注目の作品!

【福音館書店】イチ押しの作品をご紹介

    赤ちゃんでも楽しめる「ぺんぎんたいそう」

  • ぺんぎんたいそう

    ぺんぎんたいそう

    作:齋藤 槙
    出版社:福音館書店

    「ぺんぎん たいそう はじめるよ。いきをすって〜、はいて〜」。ペンギンのユニークで愛らしい動きは、まるで体操のよう。読みながら思わず身体が動いてしまう絵本です。

  • 「子どもの味方」になるための、「子どもの見方」

  • こどものみかた 春夏秋冬

    こどものみかた 春夏秋冬

    著者:柴田 愛子
    出版社:福音館書店

    未知のものへの好奇心、友だちとの葛藤、個性の違い……長年、保育の世界に携わり、子どもたちをつぶさに見てきた著者が、日々感じた、子どもの心のドラマを綴ったエッセイ。

出版社おすすめ

  • ぐりとぐらの絵本7冊セット

    なかよし野ねずみのぐりとぐらが、野原や山を元気いっぱいかけまわる楽しいお話。シリーズ初作『ぐりとぐら』以来、全作品が常にトップセラーを続け、日本中のみならず世界の子どもたちに親しまれてきました。7冊を愛蔵セットとしてお届けします。

  • 子どもへのまなざし

    子どもにとっての乳幼児期は、人間の基礎をつくるもっとも重要な時期です。児童精神科医の著者が、臨床経験をふまえて乳幼児期の育児の大切さを語る、育児に関わる人の必読書です。

ユーザーレビュー

  • 色んなはっぱがいっぱい

    5.0

    リズムがあって面白い。でも最初読むときに、どこで切ったらいいのか??とスムーズに読めないところもありました。 大きな葉っぱや小さなはっぱや、細長い葉っぱ・・色々あります。特に細長い葉っぱをたてにしゅるるるるるるるるるるるる・・・・・・ このシーンが喜んでいました。 確かに、植物にはいろいろあって、ぶちっとちぎれる葉っぱも...続きを読む

  • 暖かく包んでくれるよう

    4.0

    • まことあつさん
    • 30代
    • ママ
    • 新潟県
    • 男の子4歳、男の子1歳

    初めての雪国での冬。 外は毎日風が強く吹き、くもりや雪が舞うので 今までのように寒いけど外に連れていくこともままなりません。 だからこそ、動物も虫も冬ごもりや冬眠をするんだよと 伝えたいと思いこのお話を探しました。 寝る前に読むお話としても、 寒い夜に読むお話としても、 この暖かい色遣いで、 やさしく語りかけるよう...続きを読む

  • 雑草に親しみを感じます。

    5.0

    今まで知らなかったのですが 「ざっそう」について、わかりやすく、とても親しみが感じられるように 描かれていると思います。 大人の私も今更ながらとてもいい絵本に出会えたと思います。 「ざっそう」雑草って道端に生えている草を まとめた言葉であり、大掃除の草抜きや 面倒な印象を持っていましたが それは間違った私の偏見であったように...続きを読む

  • 今回は100%の悪人ではない!?

    4.0

    • みちんさんさん
    • 30代
    • ママ
    • 愛知県
    • 女の子5歳、女の子3歳

    今まで出てきた悪人はわかりやすく100%悪人って感じでした。 が、今回のさんぞくの親分は、亡くなった娘を思ったりして、100%の悪人ではないって感じました。まあ何があっても悪いことをしていいとはならないけどね。やり直しができるようならば、やり直しましょう。 ...続きを読む

  • こねこねしたくなる

    4.0

    • ★ハチ★さん
    • 30代
    • せんせい
    • 静岡県
    • 男の子1歳

    牛乳、ドライイースト、塩、砂糖、みず、強力粉、バターを混ぜて こねこ こねこね 初めは1匹だったネコちゃんのところに、面白そうと次々になかまがやってきます。 何が出来るかな〜? 雨の日の粘土遊びの導入やパン作りの前に呼んであげたい話です。 つられて一緒にこねこねしたくなりますよ!...続きを読む

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