貝の火 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる
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くるくる まわそう! どうぶつ
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くるくる まわそう! どうぶつ

  • 絵本

出版社: 交通新聞社

本体価格: ¥1,467 +税

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作品情報

発行日: 2007年12月
ISBN: 9784330971070

155×209mm

この作品が含まれるシリーズ

出版社からの紹介

音のスピードが変えられる、『まわす おとの でる えほん』シリーズから、かわいいイヌやネコ、タヌキなど出てくる、「どうぶつ」が登場!
音ボタンは、人気の動物の鳴き声、童謡や手遊び歌のメロディーなど、全部で8つ。くるくるダイヤルを回して音のスピードを変えれば、ニャンニャン、ワンワン、早く鳴いたり遅く鳴いたり、メロディーに合わせて歌えば早く歌ったり、遅く歌ったりと、いろいろな楽しみ方ができます。手遊び歌には手遊びの振りイラストもついているので、誰でも気軽に遊べます。

ベストレビュー

めずらしくて◎

押すと音がなるっていうしかけ絵本は山とあるけれど、回すと鳴る、しかも回し方で音の速さまで変わる、他と違って画期的。「押す」だけで鳴ってしまうより、赤ちゃんの指の運動にもなって知能の発達に貢献しそう?!と言うと大げさですが、絶対押すだけのものより良いと思います。どうぶつが一番合いそうですが、ぜひ他のいろいろなバージョンを作ってほしいです。
(えるるうちゃさん 40代・ママ 女の子9歳、男の子1歳)

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