出版社おすすめ

  


注目の作品!

【偕成社】イチ押しの作品をご紹介

    10月中旬発売『ほげちゃん』の続編、ついに刊行!

  • ほげちゃん まいごになる

    ほげちゃん まいごになる

    作:やぎ たみこ
    出版社:偕成社

    • ためしよみ
    • ‘全ページためしよみ

    動物園で迷子になったほげちゃん。家族の姿を求めて広い動物園をあっちへこっちへ大冒険です! はてさて無事に家族のもとに戻れるでしょうか?

  • 佐藤多佳子が描く長編シリーズ
    9月より3巻3ヶ月連続刊行

  • シロガラス(1) パワー・ストーン

    シロガラス(1) パワー・ストーン

    著:佐藤 多佳子
    出版社:偕成社

    佐藤多佳子の長編エンターエイメントシリーズ! 地元でパワー・スポットとして知られる白烏神社。そこにくらす藤堂千里は、古武術の天才少女だ。例大祭の夜、子ども神楽の剣士をつとめたあと、めずらしくうたげの席によばれた千里は、そこに意外なクラスメートたちの顔を見ておどろく。仲よしばかりではない。「敵」もいる。ぶつかりあい、まよいながら生まれ...続きを読む

ユーザーレビュー

  • やみにのまれたら

    5.0

    れきしが長い町、京都での宝さがし。でも、軽はずみな気持ちではできません。やみは、太陽がしずんでしばらく、月が顔を出さない4時から7時ごろに活発になると思いました。ユイ達の受けついだキツネの力は、戦いでは、あまりやくにたたないし、夜叉丸おじさんは、きっとにげてしまうと思うので、もう、宝のありかを教えるか、あやかしにとりつかれてしまうかどちら...続きを読む

  • ひいおばあちゃん

    5.0

    • らずもねさん
    • 30代
    • ママ
    • 東京都
    • 男の子7歳、男の子5歳、

    子供目線に感じるひいおばあちゃんのことが 素直に書かれている感じがして 好感がもてました。 ひいおばあちゃんは遊びにも加わらないし とちゅうでひとやすみってお部屋に入ってしまう、 そんな姿をみて少し近づきつらい感じを 抱いていたかもしれません。 でもひょんに転がってきてビー玉からとっても仲良くなります。 お年寄りと子供の素...続きを読む

  • 改めて読むとより奥深さを感じます

    5.0

    誰もが一度は読んだことがある名作ですが、大人になってから再びこの絵本をめくった時、子どもの頃に感じた気持ち以上に登場人物の心情が伝わってきてより感動を覚えました。 確か小学校の国語でも習ったような記憶があるのですが、その時にはこれほどにも感動した記憶がありません。 ははぎつねが愛しいわが子に対して抱く愛情と共に、人間に対して抱く恐...続きを読む

  • かばみたいだね?

    5.0

    前頁試し読みで読みました。ほげちゃんの愚痴とも言える叫びが大好きです。こんなに素直に言いたいことが言えるのは本当に読んでいても気持ちがいいです。「あ あれ ママかな?いやー、ママよりほそい。」には、笑えました。「おーい ぼくは、ここにいるよー!」と、ほげちゃんが目に涙を滲ませて、おおきな声で叫んでいる姿が、とても可愛そうで同情してしまいま...続きを読む

  • まさかの誕生秘話!

    5.0

    キャラクターも大人気のバーバパパシリーズの第一冊目です! まさかのバーバパパの誕生秘話には、子供よりも大人の方が興奮して、周りの大人につい話したくなってしまうのではないでしょうか?! 新しいシリーズでは、イラストのタッチがはっきりくっきりしたものになっていて、子供の目には楽しく映るようですが、個人的にはこの一冊目の優しいタッチが好きで...続きを読む

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