ぬけちゃった ぬけちゃった
作: スティーブ・アントニー 訳: せなあいこ  出版社: 評論社 評論社の特集ページがあります!
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ダヤンとパリのこねこ会議
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ダヤンとパリのこねこ会議

  • 絵本
作・絵: 池田 あきこ
出版社: 白泉社 白泉社の特集ページがあります!

本体価格: ¥1,000 +税

  • ハッピー・リユース・プログラム対象作品

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作品情報

  • ちょっとためしよみする

発行日: 2009年6月
ISBN: 9784592732532

A5判変型・32頁

この作品が含まれるテーマ

出版社からの紹介

ある朝、ダヤンのところへパリから届いた手紙は「世界こねこ会議」への招待状でした。子猫に変身したダヤンが世界中の子猫たちと友達になって、皆でパリの街を大探検! そして夜明け…。 

ダヤンとパリのこねこ会議

ダヤンとパリのこねこ会議

ベストレビュー

ギョロ目のねこ。

ねこって、どこか不思議な世界を持っていますよね。
人間には知らない世界・・・覗いてみたくなります。

池田あきこさんのねこの世界も不思議。
ダヤンを知らない人には、きっと、?マークだらけでしょうね。

「アルス」ってなに?
「わちふぃーるど」ってなに?

ギョロッとした大きな目のねこ、ダヤン。
かわいいけど、独特な世界を持っているねこ。
おはなしも難しそう。
私も、あまりダヤンのことは良く知らないけど、
月刊「モエ」で、昔からご活躍なのは知ってました。

娘の好きなねこ。
(実際は、先生がねこ好きなのですが・・・)
娘のために借りてきたこの絵本は・・・
ダヤンがこねこに変身して、世界中のこねこたちと友達になり、
みんなでパリ見学に。
そして、メインの目的の「世界こねこ会議」に出席。

とても不思議な気がしました。
ねこの世界ならありえるのかも・・・なんて思わせてくれるこの感覚。

ねこにとって一番大切なおひさまから
力をもらう儀式なんて、もしかしたら、ほんとにやってるのかも(なんてね。)
(多夢さん 40代・ママ 女の子10歳)

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