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ピンピン

ママ・30代・香川県、女の子4歳

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ピンピンさんの声

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ふつうだと思う 今度は違う視点で観察してみたい   投稿日:2025/04/01
シロツメクサはともだち
シロツメクサはともだち 作: 鈴木純
出版社: ブロンズ新社
とても身近な植物のシロツメクサです。クローバーとも言いますね。田んぼで、よく見かけるし、幼い頃はリースを作ったtり、四つ葉を必死で探したりして、見つかると押し花にしていました。でも、どんな生態かよく知らなかったです。この絵本でよくわかりました。
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ふつうだと思う 一番大切なものは   投稿日:2025/03/30
ガラガラがらくた!?
ガラガラがらくた!? 絵・作: エミリー・グラヴェット
訳: なかがわ ちひろ

出版社: BL出版
カササギの夫婦に4つの卵が産まれました。
親鳥たちは、せっせと生まれてくるヒナのために巣を整えます。そのうち、いくら整えても、何だか足りない気がしてきます。そこでカササギたちは、いろんなものを巣に集め始めました。一番大切なものを失くさないようにしないとね。
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なかなかよいと思う 何の仕事かな?   投稿日:2025/03/30
105にんのすてきなしごと
105にんのすてきなしごと 文: カーラ・カスキン
絵: マーク・シーモント
訳: なかがわ ちひろ

出版社: あすなろ書房
なるほど…。105人の人たちが夜に仕事の準備を始めます。
男の人も女の人もいます。
みんなそれぞれのやり方で、お風呂にはいったりして、準備をすすめます。
これは一体なんの話?と思っているうちに、だんだん想像がついてきました。
とても面白いし、お洒落だし、音楽界の華やかな様子が、目に浮かんでくるような絵本でした。
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自信を持っておすすめしたい 素敵なクリスマス   投稿日:2025/03/30
ゆきのもりのおくりもの
ゆきのもりのおくりもの 作: リンデ・ファース
訳: 西村 由美

出版社: 岩波書店
とても美しい絵本でした。
クリスマスの夜、よその家のみんながパーティで楽しんでいるとき、ソフィーには、何もありません。お父さんは仕事で忙しそう。
ソフィーは外にでてみました…。そして森で…。
とても心あたたまるお話です。雪景色の絵が美しいです。
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ふつうだと思う 第2弾!!   投稿日:2025/03/24
なぞなぞあそびうた2
なぞなぞあそびうた2 作: 角野 栄子
絵: スズキ コージ

出版社: のら書店
第2弾!!
魔女の宅急便の、かどのえいこが作った、なぞなぞの本。言葉のチョイスが作家さんならではで、なぞなぞから、その風景が浮かんでくる詩のようなものです。スズキコージさんが絵を描いてる、このコンビ、やっぱり最高によいです。
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ふつうだと思う 入園進級の時期に   投稿日:2025/03/24
おおきくなるっていうことは
おおきくなるっていうことは 作: 中川 ひろたか
絵: 村上 康成

出版社: 童心社
保育士をされていたからこそかな、子どもの成長を願う中川ひろたかさんのあたたかなメッセージがダイレクトに届く絵本。
子どもが大好きなんだと、この絵本を通しても大いに感じました。入園や進級の時期に読みたい絵本ですね。
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ふつうだと思う 真剣勝負   投稿日:2025/03/24
ムルンとサルタイ
ムルンとサルタイ 作: うだ さちこ
絵: わかやま しずこ

出版社: リーブル
モンゴルの競馬。小さい子どもが出場するとは知らなかった。
小さな身体で大きな馬にのって、疾走する。体力も勇気も必要。父親からいろいろアドバイスを受けて、それを信じて、真剣勝負。すごいなと思った。今の日本の子どもたちでは考えられないなとも思った。
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ふつうだと思う 声に出してよみたい   投稿日:2025/03/24
それほんとう?
それほんとう? 作: 松岡 享子
絵: 長 新太

出版社: 福音館書店
松岡享子さんの、言葉あそびです。「あ」から順番に、詩があります。それが、声にだして読むと、何とも可笑しい。
「あ ばっかりやん」とか子どもたちも楽しみます。リズムそのものと、意味もナンセンスで、独特のおかしみがありますね。
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なかなかよいと思う 3月に   投稿日:2025/03/24
ペレのあたらしいふく
ペレのあたらしいふく 作・絵: エルサ・ベスコフ
訳: 小野寺 百合子

出版社: 福音館書店
スウェーデンの作家、エルサ・ベスコフさんの絵本です。ペレは自分の羊を飼っています。その羊の毛を自分で刈って、自分でできないことは、相応しい大人に頼んで、服を作ってもらいます。頼まれた大人は、ペレにそれ相応の仕事を頼みます。子どもをきちんと一人の人間として扱っているのが素敵です。
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ふつうだと思う 詩のようななぞなぞ   投稿日:2025/03/24
なぞなぞあそびうた
なぞなぞあそびうた 作: 角野 栄子
絵: スズキ コージ

出版社: のら書店
魔女の宅急便の、かどのえいこが作った、なぞなぞの本。言葉のチョイスが作家さんならではで、なぞなぞから、その風景が浮かんでくる詩のようなものです。スズキコージさんが絵を描いてる、このコンビ、最高によいなと思いました。
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