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宝島

ママ・30代・香川県、女の子5歳

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宝島さんの声

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ふつうだと思う お寿司がたべたい   投稿日:2026/02/10
おにんぢゃ おすしじごくをめぐる
おにんぢゃ おすしじごくをめぐる 絵: 富樫一望
作: 藤田純平

出版社: Gakken
かわいいイラストで、語尾が〇〇ぢゃ〇〇ぢゃとテンポよくなっています。

回転ずしに行く前に、これを読めば、興味がわくかも!!

シリーズで「おかしじごくをめぐる」というのも、あるようなので読んでみます。
たぶん、幼い子どおたちには、お寿司よりもお菓子のほうが馴染みがあるかもしれませんね。

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なかなかよいと思う 絵探し&妖怪&季節   投稿日:2026/02/10
エマちゃんのようかいにっき
エマちゃんのようかいにっき 作: 中垣 ゆたか
出版社: 小峰書店
絵を探すタイプの絵本です。
探すのは妖怪。108の妖怪を集めてくるように命令されたエマちゃん。探す妖怪は各ページの下に描かれています。各ページは、月ごとに分かれていて、季節感が感じられます。

絵探し好きも妖怪好きも大いに楽しめる絵本ですね。
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ふつうだと思う カラフルなお弁当   投稿日:2026/02/10
おべんとばこさん こんにちは!
おべんとばこさん こんにちは! 作: かとーゆーこ
出版社: マイクロマガジン社
カラフルで春を感じる絵本です。美味しそうなお弁当が、たくさん出てきます。
ページをめくるたびに、どんなお弁当かワクワクしますが…、ぶたくんがフタを開けてみると中が空っぽ!!
でもほのぼのとしたハッピーエンドです。

巻末に、実際のお弁当の材料や作り方もありますので、作ってみたくなりますね!
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ふつうだと思う おにぎりのお化け?   投稿日:2026/02/10
おばけのおにぎり
おばけのおにぎり 作: 塚本 やすし
出版社: ニコモ
塚本やすしさんの絵本は、ものごとを、ほかの人からは少し違う視点から見ているところが、面白いですよね!
まさしく、この絵本も、そんな印象。
おばけとおにぎりをリンクさすなんで、なかなかない発想だと思いました。
怖いようで怖くないところも、いいですね!
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なかなかよいと思う リスニングで楽しく英語を   投稿日:2026/02/10
日本昔ばなし 英語えほん(1) おむすびころりん すっとんとん Rice Ball Tumbling, Tumbling Down
日本昔ばなし 英語えほん(1) おむすびころりん すっとんとん Rice Ball Tumbling, Tumbling Down 絵・文: 柿田ゆかり
英訳: リサ・ヴォ−ト

出版社: Jリサーチ出版
英語で聞ける日本の昔話です。日本語も英語もリズムよく訳されているなと思いました。
 
おじいさんが穴に落ちたおむすびを追いかけて異界に行って交流する類型の日本の昔話です。「おむすびころりん」「ねずみ浄土」「地蔵浄土」など、多く伝わっていますね。

英語のリスニングが楽しくできそうです!
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ふつうだと思う おでんを食べる前に   投稿日:2026/02/01
おでんせんとう
おでんせんとう 作: さとう めぐみ
出版社: ひかりのくに
おでんの具たちがお風呂で温まるお話です。
はんぺんが大きくなるなど、それぞれの具の特徴がかわいく描かれていて、食べる前に読んだら楽しそうです。

気持ちよさそうにしているおでんの具たちの様子を見ていたら、お風呂に入りたくなります。
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ふつうだと思う だじゃれのオンパレード   投稿日:2026/02/01
だじゃれっしゃ
だじゃれっしゃ 作: 林 木林
絵: カワダ クニコ

出版社: 交通新聞社
とにかくだじゃれがたくさんのっています。
登場人物たちの名前も、だじゃれ。
お姫様の病気を治すため、れっしゃに乗って、だじゃれ集めの旅にでかけます。

だじゃれは、詩人の林きりんさんが考えられたそうです。
3才の山菜など、絵とともにクスッとわらえます。
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なかなかよいと思う ドキドキは生きてる証拠   投稿日:2026/02/01
どきどきしてる
どきどきしてる 作: たけがみ たえ
出版社: 偕成社
詩のような短い言葉に、迫力の絵。
繰り返される「どきどきしてる」のフレーズを読んでいると、なんだか知らずに元気がでてくる気がします。

動物たちは、みんなドキドキしてます。山も海も。
人間も同じ。自然界のなかで、生きてるんだなと感じます。

海はどきどきしてる。沈む夕日にというのが好きです。
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ふつうだと思う だじゃれのオンパレード   投稿日:2026/02/01
だじゃれっしゃ
だじゃれっしゃ 作: 林 木林
絵: カワダ クニコ

出版社: 交通新聞社
とにかくだじゃれがたくさんのっています。
登場人物たちの名前も、だじゃれ。
お姫様の病気を治すため、れっしゃに乗って、だじゃれ集めの旅にでかけます。

だじゃれは、詩人の林きりんさんが考えられたそうです。
3才の山菜など、絵とともにクスッとわらえます。
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ふつうだと思う 犬とのお別れ…   投稿日:2026/01/31
ずーっと ずっと だいすきだよ
ずーっと ずっと だいすきだよ 作・絵: ハンス・ウィルヘルム
訳: 久山 太市

出版社: 評論社
ペットとのお別れは辛いものです。
家には老犬がいるので、想像しただけでも涙が出そうになります。

でも、どんなにもっと一緒にいたいと思っても、叶わないもの。
生きているあいだ幸せだったと思えるように大切にしてあげることしかできません。

そして、ずっーとずっと大好きだよと、言ってあげることが、悲しみを癒すために必要なのかも。
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