すうじかるた 100かいだてのいえ すうじかるた 100かいだてのいえ
作: いわい としお  出版社: 偕成社 偕成社の特集ページがあります!
かるた以外の遊び方もたくさん! 絵本から生まれたあたらしいかるた
りおらんらんさん 30代・ママ

買ってよかったです
100かいだてシリーズ。子供たちが大好…

イカリサンカクさんの公開ページ

イカリサンカクさんのプロフィール

ママ・30代・石川県、男の子8歳

イカリサンカクさんの声

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自信を持っておすすめしたい 下駄にしか化けれないなんて!!  掲載日:2017/2/13
げたにばける
げたにばける 作: 新美 南吉
絵: 鈴木 靖将

出版社:
この話は、下駄以外にはうまく化けれない狸の子供が下駄に化けた時のおお話でした。その時にちょうど自分の下駄が壊れていたお侍さんが通ってその狸が化けた下駄をはいて行ってしまいました!狸が痛がりながらも我慢しているようすがうちの子のツボだったみたいです。
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自信を持っておすすめしたい 話題になっていたので  掲載日:2017/2/13
えんとつ町のプペル
えんとつ町のプペル 著: にしのあきひろ
出版社: 幻冬舎
この絵本は、お笑い芸人の西野さんが書かれた絵本として話題になっていたので読んでみました。絵がとってもきれいで、お話も絵本を超えていて短編映画みたいでした。うちの子はお話を読み終わっても何回も絵を細かいところまで見て楽しんでもいました。ごみ人間のプペルとルビッチの友情物語だと思ったら・・・父と息子の絆のお話だったので、ストーリー展開にも引き込まれました。
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自信を持っておすすめしたい 思い出の巣  掲載日:2017/2/13
ぼくのたからもの
ぼくのたからもの 作: 鈴木 まもる
出版社: アリス館
このお話は、男の子の家の窓から見えるところにメジロが巣を作って子育てをする様子を観察するお話でした。男の子の家でも、その時赤ちゃんが生まれたのでヒナの成長と赤ちゃんの成長を合わせて見守っている感じが素敵でした。
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自信を持っておすすめしたい 雪の日の楽しみ方  掲載日:2017/2/13
だるまちゃんとうさぎちゃん
だるまちゃんとうさぎちゃん 作・絵: 加古 里子
出版社: 福音館書店
この話は、おるまちゃん達が雪の日に雪だるまを作ったり手袋でウサギを作ったりと、今の子が雪の日にしないような遊びを楽しんでいる様子が描かれていました。なかなか見れない風景がうちの子には素敵に見えたらしく、「今度やってみたいな〜!」と言っていました。
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自信を持っておすすめしたい 道はつながっている  掲載日:2017/2/13
トマとエマのとどけもの みちをたどるおはなし
トマとエマのとどけもの みちをたどるおはなし 作: 大庭 賢哉
出版社: ほるぷ出版
このお話は、トマとエマが隣の国に住んでいるおじいさんとおばあさんのところにパンを届けに行くお話でした。普通の道もあれば、空も飛んでおじいちゃんたちの家にたどり着いたのですが、その道中にいろいろな道があってどんな道を通ってもつながっている感じが読んでいてわくわくさせられました。
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自信を持っておすすめしたい 初めての学校  掲載日:2017/2/13
おつきさまはいちねんせい
おつきさまはいちねんせい 文: きたやまようこ
絵: アンドレ・ダーハン

出版社: 講談社
このお話は、お月様が初めて学校に通うときのお話でした。みんなに本物のお月様なのか疑われたりして、悲しい思いもしたのですが、自分は本当のお月様だということが証明できてみんなと打ち解けれました。きっかけ次第で打ち解けたりできることが分かって、子供も読んでいて前向きな気持ちになったみたいです。
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自信を持っておすすめしたい いつも見守られてます  掲載日:2017/2/13
おじぞうさんは いつでも
おじぞうさんは いつでも 文: 山折 哲雄
絵: 永田 萠

出版社: 講談社
このお話は、春夏秋冬いつでもどこでもお地蔵さんはいて見守ってくれているというお話でした。そういえば日本にはいろいろな形のお地蔵さんがいたな〜ってこの絵本を読みながら思いました。最近では田舎に行かないとみることはできませんが、この絵本を読んでいつでも見守られている感じがしてあったかい気持ちになりました。
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自信を持っておすすめしたい 考え深い絵本  掲載日:2017/2/13
人にはどれだけの土地がいるか
人にはどれだけの土地がいるか 原作: トルストイ
文: 柳川 茂
絵: 小林 豊

出版社: いのちのことば社フォレストブックス
このお話は、最初はつつましく暮らしていた農夫婦がどんどん土地をもとめて欲深くなっていくお話でした。少し大きめの土地を手に入れたら、次はその土地よりもっと大きな土地と、どんどん人間の欲が深くなっていくさまが描かれていて、読んでいて怖くなると同時に、肝に銘じておかねばとも思わされました。
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自信を持っておすすめしたい 森をもとめて  掲載日:2017/2/13
にちようびの森
にちようびの森 作: はた こうしろう
出版社: ハッピーオウル社
このお話は、子供たちが遊んでいた自然がどんどんなくなっていって、ついには公園でもう思いっきり遊べなくなってしまったお話でした。どんどん子供たちのお気に入りの場所がなくなっていくのを見て、「今みたいやね!」と子供は感じたようです。日曜日にお父さんが子供たちを森に連れて行ってあげていたのですが、うちの子は男の子だからか森で遊んでいる様子がとっても楽しそうだと言っていました。
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自信を持っておすすめしたい 面白い雷の子  掲載日:2017/2/13
かみなり どん
かみなり どん 作: 武田 美穂
出版社: あすなろ書房
このお話は、雷雲から落っこちてきた子供の鬼が子供たちと仲良くなるお話でした。一度下界に落ちてしまうと、木の下で念仏を唱えてもらわないと雲の上には戻れないので念仏を唱えてもらったのですが、途中で念仏を忘れられてしまって、また落っこちてきたところを馬に蹴ってもらって雲の上に戻っていました。これをきっかけに馬に蹴ってもらうのが気に入っていたのですが、うちの子はその仰天行動に驚かされるとともに、大うけでした!
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