もうなかないよ、クリズラ もうなかないよ、クリズラ
作: ゼバスティアン・ロート 訳: 平野 卿子  出版社: 冨山房 冨山房の特集ページがあります!
読み手の年齢を選ばない子どもから大人まで、それぞれの感性で理解してうけとめる事のできる「みんなの本」です。
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ニルスのふしぎな旅
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ニルスのふしぎな旅

  • 児童書
画: 市川 能里
出版社: 小学館 小学館の特集ページがあります!

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作品情報

発行日: 2013年09月28日
ISBN: 9784092703100

菊判/160頁

出版社からの紹介

ニルスと鳥たちの大冒険!勇気と友情の物語
ニルスは、いたずら好きでやんちゃな男の子。ある日、家に住む小人の妖精をおこらせて自分も小人にされてしまった! ニルスはガチョウの背中に乗り、ガンの群れとともにスウェーデンじゅうを旅することになった。ニルスは小さくなっただけではなく、動物と会話ができるようになっていた。びっくりして戸惑うニルスだが、それまで自分が動物をいじめていたことで、自分が動物からどのように見られていたかを知り、とても反省する。心を入れかえたニルスは、旅の道中でガンの群れに迫る危機を何度も救う。勇気をふりしぼって群れのために闘うニルスの姿を見て、鳥たちもニルスを仲間として認めるようになっていく。こうして、ニルスと鳥たちとは心が通い合うようになる。しかし旅を続けるうちに、ニルスは両親に会いたいという思いが募っていく。はたして、ニルスは無事に故郷の家に戻れるのか? そして、いったいどうすれば元の人間の姿に戻れるのか? 勇気と友情がいっぱいの冒険ファンタジー。

編集者からのおすすめ情報
おはなしは、ガチョウの背に乗って旅するファンタジーですが、知らず知らずのうちに、スウェーデンという国の地理や文化についても知ることができます。日本とは遠く離れた北欧の国に思いをはせながら、作者がなぜこの話を書くことになったのかなど、資料編でも詳しく解説していますのでぜひご一読ください。

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ニルスのふしぎな旅

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