貝の火 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる
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ミゾロギアキラのあそべるガレージ
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ミゾロギアキラのあそべるガレージ

  • 絵本
作: 溝呂木 陽
出版社: 二玄社

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本体価格: ¥2,800 +税

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楽しい仕掛けがいっぱい!自動車好きのおとうさんとお子さんが一緒にあそべる立体絵本。



ご覧のとおり、部分的に飛び出す絵本になっており、付録の紙のクルマ、ミニとイセッタを使って親子で楽しく遊べる絵本です。付録の紙のクルマやキャラクターには切り込み線と折線に打ち抜き型押しが入っていて、ハサミがなくても切り取れます。

舞台はガレージと赤いミニ、主人公は男の子と女の子。男の子はジェイ、これはカーデザイナーのジェイ・メイズから名づけました。女の子は響きからエイミーという名前に。友達のハリーや犬のジョジョ、猫のミューミューも登場します。ガレージの棚にはモトリタのステアリングホイールやミニライト、カストロールなど、皆さんならわかるパーツが並べられ、CG誌も置かれています。ガレージの扉にはイギリスのAAやRACのホーロー看板がさりげなくディスプレイされていて、おとうさんの心をくすぐります。ガレージから飛び出すと、山やトンネル、海があり、物語はイセッタとの競争になり、そこに涼しい顔をして黄色いノートンが抜いていくシーンが加わって、海へのドライブを誘います。お子様と一緒になって思いっきり楽しんでください。

絵本を開くと物語のページがあり、文字の部分を手前に開くとその部分が立体になって絵本の中に入っていけるという、新しい「立体絵本」。ぜひ手に取って自分でページを開いてみてください。子供の頃の自分のわくわくがよみがえってきますから。

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ミゾロギアキラのあそべるガレージ

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