アンダーアース・アンダーウォーター 地中・水中図絵 アンダーアース・アンダーウォーター 地中・水中図絵 アンダーアース・アンダーウォーター 地中・水中図絵の試し読みができます!
作: アレクサンドラ・ミジェリンスカ ダニエル・ミジェリンスキ 編: 徳間書店児童書編集部  出版社: 徳間書店 徳間書店の特集ページがあります!
  • 我が家の娘は、サンリオキャラクターの中ではシナモンロールが一番好きなようで、その上なぞなぞ本も好きで。
    まさに娘の好みにぴったりな1冊に感じました。
    本のサイズも程よくてお出かけ先のお供にもよさそうに思いました。
    イラストもやっぱり可愛い〜ですね!

    掲載日:2019/03/20

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  • おばあさんは、カッパに、親心のような愛情が素敵で、何度も何度も読んで楽しんでいる私でした。カッパがキュウリやトマトをもいでいくと、、カッパに食べさせたい為に自分の分は、ほんの少ししかとりません。夕焼けの頃になるとカッパはきまってザブリと川からあがってくるのを楽しみに待つようになったおばあさんは、まるでわが子を待っているようでした。おばあさんは、心の中で「もっと
    もってけ。とうもろこしも、もう くえるぞ」と、カッパにもおばあさんの気持ちが通じたようでした。さけが4匹おばあさんの家の前に置いてあってカッパのお礼にも心が馴染みました。なんだか嬉しくて泣けてしまいました。おばあさん、ジャケ汁を作って食べたのもわかる裏表紙もよかったです。

    掲載日:2019/03/20

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  • なんだかいい

    • DDVDさん
    • 70代以上
    • じいじ・ばあば
    • 香川県

    ありそうで、ないアイデアの本ですね。なんだか、やさしい、穏やかな気持ちになります。不思議です。
    ちいさな汽車が、走っていきます。小さな子どもにとって、おもちゃは大切なもの。この絵本の汽車も、登場する寝ている男の子の宝物なんだろうなと思いました。

    掲載日:2019/03/20

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  • 表紙のだいめいがなんとなく気になり、
    手にしました&ワンちゃんがかわいかった。

    子どもは一つのことが気にかかると、ずーと
    そのことにこだわりますね。

    この主人公のジェリーもきっとそうなのかな?

    きょうみのあることはとってもいいことなので、
    広い視野にたってやさしく見守ってあげたいなと
    おもいました。

    掲載日:2019/03/20

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  • すてき!

    • イヨイヨさん
    • 30代
    • ママ
    • 山口県
    • 男の子4歳、女の子2歳

    息子が大好きな絵本の中の一冊です。
    はあちゃん みいちゃん まあちゃんの3人の女子の、ある日の会話がお話になったような絵本、と紹介したいと思います。
    髪の長い はあちゃんとみいちゃんは、おかっぱのまあちゃんが髪を長くのばしたらどんなことをするのかというお話を聞きます。
    夢広がるまあちゃんの女子トークが可愛いです!
    息子は、女の子って楽しそうだと言っていました、笑。

    掲載日:2019/03/20

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  • ジャッキーのドリルも出たなんて!親子でジャッキーが好きな我が家は、思わず手に取りたくなってしまいます(笑)。
    が、我が家は問題重視でシンプルなドリルに慣れてきてしまっているので、可愛いね〜と見るだけに(笑)。
    好きなキャラクターでモチベーションを上げて頑張れる場合もあるので、そういうタイプのお子さんにはよいドリルに思いました。

    掲載日:2019/03/20

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  • しょんぼりしているねずみくんを森の仲間が心配して夫々の方法で元気づけようと奮闘するお話でした。ちょっと騒がしいけれど、お節介でも心配してくれる仲間が要るって素敵なことだなあと思いました。結局、ハグをしてほしかったねずみくんでした。私なら、そっとしておいてほしいかな?黙ってハグしてもらうのもいいなあと思いました(笑)

    掲載日:2019/03/20

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  • 意外な展開

    • DDVDさん
    • 70代以上
    • じいじ・ばあば
    • 香川県

    面白いですね。あるおばさんのところへ、二人の子どものお客さんが…はじめましてて挨拶したから、知り合いじゃないのね。そういう関係かな…と想像しながら見ていくと、意外な展開。こんなアイデアが湧き出る作家さんですね。

    掲載日:2019/03/20

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  • ゆったりした気持ちになりました

    こどもはたくさんあそんで、どろんこになって。
    それが 一番のお仕事ですね。

    おふろ、ばんごはん、こもりうたなど、やさしいおかあさん
    おとうさんにみもられて、すごすことができるが一番かな?

    いちにちいちにち、どんなことをしたのか、きっと
    晩ご飯を食べてるときには お話しに夢中になっているのだろうね。

    掲載日:2019/03/20

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  • 表紙には、斧を持った黒いマントの三人組、背景が青色だから全体的に印象が暗い上に顔も青く、さらににらむような目。なんとも不気味。しかし、タイトルは「すてきな三にんぐみ」。いったいどんなお話なの?と興味を持ちました。

    いざ読んでみると、とても心が温まりました。黒マントの三人が本当に素敵な者たちだったと理解するとともに、その三人の偉業が後世に語り継がれていく終焉に感動。

    寒色にさしこむ黄色や赤が素敵で、ストーリーもほっこりする。第一印象からは想像しにくい、まさに意表を突いた作品です。

    掲載日:2019/03/20

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