イースターハッピーふっかつの日! イースターハッピーふっかつの日!
作: ますだ ゆうこ 絵: たちもと みちこ  出版社: 文溪堂 文溪堂の特集ページがあります!
大人気行事絵本最新刊! これ一冊で“イースター”の全てが分かる!!
  • めくって見つける

    • みいのさん
    • 50代
    • ママ
    • 東京都
    • 男の子19歳、女の子14歳

    かくれている虫などの生き物を、めくって見つける遊びが出来る絵本ですが、とくに、植物の描き方が綺麗でかわいいなと思いました。
    虫などの生き物は、デフォルメというか、実物とは違う描き方がされているので、虫に詳しいお子さんには物足りないかもしれません。

    掲載日:2017/03/24

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  • 食べることが大好きで、料理にも興味津々な息子にはぴったりの絵本でした。

    「ほら、きりますよ」
    という言葉に誘われて、ついつい一緒にとんとん、ジュージューしたくなります。

    この絵本を読んだあと、夕食のおかずをごはんにかけて「カレー」といって食べていました。
    絵本の影響力ってすごいですね。

    掲載日:2017/03/24

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  • 動物あてが楽しい

    • みっとーさん
    • 30代
    • ママ
    • 滋賀県
    • 男の子5歳、女の子4歳

    アリさんがバスでお出かけ。
    山道だと思っていたら…らくだの上?
    がたがた道だと思っていたら…わにの上?
    これは何の動物かな?と形当てを親子で楽しめる絵本です。
    単純でわかりやすく、2歳くらいの子どもにちょうど良いですね。
    でも、4歳の子でも、楽しんでいました。

    掲載日:2017/03/24

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  • ちょっと早かったかな?

    • ほっぺこさん
    • 30代
    • ママ
    • 千葉県
    • 男の子4歳、男の子0歳

    そらくんが自分ルール「白い線の上を歩いて帰る」を作って家まで帰るお話です。
    自分の小さい頃を思いだしました。
    やった、やった、こういう自分ルール。
    赤い部分だけしか踏んじゃダメとか。
    途中で白い部分を触ればセーフとか、ルールを追加してるのも、あるあるだなぁと思いました。
    白い線以外は断崖になる絵とか、そらくんの心境がよくわかります。
    しかし、うちの長男はまだ何故断崖になってるのか理解できていない様子。
    なんでこうなってるの?と聞かれ、何と説明していいか悩みながら解説しました。
    トンボで遊びたい気持ちもあるけど、今日は自分ルールがあるから遊べないというページも、何でトンボが誘ってきたの?と質問されるので、丁寧に解説しました。
    長男もよく「そこは通っちゃダメなの!!」とか、よく自分ルールをやっているので、理解できればこの絵本がもっと楽しめそうなのになぁと感じました。
    もう少し大きくなってからもう一回読んであげたい作品でした。

    掲載日:2017/03/24

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  • 江國さんが翻訳されている・・と思うと、ついつい
    読んでみたくなります。どんなかわいらしい絵本なのか
    どんな風に訳されるのか。
    黒ねこのハーバートがけなげでかわいらしかったです。
    魔女さん達も。
    魔女、というと、ちょっと怖いイメージもあると思う
    のですが、この絵本の中では、一般の人(?)の方が
    怖いというかいじわるな感じだなと思いました。

    掲載日:2017/03/24

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  • おばけのイメージ

    おばけって聞くと怖いイメージですよね。まだ言葉を覚えはじめの2才の子も おばけ〜ときくとなんだか分からないけど 怖そうなものと想像するようです。
    絵本に登場する動物さんのお友だちの間で おばけの想像がどんどん大きくおそろしいものになっていくところに 大人は思わずくすりと笑っちゃいますが、子ども達はきっと おばけと聞いたらどんどん怖いものを想像しますよね。
    最後のオチもかわいく、ひよよちゃんシリーズはほのぼの楽しい世界です。

    掲載日:2017/03/24

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  • 息子はすごく食いついていました

    • みっとーさん
    • 30代
    • ママ
    • 滋賀県
    • 男の子5歳、女の子4歳

    文章は長いですが、昆虫好きの息子は真剣に聞いていました。
    息子にとって、田んぼの中の虫はDVDで見ている憧れの存在。
    図鑑でタガメやミズカマキリ、ゲンゴロウなどを知ってはいるけれど、実際に見たことがあるのはアメンボだけ。
    私の田舎も昔は田んぼだらけだったのにな〜。
    探検隊を結成して探しに行こうかな。という気持ちになりました。
    動物と自然を愛する模範解答のようなやり取りが、子どもの絵本としてよかったです。

    掲載日:2017/03/24

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  • 最初と最後のページに赤く描かれているとのさまたちの絵、スタンプに欲しくなります。遊びたくて仕方なく、けらいから逃げまくっていたとのさまだけれども、相手にされなければ寂しがっていたところが可愛かったです。しかし、あんなに大勢のけらいたちに、ランドセルからお道具箱まで用意してもらっているとのさまは、やはりめぐまれていますね。

    掲載日:2017/03/24

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  • オチに完全にノックアウト!

    • ムスカンさん
    • 30代
    • ママ
    • 東京都
    • 男の子10歳、女の子5歳

    我が家はみんなイチゴが大好き!
    イチゴって見た目も可愛くて、そのままでも美味しくて、
    でも何かに変身してるイチゴもとっても好き!
    アイスもジャムも迷わずイチゴ味を選ぶ子供たちにとって、
    この絵本はもう絶叫モノです。

    一生懸命おやまのぼりをするイチゴちゃんが、
    ジャムになったりムースになったり、
    どれもみんな可愛くて美味しくてサイコーなんだけど、
    もう最後のオチには完全にノックアウト!

    なるほどこうだったかぁ〜!という感じ☆
    もちろんこれが一番大好き!

    ピンクピンク赤の可愛らしい装丁に、
    大好きなイチゴちゃんたちが、さらに素敵に変身して、
    最後の最後にほっぺが落ちそうになる私たち!
    もう今の季節に最高の一冊です!

    掲載日:2017/03/24

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  • 4歳の息子に読んだのですが、
    読んでいる親も少しヒヤヒヤしながら読みました。

    よくばりなネコが、ヒヨコをどうやって食べようか悩んでいる様子を描いています。

    読者はいつ、どうやってヒヨコが食べられてしまうんだろう、と冷や冷やしましたが、
    ラストで飛んで行ってしまうところが一番面白かったです。

    息子も思わず
    「食べられなくてよかったね」と言ったくらいなので、
    ドキドキしていたのでしょう。

    掲載日:2017/03/24

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