おとうさん! おとうさん! おとうさん! おとうさん!
作: 中川 ひろたか 絵: ミスミヨシコ  出版社: ポプラ社 ポプラ社の特集ページがあります!
おとうさん、おとうさん! いっしょにあそぼ! おとうさんとこどもの遊びの時間を絵本にしました。
まことあつさん 30代・ママ

子どもとの時間を楽しまなくちゃ
お勧めされていたので図書館で借りてきま…
【絵本ナビ限定商品】ねないこだれだ おばけフェイスタオル
ソクラテスほえる
チェックする  
気になった作品はチェックして、マイページであとからゆっくり確認できます。(要サインイン)

ソクラテスほえる

  • 児童書
作: 山口 タオ
絵: 田丸芳枝
出版社: 岩崎書店 岩崎書店の特集ページがあります!

在庫あり

平日朝8時までの注文で当日発送
※お届け日は翌日以降(詳しくはコチラ

本体価格: ¥952 +税

  • ハッピー・リユース・プログラム対象作品

  • 利用できる決済方法
  • クレジットカード

  • 代金引換

  • dケータイ払いプラス

  • 後払い

※「dケータイ払いプラス」はスマートフォンからのみご利用いただけます。

作品情報

発行日: 1997年
ISBN: 9784265023561

小学校低学年 〜 小学校中学年向け
A5判 22.0×16.0 72頁

この作品が含まれるシリーズ

出版社からの紹介

カズヒコが公園で出会ったしゃべるのらねこ,ソクラテス。自転車にうまくのれないカズヒコにモネばあさんを紹介しようとしますが…。

ベストレビュー

しんみりとした気持ちに

ソクラテスシリーズの2作目。

自転車がうまく乗れないぼく。ソクラテスはぼくを、まほう使いのモネばあさんの家に連れて行きます。

ぼくが、ソクラテスの後をついて、ねこの道を通って行くところに笑ってしまいました。

ぼくとソクラテスが、誰もいないモネばあさんの家でジャムをつまみ食いとしているところはドキドキしました。
なぞのモネばあさんとはどんな人なのでしょう?

探検の要素もあって楽しめましたが、最後が少ししんみりとした気持ちになりました。ソクラテスシリーズの2作目。
自転車がうまく乗れないぼく。ソクラテスはぼくを、まほう使いのモネばあさんの家に連れて行きます。
ぼくが、ソクラテスの後をついて、ねこの道を通って行くところに笑ってしまいました。
ぼくとソクラテスが、誰もいないモネばあさんの家でジャムをつまみ食いとしているところはドキドキしました。
なぞのモネばあさんとはどんな人なのでしょう?
探検の要素もあって楽しめましたが、最後が少ししんみりとした気持ちになりました。
(はなびやさん 40代・ママ 男の子6歳)

この作品を見た人はこんな作品も見ています

この作品を見た人はこんなグッズを見ています

出版社おすすめ


山口 タオさんのその他の作品

ことばかくれんぼ / ソクラテス学校へ行く / もしも日本人がみんな米つぶだったら / ソクラテスつかまる / ソクラテス耳をすます / ソクラテスわらう

田丸芳枝さんのその他の作品

さようならニッポン / のらねこソクラテス / ゾウイルカラスがやってくる



「いのち」の意味を考えさせてくれる絵本

ソクラテスほえる

みんなの声(3人)

絵本の評価(4.25




全ページためしよみ
年齢別絵本セット