貝の火 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる
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「ぼくら」シリーズ(19) ぼくらの(悪)校長退治
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「ぼくら」シリーズ(19) ぼくらの(悪)校長退治

  • 児童書
著: 宗田 理
出版社: ポプラ社 ポプラ社の特集ページがあります!

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作品情報

発行日: 2013年07月
ISBN: 9784591135334

小学校高学年〜
19.5cm x 13cm 287ページ

この作品が含まれるシリーズ

出版社からの紹介

いじめをするやつは 校長だって許さない!

青森の中学校で、先生のいじめが行われていると知った「ぼくら」。
新米先生を助けるために、ただちに津軽に向かう!


いざ、青森へ!
ひとみの友人のお姉さん、あすかさんは青森の中学校の新米先生だ。
熱意があって、生徒に慕われるいい先生なのに、
いじめにあっているという。
だれにって、その学校の校長たちからだというから驚きだ。
そんなこと許せるわけがない。
ぼくらが行って、悪い校長を退治してやるぞ!

ベストレビュー

青森へ

今度は青森の中学校へ人助けに行く英治たち。助けを求めているのは子供に好かれ子供のためを思っているが学校ぐるみでいじめにあっている女教師。
正義を唱える者たちはいじめたり、飛ばしてしまったり、生徒間のいじめも権力に媚びていじめる側についたり…といろいろ困った校長が相手です。英治たちには慣れた相手かしらね。この校長は悪は悪ですが、大物感はないなーと思ってしまいました。
女性陣の演技がお見事(笑)。
(みちんさんさん 30代・ママ 女の子5歳、女の子3歳)

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