バンブルアーディ バンブルアーディ
作・絵: モーリス・センダック 訳: さくま ゆみこ  出版社: 偕成社 偕成社の特集ページがあります!
『かいじゅうたちのいるところ』の作者最後の絵本!
てんぐざるさん 40代・ママ

センダックのひとつの芸術作品かな?
よく見ると1ページ1ページ、いろいろこ…

イカリサンカクさんの公開ページ

イカリサンカクさんのプロフィール

ママ・30代・石川県、男の子8歳

イカリサンカクさんの声

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自信を持っておすすめしたい 素敵な家族のお話  掲載日:2016/9/27
そらいろマフラー
そらいろマフラー 出版社: 岩崎書店
このお話は、障害の持っている妹を持った2年生の女の子とその家族のお話でした。仕事で忙しい両親に代わって妹の面倒を見ている姿がとっても素敵でした。でも、お姉ちゃんも子供なのでたまには気持ちに任せて声を荒げたりしながらも妹の気持ちを考えている様子が感動しました。
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自信を持っておすすめしたい 10個のお話  掲載日:2016/9/27
なつ
なつ 作: 森山 京
絵: とよた かずひこ

出版社: 小峰書店
このお話は、10個の小さなお話が載っている絵本でした。ジャンルはいろいろあったのですが、うちの子は、「ほうせんか」というお話が気に入っていました。ホウセンカの花びらの汁でお母さんが爪を染めているお話で、女の子向きなのかなって思っていたのですが、うちの子は学校でホウセンカの花を休み時間に遊んでみているらしくとっても興味津々で見ていました。ほかのお話も動物だったり、学校生活だったり身近なものが多くて興味がわく感じでした。
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自信を持っておすすめしたい ご褒美もらっちゃった  掲載日:2016/9/27
おさるのジョージ とっきゅうにのる
おさるのジョージ とっきゅうにのる 原作: M.レイ H.A.レイ
訳: 渡辺 茂男

出版社: 岩波書店
このお話は、ホームで困っていた男の子を助けて電車の運転席にその男の子と一緒に乗せてもらうお話でした。もちろんいいことばかりではなくて、時刻の掲示板をめちゃめちゃにしたりもしていました。うちの子はその時は「悪いね!!」と言っていましたが、ハリウッド映画張りの男の子を助けてあげた感じを見たら「かっこいいね!」と言っていました。ジョージのお話は見る人も気持ちがいろいろせわしなく変わっちゃいますね。
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自信を持っておすすめしたい 心を入れ替えて  掲載日:2016/9/27
いたずら王子バートラム
いたずら王子バートラム 作・絵: アーノルド・ローベル
訳: ゆもと かずみ

出版社: 偕成社
このお話は、みんなが手をやいていたわがまま王子が魔女に石を当ててしまって、ドラゴンに姿を変えられてしまったお話でした。みんなから無視されたりバカにされたりして、やっと優しい気持ちになれたときに、雪の中に埋まっていた魔女を助けたことで元の姿に戻してもらっていました。いいことをすればいいことがあるものですね。気持ちが変わると顔も優しい感じになっていました。うちの子はドラゴンの姿もかわいかったのに、とちょっと残念そうでした。
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自信を持っておすすめしたい 自分のなれそめも聞かれました  掲載日:2016/9/27
おかんとおとん
おかんとおとん 文: 平田 昌広
絵: 平田 景

出版社: 大日本図書
このお話は、男の子のお父さんとお母さんがどうやってであったのかを聞くお話でした。最初は恥ずかしがっていた両親も徐々に出会った時の思い出や、デートの思い出を話してあげていました。このお話を聞いて、うちの子は「ママとパパってどうやってであったの?」とニヤニヤしながらこの絵本の男の子みたいに聞いてきたのが少し困ってしまいました(笑)
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自信を持っておすすめしたい カエデの木があったら  掲載日:2016/9/27
アニメおさるのジョージ シロップ コンコン
アニメおさるのジョージ シロップ コンコン 原作: マーガレット・レイ&ハンス・アウグスト・レイ
訳: 山北 めぐみ
翻案: C.A. クローンズ
テレビアニメ脚本: チャック・テイトリー

出版社: 金の星社
このお話は、ジョージが自分でカエデの木からシロップをとって黄色い帽子のおじさんにパンケーキを作って、そのシロップをかけてあげるお話でした。うちの子は、シロップが大好きなのでこの自分でシロップをとるというお話がとっても気に入って、「日本では取れないの?」と、とっても興味があったみたいです。
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なかなかよいと思う 自分の居場所  掲載日:2016/9/26
ここがぼくのいるところ
ここがぼくのいるところ 作: ジョアン・フィッツジェラルド
訳: 石津 ちひろ

出版社: ほるぷ出版
このお話は、自分がいま地球上のいる場所を描いたお話でした。地球規模で見たら自分のいる場所はとっても小さいものなんだな〜って思えてきました。なんだかこの絵本を読んでいたら自分の悩みとかも小さく感じれるような気がしてきました。
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自信を持っておすすめしたい オランウータンの親子  掲載日:2016/9/26
おらんうーたんのおうち
おらんうーたんのおうち 作: 岩合日出子
写真: 岩合 光昭

出版社: 福音館書店
このお話は、ジャングルに住んでいるオランウータンの親子の様子が写真で紹介してある絵本でした。一緒に遊んであげたり、雨宿りをしたり。人間に親子のように触れ合っているオランウータンの親子の姿が素敵で見ていて感動しました。オランウータンのことをなかなか近くで見たりすることもなかったので、写真でまじまじ見ることができたのもよかったです。
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自信を持っておすすめしたい 心のこもった図書館  掲載日:2016/9/26
カモシカとしょかん
カモシカとしょかん 作: 魚瀬 ゆう子
絵: 水上 悦子

出版社: 桂書房
このお話は、図書館にやってきたかわいいカモシカが読み聞かせを聞きたかっただけなのに、みんなにやあに追い返されてしまって悲しい思いをしていた時に、図書館のお姉さんが山まで絵本を子供たちと一緒に読みに来てくれていました。思いやりあふれるあったかい絵本の読み聞かせの光景が読んでいて心があったまりました。
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自信を持っておすすめしたい みんなで協力して  掲載日:2016/9/26
おおきなかぶ
おおきなかぶ 作: トルストイ
絵: ニーアム・シャーキー
訳: 中井 貴惠

出版社: ブロンズ新社
このお話は、おじいさんとおばあさんが植えて育てた大きなカブをみんなで一生懸命抜くお話でした。たくさんの動物たちが協力しても抜けなかったのに、最後に小さなネズミが一匹加わったところで無事に抜くことができていました。うちの子はネズミは意外に力があるんだと、意外性に驚いていました。
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え!王さまが還暦?!60周年おめでとう!

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