ほげちゃんとこいぬのペロ ほげちゃんとこいぬのペロ
作: やぎ たみこ  出版社: 偕成社 偕成社の特集ページがあります!
大人気!ぶさカワ「ほげちゃん」待望の第3巻目刊行!
ぴょーん爺さん 60代・じいじ・ばあば

ほげちゃん、頑張りました!
ほげちゃんが、こいぬのペロにやきもちを…

イカリサンカクさんの公開ページ

イカリサンカクさんのプロフィール

ママ・30代・石川県、男の子8歳

イカリサンカクさんの声

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なかなかよいと思う 島でのいろいろなこと  掲載日:2016/12/7
ちいさな島
ちいさな島 作: ゴールデン・マクドナルド
絵: レナード・ワイスガード
訳: 谷川 俊太郎

出版社: 童話館出版
このお話は、一つの小さな島に一匹の黒い猫が上陸してきて、島と会話するお話でした。この島には動物たちと自然に満ち溢れていて、うちの子はこの島を見ているだけでも行ってみたくなると言っていました。この一匹の黒猫も島と会話しながら島のすごさに触れて、島を受け入れていく様子が素敵な関係でよかったです。
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自信を持っておすすめしたい 猫にとっては災難でした  掲載日:2016/12/7
ネコのもらったおくりもの
ネコのもらったおくりもの 作・絵: ニック・バターワース
訳: まつかわ まゆみ

出版社: 評論社
このお話は、いつもネズミたちに意地悪をしていた家ネコがネズミたちからの仕返しに首につける鈴をもらって、ネズミたちにいたずらできなくなってしまったというお話でした。うちの子は、鈴の音で猫が来たのをわかるようにするというアイディアに脱帽して、「このやり方考えたネズミすごいね!」と言ってネズミの賢さに感心していました。
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自信を持っておすすめしたい みんなで集まるクリスマス  掲載日:2016/12/7
ねんにいちどのおきゃくさま
ねんにいちどのおきゃくさま 作・絵: 亀岡 亜希子
出版社: 文溪堂
このお話は、一年に一度おじいさんの山小屋に男の子とイタチとで集まってクリスマスを楽しむお話でした。でも、おじいさんが年老いてしまって町で暮らすことになったのですが、毎年来る男の子のためにイタチがクリスマスパーティーの準備をしていたのがとっても心温まるお話で感動しました。
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自信を持っておすすめしたい 身近なものの長さ  掲載日:2016/12/3
単位がわかるメートルのえほん
単位がわかるメートルのえほん 編: オフィス303
出版社: ほるぷ出版
この絵本は、いろいろな身近なものや知っているものの長さを自分が知っているもの何個分かわかりやすく書いてあるものでした。うちの子はエベレストの高さがゴジラ84個分だったり、と子供にもイメージしやすい感じがとっても良かったです。
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自信を持っておすすめしたい 迷路が好きなので  掲載日:2016/12/2
どうぶつ めいろえん
どうぶつ めいろえん 作・絵: 園田 トト
出版社: 教育画劇
図書館に行ったときに久しぶりに迷路がやってみたいということでこの絵本を借りてきました。大人的に見たら小さい子向けのような気もしましたが、小学生もこれくらいの簡単な感じの迷路楽しめるみたいです。簡単に解けるのでものすごい速さで解いていました(笑)
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自信を持っておすすめしたい 変わったサンタさん  掲載日:2016/12/2
サンタをたすけたくじら
サンタをたすけたくじら 作・絵: ロジャー・デュボアザン
訳: なかにし ゆりこ

出版社: 新世研
このお話は、風邪をひいてしまったトナカイたちの代わりにクジラさんに助けてもらって無事にクリスマスを乗り切るお話でした。うちの子はクジラが手助けしていたのにもびっくりしていたのですが、サンタさんのしゃべり方が変(大阪弁)だったのにも驚かされていました
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自信を持っておすすめしたい 素敵な贈り物  掲載日:2016/12/2
くつしたあみのおばあさん
くつしたあみのおばあさん 作: おそのえけいこ
絵: スズキ コージ

出版社: PHP研究所
このお話は、人も動物も嫌いな靴下を編むのが好きなおばあさんがクリスマスに子猫をプレゼントしてもらったのをきっかけに一人の男のとしゃべるようになって、ほかの人たちにも心を打ち解けていくお話でした。おばあさんが最初は怖い感じだったのですが、お話が進むにつれてちょっとずつ優しくなっていく様子が読んでいて心があったかくなりました。
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自信を持っておすすめしたい 星になったクレヨン  掲載日:2016/12/2
ちいさなくれよん
ちいさなくれよん 作: 篠塚 かをり
絵: 安井 淡

出版社: 金の星社
このお話は、小さくなって捨てられてしまった黄色いクレヨンが自分を必要してくれる者たちを探して歩くお話でした。いろいろなものを助けて行くうちに自分の体がどんどん小さくなっていくのですが、最後は空の弱々しい光のお星さまに色を塗ってあげて消えてしましました。うちの子はこの最後に、「お星さまになれてよかったね!」と納得の結末だったみたいです。
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自信を持っておすすめしたい 音を届けに  掲載日:2016/12/2
ちいさな ぽむさん
ちいさな ぽむさん 作: シルヴィ・ポワレヴェ
絵: エリック・バトゥー
訳: 谷内 こうた

出版社: 主婦の友社
このお話は、小さなぽむさんという男の人が音のない国に自分で集めた音を届けるお話でした。風の音だったり、自分の笑い声だったりをリュックサックの中に集めている様子がとってもかわいらしかったです!!うちのこも、本当に音を集めることができたら面白そうと言っていました。
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自信を持っておすすめしたい 真っ白な雪景色  掲載日:2016/12/2
ホワイトクリスマス 「雪」
ホワイトクリスマス 「雪」 詩: ウォルター・デ・ラ・メア
絵: カロリーナ・ラベイ
訳: 海後 礼子

出版社: 岩崎書店
このお話は、雪が降ったある雪の日の様子を描いたお話でした。ほとんど文字は書かれていなかったのですが、雪の日の風景や様子の絵だけでもとっても雪が降るのが楽しみになってくる絵本でした。うちの子はこの絵本を見ながら、今年の冬にやることを決めたそうです!!
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『キッズペディア 地球館 生命の星のひみつ』 編集者 秋窪俊郎さんインタビュー

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