すうじかるた 100かいだてのいえ すうじかるた 100かいだてのいえ
作: いわい としお  出版社: 偕成社 偕成社の特集ページがあります!
かるた以外の遊び方もたくさん! 絵本から生まれたあたらしいかるた
りおらんらんさん 30代・ママ

買ってよかったです
100かいだてシリーズ。子供たちが大好…

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みちんさんさんのプロフィール

ママ・30代・愛知県、女の子5歳 女の子3歳

みちんさんさんの声

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なかなかよいと思う くいしんぼうのしろくま  掲載日:2017/3/24
おいしそうなしろくま
おいしそうなしろくま 作・絵: 柴田 ケイコ
出版社: PHP研究所
私もくいしんぼうではあるけれど、さすがに食べ物の中に入ってみたいとは考えたことないなーと思いながら読みました。
しろくまくんの感想を聞いてみると、たしかに分からないでもない?
くいしんぼうなだけに全部たいらげてしまうのかとも思ったけど、思ったよりおとなしかったですね?
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なかなかよいと思う 夜は寝るもの  掲載日:2017/3/24
よるの ともだち
よるの ともだち 作・絵: いわむら かずお
出版社: 至光社
夜はどうして寝ないといけないの?
うちの子たちも言ったことあるなーと思いながら読みました。
夜に起き出して出かけるのは、子供にとって楽しいことかもしれませんけど、やっぱり夜は寝るものですよね。
昼に寝て、夜寝るふくろうの子たちと友達になったのはいいことだとは思います。
夜に起きなくても、お手紙という方法で交流が続きそうで良かったです。
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なかなかよいと思う 施設育ちの少女  掲載日:2017/3/24
月が眠る家(1)
月が眠る家(1) 作: 倉橋燿子
絵: 目黒直子

出版社: 講談社
3歳のときに施設に預けられた少女、悠由。
親は今後出てくるのかな?
施設育ちであるということで今まで嫌な目を見たこともある悠由は、なかなか気になる彼にも友達にも自分の生い立ちを話すことができません。
朽ち果てた洋館で出会った少年、リュウとどうなるのか気になります。
同じ施設の康平くんは「お兄ちゃん」でしかない感じのままなのかな?
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なかなかよいと思う クリスマス禁止!?  掲載日:2017/3/24
ポプラポケット文庫 おまかせ★天使組! 禁じられたクリスマス
ポプラポケット文庫 おまかせ★天使組! 禁じられたクリスマス 著: 山田うさこ 宮川由地
出版社: ポプラ社
ママに聞いて、学校のクリスマスパーティを楽しみにしていた転校生の小麦。
ところが、学校ではクリスマスイベントが禁止されていて!?
クリスマス禁止の理由とは?そして謎の男の子の幽霊はいったい?
転校したてで、友達がすぐにできたのはいいけど、忙しいですね(笑)。
友達2人はもっと自分に素直に生きていいと思います。
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なかなかよいと思う パパがいい  掲載日:2017/3/24
パパがサーカスと行っちゃった
パパがサーカスと行っちゃった 作: エットガール・キャロット
絵: ルートゥー・モエダン
訳: 久山 太市

出版社: 評論社
サーカスが来て、大喜びなパパ。対象的に子供たちのクールなこと…。
パパが自由で良いですね。子供たちより子供らしいです(笑)。
でもしっかりとパパは家族に思われて愛されているのもわかるお話でした。
パパがサーカスに行ってから、変わらないようで変わった一家です(笑)。
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ふつうだと思う ストーリーブック  掲載日:2017/3/24
〔映画版〕シャーロットのおくりもの
〔映画版〕シャーロットのおくりもの 出版社: あすなろ書房
映画のストーリーブック。
絵(写真)で見ると、やっぱりファーンがかわいいなと思いました。
原作も読みましたが、まあ簡略にまとまっていると思います。
やっぱり感動を味わいたいなら原作の方かな?
映画版は見たことがないのですが、映画も良さそうですね。
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なかなかよいと思う あっという間  掲載日:2017/3/24
鹿の王 下
鹿の王 下 著者: 上橋 菜穂子
出版社: 株式会社KADOKAWA
いろいろなことが明らかになっていく下巻。
あっという間に読み終わってしまいました。
読みやすく、幅広い年代に読んでもらえる本ではないかなと思います。
あいかわらず、いろいろな説明がうまいと同時にお話もしっかりしていて、感心してしまいます。
ファンタジーと医学が解け合っている感じがすごいです。
外伝とかは出ないのかな。
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なかなかよいと思う 方言  掲載日:2017/3/24
まがなった
まがなった 作・絵: 砂山 恵美子
出版社: ポトス出版
まがなう=みじたくする、という意味なんですね。
表紙とタイトルで勝手に寒くなったとかそういう意味かと思っていたので、読んで知りました。
他にも方言がたくさん登場します。
寒い地方は身支度がたいへんですねー。
私の住む地方は暖かい地方なので、寒い日でもここまでの身支度はしたことがないです。
いろいろと、へー、と思いながら読みました。
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なかなかよいと思う わかりやすいけど  掲載日:2017/3/24
じしゃくのふしぎ
じしゃくのふしぎ 作: フランクリン・M・ブランリー
絵: トゥルー・ケリー
訳: かなもりじゅんじろう

出版社: 福音館書店
3歳と5歳の子に読みました。
わかりやすい絵本だと思いますけど、うちの子たちには少々早かったかな。
じしゃくに興味があるようなので読んでみたのですが。小学生くらいでまた再挑戦したいです。
自分でじしゃくをつくってみたり、ふしぎなじしゃくの世界の絵本で、いい絵本だと大人目線では思います。
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なかなかよいと思う 転校生  掲載日:2017/3/24
ユウキ
ユウキ 作: 伊藤遊
絵: 上出慎也

出版社: 福音館書店
転校生が多い学校。なぜかいつも転校生の「ユウキ」という名前の子と仲良くなるケイタ。
今回、やってきた転校生はやっぱり「ユウキ」で…。
今度は今までと違って女子ではあるけど、気になってしまうのは分かるような気もします。
気にしているからか、彼女が得意という占いは無理をしているのでは…と思ったり。
うーん、これは恋?でもないのか。
読後感も爽やかな感じでよかったです。
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