宮沢賢治の絵本 貝の火 宮沢賢治の絵本 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる

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みちんさんさんのプロフィール

ママ・30代・愛知県、女の子7歳 女の子5歳 女の子1歳

みちんさんさんの声

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なかなかよいと思う 考えさせられる  投稿日:2018/08/31
ふしぎなエレベーター
ふしぎなエレベーター 作: わたり むつこ
絵: 佐々木 マキ

出版社: フレーベル館
ふしぎなエレベーターに乗ると、そこはロボットの国!
ロボットたちは人間をモデルに作られたみたいですが、競争で勝ったものだけが とか間違えてはいけない とか ケンカしたり、なんだか考えさせられる話でした。
そうした面は人間にはたしかにありますが…。
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なかなかよいと思う 女の子に!  投稿日:2018/08/31
ポプラポケット文庫 まじょ子どんな子ふしぎな子
ポプラポケット文庫 まじょ子どんな子ふしぎな子 著: 藤 真知子 ゆーち みえこ
出版社: ポプラ社
いとこのお姉さんおすすめ。低学年の時に読んだと娘に話。
女の子にやっぱりいいかなーと思う一冊です。
一冊に2冊分の本が入っているのでお得感がありますね。
こどもも楽しく読んでいます。
初期のまじょ子は長編ではなくて、短編集だったんですねー。
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なかなかよいと思う 遺作  投稿日:2018/08/31
怪物はささやく
怪物はささやく 作: シヴォーン・ダウド(原案)/パトリックス・ネス(著)
絵: ジム・ケイ
訳: 池田 真紀子

出版社: あすなろ書房
遺作を別の作者が完成させたという2人の共著作品です。
夜ごとコナーのもとを訪れ、おとぎ話?のような話をする怪物。
絵も迫力がありました。
怪物はいったい何がしたいのか、この物語の着地点はどこかわからないままに読みました。
人間の善悪、矛盾しているようで実際にあり得るというか…複雑ですがわかります。
美しさ、そして悲しさがあるお話ですが、共感もできました。
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なかなかよいと思う なるほどー  投稿日:2018/08/30
やさいのちいさなようせいたち
やさいのちいさなようせいたち 作: 早坂 優子
絵: 佐藤 直行

出版社: 視覚デザイン研究所
こどもが妖精好きなので選びました。
各々やさいにはいろいろなようせいがいて、そのようせいひとりひとりについての解説本というか。
各々のやさいらしさがうまく出ていて、なるほど〜と思いました。
ファンタジーなようせいずかんですねー。
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なかなかよいと思う アクシデント続出!  投稿日:2018/08/30
キャベたまたんてい ハラハラさばくの大レース
キャベたまたんてい ハラハラさばくの大レース 作: 三田村信行
絵: 宮本えつよし

出版社: 金の星社
こどもが選んだ本です。
ハラハラ砂漠でのレースに参加するキャベたまたんていたち。
アクシデント続出でたいへんだなーと思いました。
こんなコースを選ぶなんて開催者側は承知の上なんですよねー?ハードなコースです。
こどもは面白がって読んでいました。
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なかなかよいと思う キャベたまたんていシリーズ  投稿日:2018/08/30
キャベたまたんてい ゆうれいかいぞくの地図
キャベたまたんてい ゆうれいかいぞくの地図 作: 三田村信行
絵: 宮本えつよし

出版社: 金の星社
たくさん出ていたのは知っていましたが、今回はじめてこのシリーズ読みました。
1巻でなくてもいきなり読んでも楽しめてよかったです。
ラストあたりの展開が予想外でした。
子供も気に入ったようでほかのお話も読もうかと思いました。
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なかなかよいと思う 児童養護学校  投稿日:2018/08/30
おねいちゃん
おねいちゃん 作: 村中 李衣
画家: 中村 悦子

出版社: 理論社
児童養護学校に関心を持ち、読んでみました。
ぜんそくで児童養護学校に入ることになった姉妹。
入所した際に子どもたちの間で試練というか…もあったり、なかなかハードだなと思いました。
でも実際、ボスがいたりはどこの世界でもやっぱりあるのでしょうねー。
がんばるおねいちゃんで、そんなにがんばらなくてもいいよと思ってしまいました。
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なかなかよいと思う 大きいものってあるよねー  投稿日:2018/08/30
シロナガスクジラより 大きいものって いるの?
シロナガスクジラより 大きいものって いるの? 作・絵: ロバート・E・ウェルズ
訳: せな あいこ

出版社: 評論社
シロナガスクジラも十分大きいのだけど、もっと大きいものがいくらでもあるよねーと思えました。
こうしてどんどん広がっていく世界、おもしろいです!
ちょっと大きすぎてしまって、なかなか意識の外の話かもしれませんが、楽しめました。
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なかなかよいと思う 実験だ!  投稿日:2018/08/30
小学生の電子レンジのおやつマジック
小学生の電子レンジのおやつマジック 作: 村上 祥子
出版社: 学研
家庭でできる実験ってやりやすいなと思い選びました。
電子レンジは手軽でいいですねー。
自由研究にもぴったりでまとめかたも丁寧に書かれていて参考になると思いました。
なんで?どうして?という気持ちを大切にしたいですね。
実験のあと、美味しく食べられるのも魅力です(笑)。
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なかなかよいと思う テーマ性のある本たち  投稿日:2018/08/30
どの本よもうかな?中学生版 日本編
どの本よもうかな?中学生版 日本編 絵: 村上 康成
編: 日本子どもの本研究会

出版社: 金の星社
考えさせられるテーマ性のある本がたくさんでよかったです。
私は大半は読んだことありましたが、いいセレクトだと思います。
中学時代に一度読んでおくと、やっぱり嗜好の幅も広がりそうです。
いろいろな世界があることもわかりますしね。
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