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文: マージョリー・W・シャーマット 絵: マーク・シーモント 訳: 光吉 夏弥  出版社: 大日本図書 大日本図書の特集ページがあります!
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おばけ美術館(3) ふしぎ列車はとまらない
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おばけ美術館(3) ふしぎ列車はとまらない

  • 児童書
作: 柏葉 幸子
絵: ひらいたかこ
出版社: ポプラ社 ポプラ社の特集ページがあります!

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本体価格: ¥980 +税

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作品情報

発行日: 2008年08月
ISBN: 9784591104149

小学校中学年〜
サイズ :20.5cm x 15.5cm ページ数 :143ページ

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出版社からの紹介

5年生のまひるは、おばけ美術館の館長をしています。今回はスノードームがきっかけで、絵の中の列車が飛び出してきてしまい・・・! 館長大ピンチ!

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絵を描く人の想い

おばけ美術館シリーズの第3作目です。

こかげ美術館は飾ってある作品が動き出すおばけ美術館で10歳の木影まひるが館長なのです。

もちろん大人の本当の館長さんもいます。

今回の事件は館長さんがまず美術館に行けない!という事からはじまりました。

館長さんがいけなかったのは道路が凍っていたからなのですが、おばけが見えない館長さんにはなんでいけなくなるのか分りません。

ここからまひるの活躍がはじまります。

1つのちょっと寂しげな「絵」が巻き起こした事件。

どうして?どうなるの?ハラハラしながらあっという間に読めてしまいました。


『絵』にたいする画家の想いって深いんですね。
未完成ならよけいに想いが残ってしまうのでしょう

絵ってこの絵の場面の前にも後にもドラマがあるんだなぁ・・・って思うと
じっくり鑑賞を楽しめますね。
(とむままさん 40代・ママ 男の子13歳、女の子11歳)

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