貝の火 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる
小学生からの【読みもの】もあります。楽しく読書習慣を。 絵本ナビの「絵本クラブ」がお手伝いします。>>>
小学館の図鑑NEO 本物の大きさ絵本 原寸大 恐竜館
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小学館の図鑑NEO 本物の大きさ絵本 原寸大 恐竜館

監修: 富田 幸光
絵: 加藤愛一
出版社: 小学館 小学館の特集ページがあります!

本体価格: ¥1,500 +税

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作品情報

発行日: 2008年07月
ISBN: 9784092172517

B4判・48頁

出版社からの紹介

人気恐竜の姿を、原寸大で紹介する大型絵本。

大昔に生きた恐竜たちの姿を、原寸大のイラストや骨格標本写真で紹介する子供向け大型絵本。
ティラノサウルスやアパトサウルスなどの人気恐竜を、細密で大迫力の原寸大イラストで再現し、その面白さを紹介します。



ベストレビュー

恐竜の大きさを実感できます!

恐竜好きの我が家の子ども達が、ボロボロになるまで読んだ絵本です。普通の図鑑と違って、この絵本では恐竜の実際の大きさを実感できるように、実物大の絵がのっています。もちろん、すべての恐竜の全長が絵で表されるわけではないので、体の一部のものもあります。でも、子ども達は大興奮です!

一番迫力があるのは、折込ページも使って4ページで表されている、「アパトサウルス」の足が描かれているページです。「ずぅううん」という言葉とともに、全長21〜25mの「アパトサウルス」の大きさが伝わってきます。

現代に生きていない恐竜だからこそ、実物大の絵から大きさを想像する楽しみを与えてくれる、夢のある絵本だと思います。
(みゅぅみゅぅさん 30代・ママ 男の子8歳、女の子6歳、男の子3歳)

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