十二支のおもちつき 十二支のおもちつき
作: すとう あさえ 絵: 早川 純子  出版社: 童心社 童心社の特集ページがあります!
来年も福がいっぱいの一年になりますように。
絵本のある暮らしをもっと楽しく、もっと便利に、もっとお得に…12の特典が使える 【プレミアムサービス】
おはなし名画シリーズ(2) ローランサンとモディリアーニ
チェックする  
気になった作品はチェックして、マイページであとからゆっくり確認できます。(要サインイン)

おはなし名画シリーズ(2) ローランサンとモディリアーニ

  • 絵本
作: 小手鞠 るい
出版社: 博雅堂出版

在庫あり

平日朝8時までの注文で当日発送
※お届け日は翌日以降(詳しくはコチラ

本体価格: ¥2,912 +税

  • 利用できる決済方法
  • クレジットカード

  • 代金引換

  • dケータイ払いプラス

  • 後払い

※「dケータイ払いプラス」はスマートフォンからのみご利用いただけます。

作品情報

発行日: 1992年12月
ISBN: 9784938595050

B4変型判 52ページ
作品点数 30点

この作品が含まれるテーマ

この作品が含まれるシリーズ

出版社からの紹介

絵画は友達のようなもの。わたしは けっして、ひとりということがありませんでした。(ローランサン)

●ローランサン  ”マリーの誕生”
1883年の秋のことです。落ち葉の舞うパリの町の小さなアパートで、ひとりの女の子が生まれました。
おかあさんはかわいい娘にマリーという名前をつけました。
のちに、世界中の人から愛される画家となるマリー・ローランサンの誕生です。
おかあさんはマリーを抱いて、美しい声で歌をうたって聴かせながら、
毎日服を縫ったりボタンをつけたり刺繍をしたりしていました。

●モディリアーニ ”絵の好きなデド少年”
少年時代デドと呼ばれていたアメデオ・モディリアーニは、1884年イタリアの港町リヴォルノに生まれました。
4人兄弟の末っ子だったモディリアーニは、みんなにかわいがられて大きくなりましたが、小さいころから体が弱く
病気がちの男の子でした。病気のため学校を休むことが多かったモディリアーニのこころを
なによりなぐさめてくれたのは絵をかくことです。「デドは大きくなったら芸術家になるかもしれない」
おかあさんはモディリアーニが11さいのとき日記にそうかいています。


この作品を見た人はこんな作品も見ています

この作品を見た人はこんなグッズを見ています

出版社おすすめ


小手鞠 るいさんのその他の作品

ねこの町のリリアのパン / きみの声を聞かせて / あんずの木の下で / きょうから飛べるよ / お手紙ありがとう / くろくまレストランのひみつ



大人気「ひよよ」シリーズ、新刊発売記念!

おはなし名画シリーズ(2) ローランサンとモディリアーニ

みんなの声(0人)

絵本の評価(3

  • 5つ星のうち星5つ 0
  • 5つ星のうち星4つ 0
  • 5つ星のうち星3つ 0
  • 5つ星のうち星2つ 0
  • 5つ星のうち星1つ 0



全ページためしよみ
年齢別絵本セット