庭のマロニエ −アンネ・フランクを見つめた木− 庭のマロニエ −アンネ・フランクを見つめた木−
文: ジェフ・ゴッテスフェルド 絵: ピーター・マッカーティ 訳: 松川 真弓  出版社: 評論社 評論社の特集ページがあります!
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We’re Going on a Bear Hunt(きょうはみんなでクマがりだ)
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We’re Going on a Bear Hunt(きょうはみんなでクマがりだ)

  • 絵本

作品情報

発行日: 1989年9月
ISBN: 9780689504761

U.S.定価  $ 17.00
翻訳作品
きょうはみんなでクマがりだ

この作品が含まれるテーマ

洋書に関する情報

ハードカバーの絵本です。縦 25.8 x 横 28.9 x 厚さ 1(cm) 言語:英語

出版社からの紹介

『きょうはみんなでクマがりだ』というタイトルで日本語でも親しまれている絵本。お父さん、3人の子供と赤ちゃん、そして一匹の犬が、勇敢にクマをかりに野に出かけた。勇敢な家族は、川を渡り(“Splash Splosh!”)、沼を歩き“Squelch squerch!”)、真っ暗な森にわけいり(“Stumble trip!”)、雪嵐に出合う(“Hooo wooo!”)。次々と展開する場面、その場面に合ったユニークな擬態・擬声音(” “参照)、リズム感溢れる言葉運びが、本全体に躍動感を与えている。リズムに敏感な子供ならやみつきになるはず。「もう一回読んで」を覚悟しよう。
(スカイソフトより)

ベストレビュー

唱えて楽しい冒険絵本

 大好きなオクセンバリーが、楽しい唱え歌にイラストをつけた我が家のお気に入り絵本です。有名な作品なので、小学校の授業や子どもの教育番組などでもよく取り上げられます。
 くまを探しに行く途中、野を越え、川を越え、森を過ぎ、突然雪の嵐もやってきて……、これをジェスチャー付きの英語でやると最高に盛り上がります。決まり文句が子どもの心をとらえて、擬音語を繰り返すだけで冒険のわくわくが大人にも伝わってくるから不思議。言葉が情景を作り出し、イマジネーションの世界で遊べます。最後にくまに追いかけられるところは、もう大騒ぎ。興奮のるつぼです。ぜひ、英語版の方もお楽しみください。
(ムースさん 30代・ママ 男の子8歳、女の子3歳)

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