宮沢賢治の絵本 貝の火 宮沢賢治の絵本 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる
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セサミストリートのなかまたち (2) こわいよ こわいよ
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セサミストリートのなかまたち (2) こわいよ こわいよ

作: ワイザ・アレクサンダー
絵: トム・クーク
訳: せな あいこ
出版社: 評論社 評論社の特集ページがあります!

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作品情報

発行日: 1994年
ISBN: 9784566003156

幼児〜

この作品が含まれるシリーズ

出版社からの紹介

ある土曜日、アーニーとバートはおばけ映画をみにいった。その夜、アーニーはぜんぜんねむれなくなった。ものかげに何かがかくれているようで、こわくてドキドキ。バートはアーニーをなんとかねむらせとうと、あれこれためしてみるけれど…。

ベストレビュー

一度思っちゃうとそうなんだよね

アーニーとバートが怖い映画を見た後のお話。ごみの缶やくらなみが、なんだかお化けにみえちゃったり。うちに帰っても、部屋中のものがひとつひとつ何か(!)に見えたり。怖くて怖くて寝れないよ〜。という感じ。そうそう、そんなことあるある!と思う一方、やっぱりこの二人のやりとりがおもしろい。アーニーとバート。もう、最高。
(みぃままさん 30代・ママ 女の子7歳)

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セサミストリートのなかまたち (2) こわいよ こわいよ

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