宮沢賢治の絵本 貝の火 宮沢賢治の絵本 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる
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さようなら、ありがとう、ぼくの友だち ― ペットを失ったあなたへ ―
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さようなら、ありがとう、ぼくの友だち ― ペットを失ったあなたへ ―

  • 絵本
作: 利岡裕子
絵: 河原 まり子
出版社: 岩崎書店 岩崎書店の特集ページがあります!

本体価格: ¥1,300 +税

  • ハッピー・リユース・プログラム対象作品

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作品情報

発行日: 1998年
ISBN: 9784265006151

幼児から

この作品が含まれるテーマ

出版社からの紹介

ぼくのたいせつな犬,ラッキーが死んだ。さようならを言う間もなく…。ラッキーは幸せだったかな?ぼくといて幸せだったかな?

ベストレビュー

かけがえのない存在ラッキー

悠太は、いつも一緒だったかけがえのない存在ラッキーを突然喪い深い悲しみから心に傷を負ってしまいました。どんな慰めも時間が立たなければ解決しないだろうなあと思いました。悠太の父からペットのラッキーを突然交通事故で喪った体験を聞いても悲しみは癒されていないけれど、気持ちは少しだけ楽になれたと思いました。(?)「悲しみにも必ず終わりがくる」という言葉には、あんまり納得はいかない私ですが、悲しみは、薄らいでいくことは確かだと思いました。人によっては、違いますが・・・・・・・・生まれる限り死は隣あわせだから、悠太にも親友の良平のおかげで、ラッキーに「さよなら」といえるまでになれてよかったなあと思いました。
(ぴょーん爺さん 60代・じいじ・ばあば )

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さようなら、ありがとう、ぼくの友だち ― ペットを失ったあなたへ ―

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