なつみはなんにでもなれる なつみはなんにでもなれる なつみはなんにでもなれるの試し読みができます!
作・絵: ヨシタケシンスケ  出版社: PHP研究所 PHP研究所の特集ページがあります!
ヨシタケシンスケがおくる、くりかえしが楽しいまねっこ絵本!
ラムネ色さん 60代・じいじ・ばあば

創意工夫に満ちて
なつみちゃん、かわいい! こんなに創…

モジャクマくんのいえで」 みんなの声

モジャクマくんのいえで 作:イリーナ・コルシュノフ
絵:ラインハルト・ミヒル
訳:酒寄進一
出版社:講談社 講談社の特集ページがあります!
本体価格:\1,165+税
発行日:1991年07月
ISBN:9784061947184
評価スコア 4
評価ランキング 22,361
みんなの声 総数 1
「モジャクマくんのいえで」は現在購入できません
  • この絵本のレビューを書く

立場で選ぶ

並び替え

1件見つかりました

最初のページ 前の10件 1 次の10件 最後のページ
  • お兄ちゃん頑張れ!

    • クマトラさん
    • 40代
    • ママ
    • 東京都
    • 男の子6歳、男の子1歳

    ずっとベンヤミンは自分だけを愛してくれると信じてたモジャクマ。
    葛藤しながらシロクマくんと言う弟分を受け入れていきます。

    エゴではあるけど、誰にでもあるエゴをぬいぐるみが可愛らしく、表現してくれています。
    我が天下だと信じていたのに、下の兄弟の登場に翻弄されるお兄ちゃん
    がいじらしいです。

    読み終えて、我が家のお兄ちゃん、‘モジャクマくんは意地っ張りで、
    可愛くない!’と…。どうみても自分の投影なのに認めたくなかった。
    でも‘シロクマくんとどっちが可愛いってコトはなく、モジャクマ
    くんの気持ちは当たり前で素直で素敵だね’って言ったら、
    もやもやが晴れたように、今まで以上に弟を可愛がり
    ‘モジャクマくんごっこ’でモジャクマを演じていました。

    掲載日:2010/09/29

    参考になりました
    感謝
    0

1件見つかりました

最初のページ 前の10件 1 次の10件 最後のページ

※参考になりましたボタンのご利用にはメンバー登録が必要です。

この作品にレビューを投稿された方は、こんな作品にも投稿しています

はじめてのおつかい / おふろだいすき

絵本の人気検索キーワード

ぐりとぐら /  はらぺこあおむし /  バムとケロ /  こびとづかん /  はじめてのおつかい /  そらまめくん /  谷川俊太郎 /  ちいさなちいさな王様 /  いないいないばあ /  いやいやえん /  スイミー /  飛び出す絵本

出版社おすすめ



寝かしつけの魔法のテクニック

みんなの声(1人)

絵本の評価(4)


全ページためしよみ
年齢別絵本セット