すうじかるた 100かいだてのいえ すうじかるた 100かいだてのいえ
作: いわい としお  出版社: 偕成社 偕成社の特集ページがあります!
かるた以外の遊び方もたくさん! 絵本から生まれたあたらしいかるた
りおらんらんさん 30代・ママ

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絵でわかる「百人一首」
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絵でわかる「百人一首」

監修: 村田 正博
出版社: PHP研究所 PHP研究所の特集ページがあります!

本体価格: ¥1,200 +税

  • ハッピー・リユース・プログラム対象作品

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作品情報

発行日: 2010年07月05日
ISBN: 9784569780733

小学中級以上
A5判上製 127ページ

出版社からの紹介

「秋の田のかりほの庵の苫をあらみわが衣手は露にぬれつつ」。これは、農民のつらさを思いやってよんだ天智天皇の歌。持統天皇は初夏のさわやかさをよんだ歌、和泉式部や西行法師はつらい恋の歌、紫式部は友人との別れを惜しむ歌……。古来の代表的な歌人百人の優れた歌が一人一首ずつ選ばれている『百人一首』には、このようにさまざまな歌がおさめられており、当時の状況や昔の人たちの思いが伝わってきます。  本書は、百首の和歌とその意味を現代のことばでわかりやすく説明しています。また「まめちしき」では、和歌に使われていることばの意味や和歌の味わい方、作者や当時の時代背景についても解説。和歌のきまりから「掛詞」「枕詞」などの技法や、「源平合戦」「散らし取り」など、かるたの遊び方も紹介しています。  かるた遊びとしての百人一首をもっと楽しんだり、日本語の美しさ、昔の人のものの見方や感じ方を学んだりするのに役立つ一冊です。

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