| 掲載日 |
作品名 |
評価 |
感想タイトル |
ニックネーム |
分類・年代・子供 |
| 5/12 |
パパ、お月さまとって! |
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どこかで聞いたセリフ |
14日 |
20代・その他 |
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作・絵: エリック・カール
訳: もり ひさし
出版社: 偕成社
税込価格: \1,680
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「パパ、お月さまとって!」どこかで聞いたことのあるセリフだな・・・あれ?私も子どもの頃同じようなことを言ってたかも!?タイトルを見てそう思った方も多いのでは?私も言ったことがあるような・・・。そんなこと子どもに言われたら、かわいくって笑っちゃいますよね。この本を読んで、子どもからそのことばを聞くために読んであげたいなと思いました。ページが大きく開く様々な仕掛けとともに楽しく読み進めていくと、本当にパパがお月さまをとってきちゃう。こんな楽しい絵本を子どもに読んであげたら、きっと読み終わったら言いますよ「パパ、お月さまとって!」って。
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| 5/12 |
おさるはおさる |
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ほのぼの〜。 |
のぽぽんぽん |
30代・ママ 男5歳、男3歳 |
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作・絵: いとう ひろし
出版社: 講談社
税込価格: \1,155
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この絵本以前からちょっと気になっていたので
図書館で見つけ借りてみました。
食事の用意が終わってから上の子(今年から年長)に読んであげようと
思っていたのですが食事の用意をしている間に
自分で読んでました。
びっくりです。字が大きくとても見やすい絵本で
内容もわかり易くて良かったようです。
私も読んでみたかったので下の子も一緒に読んだのですが
おじいちゃんとの会話もほのぼの。おさるも
すごく可愛くておさるのいる南の島に行きたくなりました。
絵は白黒とカラーです。年長さんくらいから楽しめる
読みやすいとてもいい絵本でした。
シリーズもぜひ読もうと思います。
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| 5/12 |
オラウーちゃんとまほうのやかた |
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工藤ノリコさんの作品だったので |
孫一童 |
20代・ママ 女 1歳 |
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作・絵: 工藤ノリコ
出版社: 文溪堂
税込価格: \1,260
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工藤ノリコさんの作品だったので選びました。表紙はミステリアスで少し怖いのかのという印象を持ちましたが中身を読んでみると表紙で受けた印象は消えました。主人公はとても親しみやすいし、主人公をまもる“ケロケロセブン”が本当にいい味を出していて素敵でした。一番面白かったのは鍵のかかっている扉を破って通った時です。こんな通り方もあるのか!と度肝を抜かれた気分でした。主人公が背中に背負っているものの意味がここで分かりました。ケロケロセブンは王様思いでとても好感が持てました。脇役で登場するお化け達も可愛らしくて素敵でした。
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| 5/12 |
おかあさんのパンツ 2 |
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いいな おかあさんのパンツ |
ぴょーん爺 |
50代・じいじ・ばあば |
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作・絵: 山岡 ひかる
出版社: 絵本館
税込価格: \893
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おもしろそうなので、選びました。読んであげるのもいいけど、自分で読める年齢になってから読むのもおもしろいとおもいます。女の子は、おかあさんと、共通のものを持つのがすきです。お母さんと女の子の関係も、ごく普通のありきたりの親子に思えるところがいいです。自分のお気に入りのパンツを、お母さんにはいてもらったら、、、、、。。
孫は、プップー車のパンツが、おきにいりです。擬音語がすきなんでしょう。本の挿絵も色がお気に入りです。
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| 5/12 |
ともだち |
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相手の幸せを考えて… |
けいご! |
30代・ママ 女9歳、男5歳 |
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(未掲載作品)
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本当の優しさを考えるのに、とってもいい本に出あえたと思います。
自分の好きなお友達とはずっといっしょにいたい。でも、そのお友達は、自分とは別の幸せになる道がまっていて、自分といっしょにいては、その道を歩むことができない。。。
こんな苦しい立場に自分がおかれたときに、自己を犠牲にすることができるか。。。この本を読んで、「自分はどこまで優しくなれるかな」と自問自答しました。
小さい子たちも、お友達と離れ離れになることを経験するときがやってきます。そのときに、この本のように、自分の気持ちを抑えることのつらさと、お友達の気持ちを尊重する優しさとを味わってほしいなと思います。
ページの大半に使われている青色がとても印象的です。青い目、青い小鳥、青い海、きれいでそしてかなしくて、青に心を動かされました。
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| 5/12 |
そらまめくんのベッド |
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かわいい |
どうでしょう |
20代・ママ 女1歳 |
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作・絵: なかや みわ
出版社: 福音館書店
税込価格: \780
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絵で、誰でも、手に取ってみたくなりますよ。シリーズもので、そらまめくんとめだかのこ、そらまめくんのいちにち、など、一つ読むと、どんどん手にしてしまいいます。去年、小学館の、全員プレゼントで、お箸セットを、買ってしまいました。
