もうなかないよ、クリズラ もうなかないよ、クリズラ
作: ゼバスティアン・ロート 訳: 平野 卿子  出版社: 冨山房 冨山房の特集ページがあります!
読み手の年齢を選ばない子どもから大人まで、それぞれの感性で理解してうけとめる事のできる「みんなの本」です。
大切な子へのプレゼントに。【お子様の名前入り】はらぺこあおむしのバスタオル。
ソラマメばあさんをおいかけろ
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ソラマメばあさんをおいかけろ

  • 絵本
作・絵: たかどの ほうこ
出版社: 文化出版局 文化出版局の特集ページがあります!

本体価格: ¥1,400 +税

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学校からもらったソラマメがおばあさんに化けて出歩いていた! タンタとカオルはソラマメを取り戻すべく、あとを追い、“やさしい町”ならぬ“やさい町”へたどり着いたのですが……。

ベストレビュー

まさか、まさかね〜似てることは似てるけど

 もっともっとたかどの先生の作品が読みたくて、図書館から探してきました。
 
 まさか、まさかね〜。
 似てることは似てるけど、似てるだけでしょ。
 って、読み進めていったら、やっぱりたかどの先生でした。

 大笑いで、野菜町の挿絵を鑑賞しつつ楽しみました。

 タンタくんとカオルちゃんが、ジャガイモになったり、カリフラワーやブロッコリーに変装するページも愉快です。
 お母さんとの待ち合わせの時間が始めに設定されているので、ソラマメばあさんを追跡し行ってしまった異次元の世界でも、少し気持ちが焦る思いで先を急ぎ読みました。

 こういう愉快な冒険の発想は、たかどの先生ならではと思います。
 
 結構読み応えのある長編幼年童話ですので、一人読みなら中学年頃が最適かと思います。
(アダム&デヴさん 50代・ママ 男の子12歳)

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