もうなかないよ、クリズラ もうなかないよ、クリズラ
作: ゼバスティアン・ロート 訳: 平野 卿子  出版社: 冨山房 冨山房の特集ページがあります!
読み手の年齢を選ばない子どもから大人まで、それぞれの感性で理解してうけとめる事のできる「みんなの本」です。

野村誠司

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わたしぶね

わたしぶね

作:林原 玉枝  絵:野村誠司  出版社:福音館書店  本体価格:¥390+税  
発行日:2005年

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野村誠司さんの作品のみんなの声

  • 心あたたまるわたしぶねの一日

    • 夜の樹さん
    • 30代
    • ママ
    • 北海道
    • 女の子3歳

    瀬戸内の「わたしぶね」の一日を描いた絵本。 一見地味そうな絵本ですが、のんびりとしたわたしぶねの一日を見ていると心があたたまります。 3歳の子供にもその魅力は伝わったみたい。 親子で実際にわ・・・続きを読む

  • 絵が素敵

    • シーアさん
    • 20代
    • ママ
    • 大阪府
    • 男の子5歳、男の子2歳

    古本市で見つけて購入しました。 油絵のようなタッチで、一見写実的な中に、 人間や鳥などの生き物は、なんだかデフォルメされててマンガチック。 その混在している絵がなんとも魅力的です。 橋のな・・・続きを読む

  • 体験してみたい

    • ディドルさん
    • 30代
    • ママ
    • 兵庫県
    • 男の子5歳、女の子3歳

    5歳と3歳の子供達に読みましたが、隣で聞いていたフランス人の夫の方が興味を持って聞いてくれました。 フランスのブルターニュ地方で乗ったことのある渡し舟に似ていますが、そこでは船長さんはぶっきらぼうな・・・続きを読む

  • フェリーが道なんですね

    「かがくのとも」の1冊です。 瀬戸内海の島と陸を結ぶ、フェリーの一日を追ったお話です。 陸からちょっとだけ離れた島。ほんの4分の船旅。 でも、船がないと人々は渡れないんです。 通勤する人、お買・・・続きを読む

  • いってらっしゃい おかえりなさい

    「いってらっしゃい」「おかえりなさい」と、御馴染みさんがいつも挨 拶を交わす「わたしぶね」に、ご近所さんのような関係がいいなあって 思いました。 面倒見がよくてとても親切などこか懐か・・・続きを読む


『ハリー・ポッターと呪いの子』 翻訳者 松岡佑子さんインタビュー

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