宮沢賢治の絵本 貝の火 宮沢賢治の絵本 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる
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おなかがヨジヨジわらい話
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おなかがヨジヨジわらい話


出版社: 岩崎書店 岩崎書店の特集ページがあります!

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作品情報

発行日: 1996年03月08日
ISBN: 9784265024452

出版社からの紹介

いくら働いてもお金が残らないお店のお話「びんぼう神のアイデア」など、わらい話が全部で21話。巻頭と巻末には、だじゃれげきじょうもあり、読書になじみのない子どもにも親しめる1冊。「朝の読書」の時間にもピッタリです。

ベストレビュー

マメ知識が身につきます

7歳の息子が学校の図書室から借りてきました。

最近この手の笑い話が好きな息子。
一休さん、吉四六さん、彦一さん、トルコのナスレデインに引き続き、
古いお江戸の笑い話に挑戦です。

おなかがよじれるほどは面白くなかったけど、
「よっぱらいのおとしもの」「手と足のけんか」なんかは、
面白いなぁと思いました。

息子は「しにがみ」についてこの本で初めて知ったらしく、
説明すると納得。

一つ一つの話は短いけれど、
おはなしを理解するのにはある程度の知識が必要。
「江戸ってなに」「なんで公衆トイレでお金とるの?!」などなど、
この一冊を通していろんなマメ知識を身につけた(はず)息子でした。
(ムスカンさん 30代・ママ 男の子7歳、女の子2歳)

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