注目の作品!

【福音館書店】イチ押しの作品をご紹介

    赤ちゃんでも楽しめる「ぺんぎんたいそう」

  • ぺんぎんたいそう

    ぺんぎんたいそう

    作:齋藤 槙
    出版社:福音館書店

    「ぺんぎん たいそう はじめるよ。いきをすって〜、はいて〜」。ペンギンのユニークで愛らしい動きは、まるで体操のよう。読みながら思わず身体が動いてしまう絵本です。

  • 「子どもの味方」になるための、「子どもの見方」

  • こどものみかた 春夏秋冬

    こどものみかた 春夏秋冬

    著者:柴田 愛子
    出版社:福音館書店

    未知のものへの好奇心、友だちとの葛藤、個性の違い……長年、保育の世界に携わり、子どもたちをつぶさに見てきた著者が、日々感じた、子どもの心のドラマを綴ったエッセイ。

出版社おすすめ

  • ぐりとぐらの絵本7冊セット

    なかよし野ねずみのぐりとぐらが、野原や山を元気いっぱいかけまわる楽しいお話。シリーズ初作『ぐりとぐら』以来、全作品が常にトップセラーを続け、日本中のみならず世界の子どもたちに親しまれてきました。7冊を愛蔵セットとしてお届けします。

  • 子どもへのまなざし

    子どもにとっての乳幼児期は、人間の基礎をつくるもっとも重要な時期です。児童精神科医の著者が、臨床経験をふまえて乳幼児期の育児の大切さを語る、育児に関わる人の必読書です。

ユーザーレビュー

  • うさこちゃんが生まれた日

    5.0

    ふわふわさんとふわ奥さんの住んでいる、かわいいおうち。 ある日天使がやってきて、 うさこちゃんがこの家の赤ちゃんとして生まれるお話です。 この絵本が、うさこちゃんのはじまりなのでしょうね。 おおきくなったうさこちゃんのお話しか知らなくて 最近この絵本があることを知りました。...続きを読む

  • おもわず、おにぎりに手がいきます

    5.0

    表紙の美味しそうなおにぎりにおもわず手がいってしまいました。海苔の光沢が凄く美味しそうで海苔の香りまでしてくるようです。焚きたての御飯の湯気もリアルでおにぎりの完成までを手際よくとても上手く描かれています。おにぎりが食べたいです!...続きを読む

  • スモールさんが…

    5.0

    息子が保育園のクリスマスプレゼントで頂いてきました。 消防車が出てきたり、消火活動をしたりと、息子は楽しんでいました。 私が読み聞かせをしていたのですが、スモールさんがところどころ見せる「ドヤ顔」に笑いが止まらなくなってしましました。 世知辛い現代社会だと「不謹慎だ!」なんて炎上しそうな勢いの「ドヤ顔」です。 この本が出版...続きを読む

  • シーッシューッ!

    4.0

    家庭文庫でお借りした本です。 窓掃除屋の仕事を真面目にこなすゾウのウンフの生活が客観的に淡々と語られており、 絵は全然違いますが、『ゆうびんやのくまさん』シリーズに雰囲気が似ています。 色使いが鮮やかで、見ていて楽しいです。 ウンフが鼻でバケツの水を吸い込み、窓にかける時の音が爽快。 体の大きなゾウがたくさん働いて、夕ご飯がゆで...続きを読む

  • クマタくんは8時 の鳩時計の音を聞いても 「まだねむくない」 ママは優しく まくらがにげていってしまいますよ    その まくらが  やまばとのベットに  きれいなたとえに うっとりしますね  もうふは くものこどもの もうふに    ふわふわ浮かんで   かわいい パジャマは お月さまのパジャマに  そして ベットは あ...続きを読む

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