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恐竜なんでも全百科
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恐竜なんでも全百科

作: 藤田将人
絵: 山本 匠
出版社: 小学館 小学館の特集ページがあります!

本体価格: ¥850 +税

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作品情報

発行日: 2010年06月
ISBN: 9784092812123

冨田幸光 監修
A6判・192頁

この作品が含まれるテーマ

出版社からの紹介

恐竜を中心に恐竜の時代を生きた動物を紹介。
最近の研究によれば、最初の恐竜が現れたのは、今からおよそ2億4000万年ほど前と言われます。
大きさも、くらしかたも様々な恐竜たちは、主に中生代とよばれている時代にさかえました。
そして、恐竜は現在でも生き続けています。
そう、私たちがふつう「鳥類」として考えている動物たちは、実は恐竜のなかまなのです。
恐竜には、さまざまな種類がありました。首や尾の長い巨大恐竜、鋭い歯をもった肉食恐竜、背中や尾などにとげや
こん棒のようなものをつけて武装した恐竜、頭に角をはやしたり、とさかのような装飾をつけた恐竜…。
もちろん、恐竜だけで生きていたわけではありません。
本書では、恐竜を中心に、大昔の生物たちを、五十音順に、カラーイラストで紹介しています。
恐竜に関する研究は、いままさに伸び盛りのときです。アメリカ、ヨーロッパだけでなく、中国やモンゴル、
南米や日本からもいろいろな発見がなされ、様々な研究が行われており、論文として発表されています。
まさに「10年ひとむかし」といって良いでしょう。
本書では、出来うる限り最新で、なおかつ信頼の置ける情報をとりあげました。

●編集者からのおすすめ情報●
これまで日本で発見され、学名のついた(論文として発表された)恐竜には、
フクイサウルス、フクイラプトル、アルバロフォサウルスがあります。
本書では、これらの恐竜も出ています。
そして2010年の6月にはフクイティタン(Fukuititan nipponensis )が発表されました。
これは首と尾が長く四本脚で歩いた恐竜です。この本ではこのフクイティタンも解説してあります。
フクイティタンの解説は、児童書では本書がおそらく世界で初めてです。
10年前と比べると新しく発見された恐竜の数は飛躍的に増え、考え方も、かなり変わってきています。
想像すら出来なかった事実も、次々にあきらかになってきました。
恐竜を通して、生物の進化や、私たちが今ここに居る意味なども考えられたらと思います。

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