注目の作品!

【講談社】イチ押しの作品をご紹介

    シリーズ累計220万部の「年齢別えほん百科」を全面改訂版。1歳児の発育にぴったり!

  • 1歳のえほん百科

    1歳のえほん百科

    監修:榊原洋一
    出版社:講談社

    • ためしよみ

    シリーズ累計220万部の「年齢別えほん百科」を全面改訂。 「発育段階に応じた知育絵本」の特徴をさらに磨き上げ、リニューアルを実施しました。1歳は親子のふれあいが大切な時期です。1歳児の発達に欠かせない身近な内容を楽しく学べるように、豊富なイラストと写真で構成。親子で声を出して一緒に読めます。 親子のふれあいが大切な時期。1歳児の発...続きを読む

  • 「おやこたいそう はじまるよ!」親子いっしょに、からだを動かしながら、からだもこころも豊かに!

  • パンダおやこたいそう

    パンダおやこたいそう

    作:いりやま さとし
    出版社:講談社

    • ためしよみ

     「おやこたいそう はじまるよ!」  親子いっしょに、からだを動かしながら、 いろんなものになりきります。  たけのこ、ブランコ、さくらんぼ、はなび、 いもほり、ヨット、だんごむし……。  からだもこころも豊かになる一冊です。

出版社おすすめ

  • スープになりました

    にんじんが、スープになりました。ごくん。
    じゃがいもが、とろんとろんのスープになりました。ごくごく。
    親子の食卓が楽しくなる、野菜とスープの、おいしい木版画絵本。

  • ほしじいたけ ほしばあたけ カエンタケにごようじん

    ほしばあたけと胞子を撒きにでた、ほしじいたけ。いつの間にか森ではぐれてしまったほしじいたけは、あやしい歌声を聞きつけます。そこでは見たこともない真っ赤なきのこたちが宴会をしていました。とらわれの身となったほしじいたけは、一緒につかまった光るきのこたちとともに、脱出をくわだてるのですが……。
    個性ゆたかに描かれたきのこたちの魅力が満点の、ユーモアたっぷり驚きいっぱいの楽しいお話。
    人気シリーズ「ほしじいたけ ほしばあたけ」のシリーズ第三弾。

  • 絵本・世界の名作 ドン・キホーテ

    絵で読む世界名作、絵で読むドン・キホーテ!
     「史上最高の文学百選」第1位のエッセンスを絵本で! 
    騎士道小説を読み過ぎたあげく、自分をさすらいの騎士だと思い込んだドン・キホーテは、世にはびこる悪をこらしめ、いとしの姫に手柄をささげるため、旅に出かけます。お供は、おいぼれロバのロシナンテと、ちょっぴり間抜けなサンチョ・パンサ。ラマンチャの大平原で繰り広げられる珍道中。
    ドン・キホーテの猪突猛進ぶりを「コロボックル物語」の村上勉が精妙かつ雄大に描き上げ、サンチョ・パンサの当意即妙のつっこみを、『黒魔女さんが通る!』の石崎洋司が軽妙洒脱な文章で綴ります。

  • いただきますのおつきさま

    ある夜、お月さまが落ちてきた!たいへん、たいへん、とうさぎがみんなを集めて落ちたところに向かうと……。そこには大きな○○○が!あま〜いにおいのする○○○につられて、うっかりみんなで食べてしまいました。今夜の月はどうなるの?月を眺めるのが楽しくなるお月見食べ物絵本。すべてひらがな。3さいから。

  • パンダ なりきりたいそう

    チューリップ、バナナ、おにぎり、ひこうき……など、身近なものになりきって楽しく体をうごかそう。パンダなりきりたいそうはじめ!

  • ふしぎな のりものずかん

    そんごくう、シンデレラ、うらしまたろう……。みんなどんなのりものに乗っているのかな?絵本をめくるごとに登場する様々なのりもの。のりものが大好きな子どもたちが、名作のおもしろさにふれるきっかけになる絵本です。
    まちがいさがしや、さがし絵のページもあり、どのページにもお楽しみがいっぱい。





『1日10分でえがじょうずにかけるほん』の出版を記念して、『1日10分で えがじょうずにかけるほん』で描いた絵を大募集します。
画像をメールなどで投稿していただき、専用Facebookページ絵本ナビ掲載します。
編集部からのコメントがつくのはもちろんん、もしかしたら、あきやまかぜざぶろう先生がコメントをくれるかも!?
たくさんのご応募、お待ちしております。

絵本ナビスペシャルコンテンツ限定のスペシャルインタビュー。
作家さんの作品に対する想いがつまっています。
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