宮沢賢治の絵本 貝の火 宮沢賢治の絵本 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる
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ぐぎがさんとふへほさん
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ぐぎがさんとふへほさん

作: 岸田 衿子
絵: にしむら あつこ
出版社: 福音館書店 福音館書店の特集ページがあります!

本体価格: ¥360 +税

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作品情報

発行日: 2003年05月01日

対象年齢 4才から5才向き
こどものとも年中向き 2003年5月号

出版社からの紹介

角張っていてゴツゴツのぐぎがさんと、まるくってフワフワのふへほさんは、とても仲良しです。ぐぎがさんがドアを押すと、ドアはぐぎがさんの形に穴があき、ふへほさんはお腹がすくとうかんでしまいます。ある日、海に釣りにいったふたりは、おかしなものを釣り上げますが、平気で歌を歌います。おかしなふたりの、ぐぎが語とふへほ語の歌がとびきり楽しい絵本。みんなで声に出して歌ってください

ベストレビュー

対照の面白さ かっちんこちんのぐぎがさん、ふっわふっわのふへほさんのお話。

対照的で面白い・・。
そんな二人が仲良くくらしてるのもまた面白い。
話し言葉も
「が〜〜〜〜ぐがぎげが」←あ〜〜くたびれた
「へもほもひろはった」 ←でも、おもしろかった

子供でもなんとなく分かった様子・・・。

対照の面白さが繰り返されることで子供にも分かりやすくつたわるのでしょうね。
( がらこさん 30代・三重県安芸郡  男4歳 )

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絵本の評価(4.5

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