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| 5/12 |
にゅーっ するするする |
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怖がりを楽しむ絵本☆ |
☆だ〜な |
20代・ママ 男1歳 |
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作・絵: 長 新太
出版社: 福音館書店
税込価格: \780
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表紙からすでに怪しげな何か起こりそうな雰囲気が漂っていませんか??笑
水の中から、【にゅーっ】と手が出て【するするする】と中へ引きずり込まれてしまいます。。。
『きゃー!!』
何度読んでも子供達が同じように怖がっていた絵本です☆
(本当に怖いんじゃなくて、怖がることを楽しんでいました♪)
読んだのがプールの時期だったので、『プールからにゅーって出てくるかも!』『今にゅーって出た〜☆』と話す子もいました。
絵本の世界で遊べた絵本です☆
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| 5/12 |
ねむれないよるは |
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見守っててね。 |
こうしのコニーちゃん |
30代・ママ 女5歳、女3歳 |
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作・絵: クリス・ラシュカ
訳: 泉山 真奈美
出版社: 偕成社
税込価格: \1,365
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暗くて静かな夜ってちょっぴり怖くて心細い。
そんな子供たちに「ひとりじゃないよ」と安心させてくれる優しいお話です。
「きみ」が眠ったら安心したように眠るお月さまの寝顔は、これまたほんわか和むお顔なのでした。
寝る前に読む一冊としてお勧めです。
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| 5/12 |
ようちえんのいちにち |
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わかりやすい!入園前にぜひ読んで! |
DAYAN |
30代・ママ 女3歳 |
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作: おか しゅうぞう
絵: ふじた ひおこ
出版社: 佼成出版社
税込価格: \1,575
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娘がもうじき入園なので読んでみました。
幼稚園に関連する本を何冊か読んだ中で私も娘も一番気に入った本です。
その理由は、娘の幼稚園環境と似ていてとてもリアルに内容を理解できたからです。
幼稚園バスにはじまり、朝の挨拶やお弁当、外遊びなど、幼稚園の普通のいちにちをとてもわかりやすくまとめてありました。
娘は入園前に、幼稚園のプレ保育に通っていたので、挨拶の場面では実際に幼稚園で歌う挨拶の歌をうたってみたり、お弁当の場面ではプレ保育のときに歌ったお弁当の歌を歌ってみたりしながら楽しく読み進みました。
娘も「あ、これ○○幼稚園とおんなじだ!」とか言いながら最後まで興奮気味で目を輝かせて読んでいました。
おかげで「早く幼稚園いきた〜い」という気持ちになっています。
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| 5/12 |
ぶどう畑のアオさん |
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息子のお気に入り、でも・・ |
ヤキ |
20代・ママ 男4歳 |
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作: 馬場 のぼる
出版社: こぐま社
税込価格: \1,260
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これが馬場のぼるさんの遺作です。
闘病生活を送りながらこの絵本を書き上げたという馬場さん、読みながらいろいろなことを考えてしまいました。
馬場さんが亡くなられてから産まれた息子も、馬場さんの絵本が大好きです。
ぶどう畑のアオさんは11ぴきのねこよりも字が多く、若干対象年齢が上かも知れませんが、それでも4歳の息子はちゃんと聞いてくれました。
とても気に入っています。
しかし、作者の意図とは違い、池にオオカミを落としたアオさんは悪い、と息子はとってしまいました。
私がアオさんのフォローをするのですが、でも落とすのはいけないこと、と言われ、それ以上は言えませんでした。
それと、とても気に入って毎日読んで、と言われ、嬉しい悲鳴を上げているのですが、途中で「ばか」とか「うるさい」というセリフがあり、今までそんなことを言わなかった息子が口にするようになったのが少しショックでした。
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| 5/12 |
あかい ふうせん |
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赤の変化 |
さくらんぼ♪ |
20代・せんせい |
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作・絵: イエラ・マリ
出版社: ほるぷ出版
税込価格: \999
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赤い風船が口から離れて飛んでいき、色々な物に変化していくお話です。
赤いリンゴが枝から落ちるページでは、なんだか切なく感じてしまいました。
文字がなく色もシンプルですが、赤い物たちが色々な事を物語っているように感じました。
それだけ、赤が強調されているのだと思います。
想像を膨らませて、言葉を作って読んであげるというよりも、ページをめくっていくだけで何かを感じ取る方が楽しめるのかもしれません。
なんだか奥深さのある絵本でした。
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| 5/12 |
ともだち |
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老若男女におすすめ |
Sayaka♪ |
30代・ママ 男6歳 |
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作: 谷川 俊太郎
絵: 和田 誠
出版社: 玉川大学出版部
税込価格: \1,260
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4月から小学生になった息子。
同じ保育園や同じマンションの子も多いけど、
とはいえ、新しい出会いの方が多いですよね。
すでに色々な子と仲良くなって遊んでいるようです。
そんな時期だからこそと思い、この絵本を読みました。
お友達ってなんだろう?
