貝の火 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる
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ノッポさんのえほん(10) タグちゃんのおいけ
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ノッポさんのえほん(10) タグちゃんのおいけ

作: 高見ノッポ
絵: 片桐慶子
出版社: 世界文化社

本体価格: ¥1,000 +税

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出版社からの紹介

NHKテレビ番組「できるかな」でおなじみのノッポさんが心を込めて書きました。親子のふれあいに最適です。第10段はタグちゃんのおいけ。

ベストレビュー

どきどきしたけど、楽しかったです。

最初、ノッポさんというのに惹かれて開いた絵本だったのですが、とても、楽しかったです。

あひるのダグちゃんが、キツネに狙われているのに、本人は全然気がつかなくて、何度もキツネに食べられそうに・・・。
毎回、母親代わり(?)の小さな池に助けられます。
毎回毎回、キツネに言われて、その気になって、食べられそうになるダグちゃんに、どきどきさせられました。

懲りずに、ダグちゃんをだまし、池の外へ誘い出すキツネ。
そして、さらに、懲りずにキツネにだまされるダグちゃん。
そして・・・毎回、間一髪のところで小さな池に助けられるダグちゃん・・・。
なんともいえない面白さがありました。

最後に、星の光の中を羽根を広げていくダグちゃんがとても素敵でした。
(れんげKさん 30代・ママ 男の子5歳、男の子5歳)

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