絵本紹介
0・1・2歳向け 赤ちゃん絵本(2026年2月 新刊&おすすめ絵本)
2026.02.09
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【童心社】イチ押しの作品をご紹介
テレビで話題!いま、かんがえてみませんか?
へいわってどんなこと? きっとね、へいわってこんなこと 。いろいろな事から平和を考えます。日本の絵本作家が中国と韓国に呼びかけ、三か国12人の絵本作家の協力で実現した平和を訴える絵本シリーズ第一作。
すべてのおかあさんにおくる本
「ぼくは、ママをさがしているの。かみさまが、 『うまれていいよ』っていってくれたから・・」 クマくんやぶたくん、ほかの動物たちはみんなママと一緒です。 ぼくのママは、どこにいるの? 「あなたは、世界でたった一人のかけがえのない存在。 うまれてきてくれて、ありがとう。」絵本を通じて、親から子へメッセージを伝えることで、子どもの自己肯定感を育...続きを読む
発行日2026年03月04日
発行日2026年03月04日
発行日2026年02月26日
ゆたんぽ なつかしいな〜 こどもの頃 ゆたんぽをいれて 暖かく寝ていました 今では ゆたんぽ 使わなくなりましたが・・ あたたかい かわいいゆたんぽのセーター いいね〜 そして さむい 親子を あたためてあげて ぽか ぽか ぽか ぽか・・ おさるさん親子も ぶたさんもさむそう でもゆたんぽさんがぽかぽかぽか ...続きを読む
坪田譲治さんアレンジの、日本古典の詰め合わせのような作品です。 雨月物語、宇治拾遺物語、今昔物語と多くの作品の収録された古典からピックアップされた物語の組合せも、馴染みがありつつも、ちょっと味わいが変わって感じられ楽しめました。...続きを読む
だんごむしというマイナー的存在の虫にあまり関心がもてないでいたので、内容を見てビックリの作品でした。 触れば丸くなってしまうという特徴が、自然の中ではこんなことになっているかと、見入ってしまいました。 思いの外好評だった紙芝居です。...続きを読む
わにのかばんは生きているようで、大きくなったり小さくなったり、自由自在に伸縮して存在感たっぷりです。 ひつじのモリーも勝手気ままなお出かけですが、わにのかばんに助けられているようなところもあって、面白く読みました。...続きを読む
ばけもの沼の主のやりとりで、危うく命を取られそうになったまごしろうのお話は、多少の違いはあっても類話があって、その違いを楽しめる紙芝居でした。 旅の坊様の手助けで、命を取られる代わりにごほうびを手に入れたまごしろうでしたが、小判を産む馬ということが不思議です。 1日に一杯米を食べて1枚の小判を出すという馬なので、もっとたくさん食べれば...続きを読む
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