページがあります!
課題図書 小学校中学年の部 へえ〜そうだったんだ… ウンチのひみつ見てみよう。

児童書をえらぶ

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はじめて読み物の世界へ入っていく子ども達と、いつも面白い本を探している小学生や中高生の皆さん、また子ども達の身近にいる全ての大人の方へ。ワクワクがいっぱい、どこまでも豊かに広がる児童読み物の世界を、さまざまな切り口から分かりやすく紹介していきます。

シリーズPick up!

  • 「寺村輝夫・ぼくは王さまの本」シリーズ
  • 「おはなしいちばん星」シリーズ
  • 「守り人」シリーズ

児童書の作家さんPick up!

  • 安房 直子

    1943年、東京都生まれ。日本女子大学国文科卒業。在学中より山室静氏に師事、「目白児童文学」「海賊」を中心に、かずかずの美しい物語を発表。『さんしょっこ』第3回日本児童文学者協会新人賞、『北風のわすれたハンカチ』第19回サンケイ児童出版文化賞推薦、『風と木の歌』第22回小学館文学賞、『遠い野ばらの村』第20回野間児童文芸賞、『山の童話 風のローラースケート』第3回新見南吉児童文学賞、『花豆の煮えるまで―小夜の物語』赤い鳥文学賞特別賞、受賞作多数。1993年永眠。

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  • 森山 京

    1929年東京都生まれ。広告会社でコピーライターとして活躍後、童話の創作をはじめる。『きいろいばけつ』『つりばしゆらゆら』などの「きつねのこ」シリーズ(あかね書房)で路傍の石幼少年文学賞、『あしたもよかった』(小峰書店)で小学館文学賞、『ま... 続きをみる

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    きつねの子(1) きいろいばけつ

  • 竹下 文子

    1954年、福岡県に生まれる。東京学芸大学卒業。1996年に「黒ねこサンゴロウ」シリーズ(偕成社)で路傍の石幼少年文学賞を受賞。主な作品に『みけねこレストラン』『きょうりゅう1ぴきください』『もしもし・・・』(偕成社)、『せんろはつづく』『... 続きをみる

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    黒ねこサンゴロウ1 旅のはじまり

  • 角野 栄子

    1935年東京都生まれ。早稲田大学教育学部英語英文科卒業。日本福祉大学客員教授。1984年に路傍の石文学賞を受賞。「おおどろぼうブラブラ氏」(講談社)でサンケイ児童出版文化賞大賞、「魔女の宅急便」(福音館書店)で野間児童文芸賞と小学館文学賞... 続きをみる

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    魔女の宅急便

  • アストリッド・リンドグレーン

    1907〜2002年。スウェーデンのヴィンメルビューに生まれる。田園地帯の小さな農場で4人兄弟の長女として、幼い頃から大自然とともに幸福な子ども時代を過ごしたという。1944年『ブリット・マリはただいま幸せ』(徳間書店)で出版社主宰の少女コ... 続きをみる

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    長くつ下のピッピ

児童書レビュー Pick up!

  • 紙・・。

    4.0

    たかどのほうこさんらしい、なんともへんてこなお話 でした(笑)。お習字の先生であるヤギのヤギマロ先生も 威厳がまったくなくなっちゃいましたね。 へろりがみの食べ好きで具合悪くなるなんて。 「へろりがみ」っていう名前がまたどうにもこう...続きを読む

  • なんでもできる

    5.0

    • みちんさんさん
    • 30代
    • ママ
    • 愛知県
    • 女の子2歳、女の子0歳、

    キキよりも年下の女の子ケケがキキの町にやってきます。 魔女を名乗る彼女にキキは…。 なんでもできるっていうのも面白くない、というのはわかる気がします。 私は当然なんでもできると言いきれる人物ではないのですが。 作者の角野さんもおっし...続きを読む

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