ふゆって どんな ところなの? ふゆって どんな ところなの? ふゆって どんな ところなの?の試し読みができます!
作: 工藤 ノリコ  出版社: 学研 学研の特集ページがあります!
工藤ノリコが描く、夢いっぱいの冬景色が楽しい絵本。
らずもねさん 30代・ママ

ミステリアス
工藤ノリコさん大好きです。 なんとも…
  • 読み聞かせをしていて、困るのは与えらえれた時間の余った時と、足りなくなってきた時。
    足りなくなった時の対応はちょっとつらいのですが、時間が余った時に、こんな本があるとうれしいような、小話集です。
    江戸の笑い話とあるだけに、組合せできる絵本はある程度分野が限られるのかもしれませんが、ちょっとお助けになるような感じです。
    良くまとめられていると思います。

    掲載日:2014/07/25

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  • どうぶつをあてっこ

    6歳の娘といっしょに読みました。
    ゴーシゴシ、モコモコ。男の子がシャワーで泡を落としてあげると、ワニが現れます。次のページにはまた別のシルエットが・・・泡を落とすと、それはゴリラでした。
    その繰り返しで、いろんな動物がシャワーをあびにきます。泡で覆われた場面でなんの動物か予想するのが楽しいです。
    ラストにまたひとひねり。とっても楽しかったので、小さい子向けのおはなし会などで読んでみたいと思いました。

    掲載日:2014/07/25

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  • 1982年初版のもので
    赤羽末吉氏の本に紹介されていて
    気になって
    図書館にリクエストしてました

    手作りの土偶です
    滋賀県石部町にある
    知恵遅れの子どもたちの施設

    力強さと
    ユーモラスさが
    なんとも魅力的です

    写真の色が
    白黒、グレー?シルバーにも見えます
    何個も重なっていたり

    それに谷川俊太郎氏が詩を添えています
    「かっぱ」なんて
    ぴったり!!

    その雰囲気に合わせて作られたのかな?
    とも思えるくらい

    作品の素朴さもいいです
    何か、訴える感じです

    じっくり味わってみてください

    掲載日:2014/07/25

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  • ひまわりの種の数

     ひまわりの種をまいて、育つ様子が、ていねいに描かれています。
     種の並びかたが、おもしろいなと思いました。
     葉っぱや花が、どのように成長していくか、よくわかりました。
     
     ひまわりの種、数が多いのは知っていましたが、こんなに多いとは、、、びっくりしました。
     このごろ、ひまわりを、あまりみかけなくなったような気がします。
     最後のページの言葉が、しみじみしました。
     子どもといっしょに、ひまわりを育ててみたいです。

    掲載日:2014/07/23

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  • やさしいたこおじさん

    「ねこざかなシリーズ」や『ねこのはなびや』など、渡辺有一さんの楽しい絵本が親子で大好きです。
    おばけの家族が海水浴にやってきて、そこで出会ったたこおじさんと仲良くなります。おばけたちは泳げないので、たこおじさんがおばけたちを海に連れて行ってあげることに。代わりにおばけたちはたこおじさんを空の世界に案内することになります。
    やさしいたこおじさんのおかげで、とっても楽しい海水浴ができたおばけたち。とてもうれしそうな表情をしていました。
    登場人物がみんなのんびりしていて、とてもゆったりとした気分になりました。

    掲載日:2014/07/23

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  • 4歳になったばかりの幼稚園年少の娘が,「これ幼稚園にある〜!」と本屋さんで胸に抱きかかえ買ってほしいとせがまれ購入した絵本です。
    夏休み初日のことです。
    レオレオニの絵本の購入は「アレクサンダとぜんまいねずみ」に続き2冊目です。

    今回のお話は,海の中の小さな黒いお魚が主人公の海のお話です。
    海の中の絵に夏の暑さも忘れるほど癒されました!
    まさに夏にぴったりの絵本!!
    そして,さすがレオレオニ!お話の内容にも大満足でした!!
    幼稚園時代,小学生時代,大人になってからと長く読んでいける絵本だと思います。購入してよかったです。

    掲載日:2014/07/23

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  • 小さくても

    • みちんさんさん
    • 30代
    • ママ
    • 愛知県
    • 女の子3歳、女の子1歳、

    ほかの車に比べるとちょっとバカにされがちなじぷた。
    ちいさくても高性能なところをみんなが認めるところは読んでいてすかっとしました。
    のりもの絵本は正直私はそんなに車が興味がないのですが、こうした物語があるものは読みやすくて面白かったです。

    掲載日:2014/07/23

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  • 言葉が増えました!

    • ノナさん
    • 30代
    • ママ
    • 愛知県
    • 女の子1歳、

    絵の中にかくれんぼしている物を探す本がうちに2冊あり、毎回楽しんで探しているので、この本を読み聞かせしてみました。

    他の物に紛れたボールを探すシーンは2回しかありませんでしたが、いつのまにか知っている物を探す本として読んでいます。

    にんじん、川、木、アリ、鳥、コップ・・言葉に出して言える物を片っ端から指差して言っています。この本は原っぱから畑や河原へ、(地下だけど)家の中から公園、幼稚園(?)とシーンがどんどん変わって、色々な物が背景に描かれています。知っている物が絶対見つかるはず。

    言葉にできないけれど知っている物はこちらから、「ノンタンどこにいる?」「泣いている子はどこ?」などと問いかけ、指差しを促しています。

    「ぽーん」という言葉も好きで、「ぽー!」と言いながらげんこつで頭に当たった仕草をして喜んでいます。

    この本のお陰で、言葉がとっても増えました。言葉の遅れを検診で指摘された事がずっと気になっていたので、本当に助かりました。

    掲載日:2014/07/23

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  • 盛りだくさん過ぎる?!

    小学校で「漫画イラスト部」に入った娘が、図書館で借りてきました。
    有名漫画家さんたちのインタビュー記事や、漫画を書くための道具、ストーリーを作るためのテーマ決めなどなど、本当に本格的な内容ばかり。しかもページ内にぎっしりと情報が載っていて、大人が見てもちょっとクラクラするほどでした。
    小学生が読むにしては、ちょっと盛りだくさん過ぎ?!とも思いましたが、本格的なものが描きたくなってきた子たちにとってはとても楽しく有意義な入門書だと思いました。

    掲載日:2014/07/23

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  • なかなか難しい

    ツペラツペラさんの絵本は、カラフルでオシャレで遊び心満載で言うことなし。子供も私も大好きです。
    こちらも楽しいしかけ絵本で、「やさいさんやさいさんだあれ?」とページを下から上にめくると、地面の下に隠れているやさいが登場します。
    めくる前に地面に出ているはっぱで下の野菜を想像するのですが、なかなか難しくて、私も分からないものがありました。
    子どもたちは答えが分かってからも楽しんでいて、もぐらのページではいつも大笑いです。
    同じシリーズの『くだものさん』も楽しみです。

    掲載日:2014/07/23

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