ことばの豊かな子をそだてる くもんのうた200えほん ことばの豊かな子をそだてる くもんのうた200えほん
監修: 公文教育研究会  出版社: くもん出版
KUMONが大切にしてきた「うた200」の知恵をご家庭で! 人気の童謡から手遊びうたまで、親子で楽しく歌える200曲を収録。

まおずままさんの公開ページ

まおずままさんのプロフィール

ママ・40代・大阪府、女の子11歳 女の子7歳

まおずままさんの声

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なかなかよいと思う 細かい!  掲載日:2018/7/18
シティーズ とうきょう
シティーズ とうきょう 作: IC4DESIGN
出版社: 昭文社
鳥観図で細かく書き込まれた東京の街。
私はあまり詳しくはないのですが、絵本を見ながら街の様子が少しずつつかめそうに思いました。
これ、自分の住んでいる市のが欲しい!と思っちゃいました。
間違い探しをしながら、自分の住む市、県のことが覚えていけたらすごく楽しいだろうな、と。
是非、色々なバージョンを出してほしいな、と思います。
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なかなかよいと思う ねこの目線。  掲載日:2018/7/18
ニャンコどこいった?
ニャンコどこいった? 作・絵: よこただいすけ
出版社: 少年写真新聞社
家族の仲間入りした赤ちゃんを猫の目線で描いた絵本でしょうか。
「ニャートンプー」だって…。
ちょっと用心しながら、少しずつ近寄って、ドキドキしたり、安心したりしながら、ちょっとずつ距離を詰めていくにゃんこと赤ちゃん。

このまま仲良しになるのかな?と思いきや、ある日やっぱり!?

ほっこりしながら読みました。にゃんこの気持ちが伝わってきます。
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なかなかよいと思う にんじゃうじゃうじゃ  掲載日:2018/6/25
にんじゃなんにんじゃ
にんじゃなんにんじゃ 作・絵: 中垣 ゆたか
監修: 山田 雄司

出版社: 赤ちゃんとママ社
みっけ絵本としては、難易度高めです。
忍者の数を数える・・・ちょっと投げ出したくなるくらいです。これは、子供と勝負したりしながら、時間のある時に腰を据えてかからねば。

合間に忍者の生態?歴史、技などもあり、楽しみながら学べる本格的な内容です。
小学校中学年以上でも楽しめると思います。
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なかなかよいと思う ほっと一安心。  掲載日:2018/5/24
スーちゃん おやすみなさい
スーちゃん おやすみなさい 作・絵: アリーナ・サーナイテ
訳: おびか ゆうこ

出版社: 東洋館出版社
ちいさな子供にとっては、暗闇は得体が知れなくて恐ろしく感じるものだ、ということは子供のころの自分の記憶にもあります。
何だかよくわからないけど、押入れから何かが出てくる気がする、部屋の隅の暗がりに何かいそうな気がする・・・。
そういえば、うちの子供達もちょっと分別が付き始めた2〜3歳頃に怖がっていたような気がします。
大人になった今では、気のせい気のせい!と笑い飛ばせるのですが。
「大丈夫なんだよ。気のせいなんだよ。」ほら、ミーちゃんだった!と教えてくれるお母さん。一緒に寝るぬいぐるみも心強い仲間のようです。
なぁーんだ!と一安心ですね。一人寝を始める頃におすすめです。
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なかなかよいと思う いないいないばあ!  掲載日:2018/5/7
みんな みんな いない いない ばあ
みんな みんな いない いない ばあ 文: 今村 葦子
絵: 斎藤 隆夫

出版社: あすなろ書房
よくあるいないいないばあ!の絵本ですが、かえる、ねずみ、ふくろう、ぞうが表情豊かです。
大きな目を見開いて、満面の笑みで一生懸命いないいないばあをする動物たちが、小さな子供みたいでかわいいです。
きっと小さな子供に読み聞かせすると、同じように目を見開いて喜んで聞くんだろうなぁ・・・と想像してしまいました。
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ふつうだと思う ためになる絵本  掲載日:2018/3/26
ゆうびんです!
ゆうびんです! 作: 日本郵便オフィスサポート株式会社
絵: play set products
監修: 日本郵便株式会社

出版社: フレーベル館
郵便局のお仕事を分かり易く紹介してくれる絵本です。
お手紙がどんな風にして届けられるのかがよく分かります。
幼児から小学校低学年くらいまでにちょうど良さそうです。
最後のおばあちゃんからのお返事で、「手紙を書いて出してみよう」という気持ちが芽生えそうです。
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なかなかよいと思う おもしろい。  掲載日:2018/1/23
はなくそ
はなくそ 著: アンジェール・ドロノワ
絵: カロリーヌ・アメル
監修: 守本倫子
訳: たかのゆう

出版社: 竹書房
子供って、いくら言って聞かせても鼻をほじったりするのをやめてくれないけれど、この絵本で鼻水、鼻くその役割、仕組みを自然に理解してくれそうです。
解りやすい絵と文なので楽しく身に付くと思います。

子供は納得すれば自分から行動してくれるはず!
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自信を持っておすすめしたい 春を運ぶドーナッツ。  掲載日:2018/1/23
ドーナツやさんのおてつだい
ドーナツやさんのおてつだい 作: もとした いづみ
絵: ヨシエ
企画: アサヒ飲料株式会社
発行: 絵本ナビ

出版社: 泰文堂
春らしい色使いの可愛らしい絵本です。
ポルカさんがお鍋の中で揚げているドーナッツのおいしそうなこと。
ドーナッツが揚がると、たくさんのお手伝いさん達の登場です。
ここで終わるかと思いきや、この後次なる展開が。
ポルカさんのおいしいドーナッツが春を運んでくるお手伝いをしていたんですね。
ふんわりおいしい後味の絵本でした。
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なかなかよいと思う たのしい。  掲載日:2017/12/24
ももちゃんと じゃまじゃまねこと クリスマス
ももちゃんと じゃまじゃまねこと クリスマス 作: にわ
出版社: マイクロマガジン社
ももちゃんが大好きなじゃまじゃまネコたち。
構って欲しいのか、ももちゃんのやることなすこと、全部一生懸命邪魔してきます。でも、その手口が可愛い!
そのたびに、ふぅ〜と吹いたり、絵本をゆすったり、読んでいる子供も参加できるようになっています。2〜3歳くらいから十分楽しめそうです。
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自信を持っておすすめしたい おもしろい。  掲載日:2017/12/24
オレ、カエルやめるや
オレ、カエルやめるや 文: デヴ・ペティ
絵: マイク・ボルト
訳: 小林 賢太郎

出版社: マイクロマガジン社
カエルがカエルをやめたがっているなんて!カエルの子供とお父さんのやりとりに、思わずふふっと笑ってしまいました。
理由が「なんかぬれててヌルヌルしてるし、ムシばっかり食べるのは(おいしいけど)なんかいやになった。」なんて中途半端なもの。
でも、こんな気持ち、ちょっと分かるかも。

下の娘が、ちょっと前まで将来の夢は「ネコがいいかなぁ・・・。いやウサギがいいかも・・・!」なんて真剣に言っていたのをふと思い出しました。

カエルはカエルで良かったんですね!
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