お友達だから気をつけることって?
そんなことが描かれているのですが、
良い子でいなさい!
というのではなく、
良い子じゃなくてもいいよ。
他人の痛みをわかる子になりなさい。
といった感じなのが、
親子で読んでいてとても安心できます。
大人の私が読んでいても、
はっとするような内容も多く、
老若男女にお勧めする1冊です♪
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| 5/12 |
きょうりゅうほねほねくん |
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先が気になって仕方がない |
はなびや |
40代・ママ 男6歳 |
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作: すえよし あきこ
絵: おかもとさつこ
出版社: あかね書房
税込価格: \1,050
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テレビ絵本でやっていたので本を借りました。息子は先が気になって仕方がないらしく、放送を待たずに終わりまで読んでしまいました。
だっくんは、工事現場できょうりゅうのほねを見つけます。きょうりょうのほねに「ほねほねくん」と名前をつけて、ほねほねくんに乗って公園まで行こうとするのですが、交通渋滞は起こすし、警察や映画に出てほしいと言う映画監督とお金儲けをしたい遊園地のおじさんがやって来て、大騒ぎなります。
ほねほねくんは、長い間地下で眠っていたのですが、工事の音で起こされてしまったのです。
「ほねほね」というと思い浮かぶのは、ゆうびんやさんのホネホネさんです。こちらのお話は、スケールが大きくてきょうりゅうのほね。本物のきょうりゅうではなくて、ほねというところが、ユーモラスです。おかもとさつこの絵が、愛嬌のあるほねを描いているので、余計にそう感じるのかもしれませんが。
幼年童話ですので、少し長めなのですが、絵もページごとに入っているので、年長さんぐらいから楽しめる内容だと思います。
息子は、きょうりゅうと友だちになる、町を行進する、大騒ぎになる、ほねがバラバラにというところまでテレビで見たせいか、一層先を知りたくなったようでした。
息子は、きっと主人公のだっくんと同じようにきょうりゅうの背中に乗ってお友だちになった気持ちで感情移入しているのだと思います。
子どもは純粋に友だちになりたいと思うのに、大人は営利目的で近付く対比がよく出ていたと思います。
読み終わってからも、何度も本を開いて絵を見ていました。この作品はシリーズがあるようで、テレビ絵本でも放映されるようだし、きっと息子も続きを読みたがると思うので、読み進めていきたいと思います。
少し長めのお話に興味を持ち始めた恐竜好きのお子さんにお勧めします。
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| 5/11 |
うしろにいるのはだあれ |
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だあれ? |
ドーナツ |
30代・ママ 男10歳、男2歳 |
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作・絵: まつい のりこ
出版社: 童心社
税込価格: \840
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息子と「だあれ?」と言いながら読みました。
隠れてるけどちょっと見える動物。
なので、息子はわかっているのでうれしそうに答えてくれました。
動物の特徴の泣き声もあり、楽しく言ってくれました。
絵もわかりやすく優しい感じ。
乳幼児が楽しめそうな感じです。
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| 5/11 |
これはあたま |
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考えるのも楽しい |
霧丸 |
30代・ママ 男2歳 |
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作・絵: 五味 太郎
出版社: 岩崎書店
税込価格: \735
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「あたま」でできることを、五味さんらしいユニークな視点と文章で色々紹介してあります。最後のページに、
「他にどんなことがかんがえてみましょう」とあり、
息子も、私といっしょに他にどんなことができるか、一生懸命考えていました。
こんな風に、読むだけでなく、絵本の世界から自分も考えてみるというように世界が広がるのはとても楽しくて、絵本の醍醐味だと思います。
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