貝の火 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる
福を呼び込んでくれる!絵本『おふくさん』の複製画が、絵本ナビ限定で発売中♪
ソクラテスほえる
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ソクラテスほえる

  • 児童書
作: 山口 タオ
絵: 田丸芳枝
出版社: 岩崎書店 岩崎書店の特集ページがあります!

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本体価格: ¥952 +税

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作品情報

発行日: 1997年
ISBN: 9784265023561

小学校低学年 〜 小学校中学年向け
A5判 22.0×16.0 72頁

この作品が含まれるシリーズ

出版社からの紹介

カズヒコが公園で出会ったしゃべるのらねこ,ソクラテス。自転車にうまくのれないカズヒコにモネばあさんを紹介しようとしますが…。

ベストレビュー

しんみりとした気持ちに

ソクラテスシリーズの2作目。

自転車がうまく乗れないぼく。ソクラテスはぼくを、まほう使いのモネばあさんの家に連れて行きます。

ぼくが、ソクラテスの後をついて、ねこの道を通って行くところに笑ってしまいました。

ぼくとソクラテスが、誰もいないモネばあさんの家でジャムをつまみ食いとしているところはドキドキしました。
なぞのモネばあさんとはどんな人なのでしょう?

探検の要素もあって楽しめましたが、最後が少ししんみりとした気持ちになりました。ソクラテスシリーズの2作目。
自転車がうまく乗れないぼく。ソクラテスはぼくを、まほう使いのモネばあさんの家に連れて行きます。
ぼくが、ソクラテスの後をついて、ねこの道を通って行くところに笑ってしまいました。
ぼくとソクラテスが、誰もいないモネばあさんの家でジャムをつまみ食いとしているところはドキドキしました。
なぞのモネばあさんとはどんな人なのでしょう?
探検の要素もあって楽しめましたが、最後が少ししんみりとした気持ちになりました。
(はなびやさん 40代・ママ 男の子6歳)

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ソクラテスほえる

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