あくたれラルフのクリスマス あくたれラルフのクリスマス
作: ジャック・ガントス 絵: ニコール・ルーベル 訳: こみや ゆう  出版社: PHP研究所 PHP研究所の特集ページがあります!
わるい子は、プレゼントをもらえないのよ!
あんじゅじゅさん 40代・その他の方

確かに、あくたれ
「あくたれ」というなんだかパンチのある…

マンモスが地球を歩いていたとき」 みんなの声

マンモスが地球を歩いていたとき 作:キャロライン・アーノルド
絵:ローリー・ケイプル
訳:高橋啓一
出版社:新樹社
本体価格:\1,600+税
発行日:2005年05月
ISBN:9784787585387
評価スコア 3.5
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  • マンモスのことがよく分かります。

    • てんぐざるさん
    • 30代
    • ママ
    • 埼玉県
    • 女の子10歳、女の子5歳

    この絵本は愛知万博の冷凍のマンモス(化石)展に合わせて出版されたようです。
    この絵本を読んで驚いたことは、いわゆる私が通常「マンモス」と認識していたものは、30万年前から50万年前にヨーロッパで生息していた「ケナガマンモス」のことで、北アメリカで多く発掘されている「コロンビアマンモス」は、外見はゾウのようで、「ケナガマンモス」に比べると、あまり毛がはえていなかったと考えられることでした。
    マンモスと一口に言っても、地球の氷河時代を何万年も生き抜いてきた生き物で、それこそいろいろな種類がいたのだと、改めて知りました。
    子供たちにこの絵本を読んでいて、難しい本や図鑑を読まなくても、おおよそのことを知ることができる「絵本」というジャンルに改めて、感動しました。

    掲載日:2005/08/17

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