注目の作品!

【講談社】イチ押しの作品をご紹介

    読みつがれて37年。すべての人々に届けたい佐野洋子の絵本。

  • 100万回生きたねこ

    100万回生きたねこ

    作・絵:佐野 洋子
    出版社:講談社

    • ためしよみ

    内容紹介 これはひょっとすると大人のための絵本かもしれないが、真に大人のための絵本ならば、子供もまた楽しむことができよう。それが絵本というものの本質であるはずだ。そして『100万回生きたねこ』...続きを読む

  • 心がぽかぽかになる
    いもとようこの絵本

  • てぶくろ

    てぶくろ

    作・絵:いもと ようこ
    出版社:講談社

    • ためしよみ
    • ‘全ページためしよみ

    寒い冬の日、おねえちゃんとお出かけした、うさぎのみみたんは、てぶくろを持ってきていませんでした。おねえちゃんは、片方の手からてぶくろはずし、みみたんに貸してあげます。もう片方のてぶくろも貸して、と言うみみたんに、おねえちゃんは、てぶくろをしてない手で、みみたんの手をぎゅうっとにぎってあげます。こうして手をつなげば、てぶくろはひとつでも二人...続きを読む

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「もったいないばあさん」刊行10周年記念 みんなで踊ろう「もったいないばあさん音頭」!

 「もったいないばあさん音頭」動画大募集! 

大募集! みんなで踊ろう、もったいないばあさん音頭♪

「もったいないばあさん音頭」を踊っている動画を送ってください。
送ってくださった先着1000名にオリジナルてぬぐいをプレゼント。
10人で踊ったら10名様に、100名で踊ったら100名様分を応募者にお送りします。
ぼくたち、わたしたちの踊りを見て〜、という方は
講談社絵本通信ehon@kodansha.co.jpまで「ファイル転送サービス」などでお送りください。
お送りいただいた動画は、公式FacebookなどのWEB上でご紹介します。

詳細はこちらからご覧ください。
◆講談社 絵本通信◆

出版社おすすめ

  • ツリーさん

    ツリーさん

    作・絵:新井 洋行
    価格:¥800+ 税

    • ためしよみ

    赤ちゃんから楽しめるキラキラカバーのクリスマス絵本!


    今日は楽しいクリスマス。「ツリーさん」のもとには、さまざまなオーナメントが集まってきて、クリスマスツリーらしく、どんどんにぎやかになっていきます。
    でも、何かが足りない気がして、ツリーさんとオーナメントたちが首をかしげていると……?

    本書は、『れいぞうこ』や、『どっちのてにはいっているか?』など、アイデアが秀逸なボードブックを多数発表している新井洋行氏の新作絵本です。

    『ツリーさん』は新井氏が得意とする低年齢向けの絵本で、「クリスマスツリー」が主人公。
    最初の場面では、ただのもみの木であった「ツリーさん」に、さまざまなオーナメン…続きはこちら >>>

  • クリスマスのおかいもの

    うさぎのはなちゃんは、お友だちとクリスマスのお買い物に行きます。 細部まで描きこまれた商店街の様子が楽しく、クリスマスのわくわくする気持ちが伝わってくる美しい絵本です。 巻末に「クリスマスの由来」も掲載。

  • DVD付き のりもの大集合1000!

    のりもののすべてがこの一冊に。
    講談社のりものアルバムシリーズ誕生30年を越え、満を持してのこの企画。1000点の写真と60分のDVDがセットになった、究極ののりもの図鑑が誕生!

  • ルッキオとフリフリ はじめてのクリスマス

    マグロに憧れる、ねこのルッキオとフリフリ。大家さんから「クリスマス」のことを聞いて、マグロの缶詰がもらえるようにと、クリスマスツリーを飾るのですが……。
    人気イラストレーター・庄野ナホコさんがおくる、アニキ分・ルッキオとおとうと分・フリフリのでこぼこコンビ猫の絵本シリーズ第二弾。デビュー作『ルッキオとフリフリ おおきなスイカ』と同様、相変わらずお腹が空いているルッキオとフリフリ。そこはかとなく哀愁を漂わせながらも、どこかユーモラスな雰囲気のある絵本です。お子様はもちろん、猫好きの大人たちにもぜひ読んで頂きたい作品です。

  • みまわりこびと

    雪のうえに残った、ちいさな足あと。それは、冬の夜、雪にとざされた農場を、順々にこびとがみまわっているのです。牛、馬、ひつじ、にわとり……そしてにんげんの子どもたち。長い冬のあとには夏がやってくると、勇気づけるように語りかけていくこびと。
    北欧ではおなじみのこびとのトムテはスウェーデンのサンタクロースともいわれる農家を守る妖精。そのこびとについてうたった古い詩をもとに、児童文学作家アストリッド・リンドグレーンが1960年代初頭に書いたお話が長い年月を経て再発見されました。その文章にアストリッド・リンドグレーン記念文学賞受賞作家であるキティ・クローザーが絵を添えてできたのがこの絵本。ふたつの才能が見事にぶつかり合った、奇跡のコラボレーションによる珠玉のクリスマスストーリー。

  • びっくりこたつ

    びっくりこたつ

    作:新井 洋行
    価格:¥1,000+ 税

    こたつ布団のように裁断されたページをめくると、猫がいたり、隠れているどろぼうがいたり、マジシャンがハトを出したりと、予想もつかないものが飛び出します。冬らしく、ほっこり笑ってあたたかい気持ちになれる、とても楽しい絵本です。

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