貝の火 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる
福を呼び込んでくれる!絵本『おふくさん』の複製画が、絵本ナビ限定で発売中♪
ぼくといっしょにあそんでよ
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ぼくといっしょにあそんでよ

作: ドルフ・フェルルーン
絵: ヴォルフ・エァルブルッフ
訳: 上野 陽子
出版社: BL出版 BL出版の特集ページがあります!

本体価格: ¥1,300 +税

  • ハッピー・リユース・プログラム対象作品

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出版社からの紹介

この大きなクマは、子どもたちといっしょに遊びたくて、公園にやってきました。
でも、「いっしょにあそんで」の一言がいえなくて、子どもたちをおどかしたり、
いじわるをしたり……。強引であつかましいクマに子どもたちも腹をたてるばかり。
さて、クマはどうやって子どもたちの仲間にいれてもらったのでしょうか?
はじめて友だちをつくるときの不安や戸惑いを、不器用で体の大きいクマになぞらえて
描いた、オランダの絵本です。

ベストレビュー

大きい赤ちゃんみたい

子供達の遊ぶ公園にクマが来た。クマは子供達の遊んでいる
ブランコや滑り台を独り占め。
子供達は怒って,シーソーでクマをこらしめた。
クマは本当は一緒に遊びたかったけど一緒に遊び方がわからないから、みんなが遊んでくれないと悲しそうに言った。
だから子供達は「おとなしくして,いたずらをしない事」を
条件に仲良く遊んだ。
見た目は怖いクマだけど、かわいい奴だなと思った。
みんなと仲良く遊べてよかった。
(りじゅらさん 20代・ママ 女の子4歳、女の子2歳)

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