くらやみのゾウ ―ペルシャのふるい詩から― くらやみのゾウ ―ペルシャのふるい詩から―
再話: ミナ・ジャバアービン 絵: ユージン・イェルチン 訳: 山口 文生  出版社: 評論社 評論社の特集ページがあります!
「群盲象を評す」としても知られる物語。3世紀の世界的なペルシャ詩人、ルーミーの詩をもとにしたお話です。

ハアコン・ビョルクリット(はあこんびょるくりっと)

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はらぺこガズラー

はらぺこガズラー

作・絵:ハアコン・ビョルクリット  訳:かけがわやすこ  出版社:ほるぷ出版  本体価格:¥1,500+税  
発行日:1978年  ISBN:9784593500734

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ハアコン・ビョルクリット(はあこんびょるくりっと)さんの作品のみんなの声

  • 力強い絵

    • みちんさんさん
    • 30代
    • ママ
    • 愛知県
    • 女の子6歳、女の子4歳、女の子0歳

    力強い絵がいいですね。 はらぺこねこのガズラーがさかな、だんなさん、ぶた等々を食べる度にどんどんどん大きくなっていってしまいます。 いったいいつまではらぺこなの!?と思いつつ。 なんでもかんでも・・・続きを読む

  • ちょっと怖いお話

    この話は大飯ぐらいの猫が飼い主の捨てられそうになっているのに気が付いて、飼い主を丸ごと食べてしまうお話でした。飼い主だけではなく、他の色々な人も食べたのですが、そのストーリーがうちの子にはちょっと怖か・・・続きを読む

  • 不気味猫

    何でも食べる猫ガズラー。 人間、それも自分の飼い主までも食べてしまいます。 この様子に、「へびのみこんだ なにのみこんだ」を思い出しました。 恐ろしい・・・ 読んでいて、ぞっとしました。・・・続きを読む

  • 迫力

    とにかく画面いっぱいに描かれている大迫力の猫が魅力的だったのでこの絵本を選びました。主人公の色もとても魅力的なので気に入りました。主人公の毛並みの描き方もユニークでうっとりしました。主人公のとどまるこ・・・続きを読む

  • はらぺこ ガズラー  猫の名前 おおぐらいのねこ それが それが 何でも食べるという 展開 飼い主の おかみさんと 旦那さんまで食べて  はらぺこ あおむし どころじゃないのが すごい! ナン・・・続きを読む


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