宮沢賢治の絵本 貝の火 宮沢賢治の絵本 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる
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さあ、おきて、おきて!
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さあ、おきて、おきて!

作: C・M・ショー G・ショー
絵: ジョン・バトラー
訳: おがわ ひとみ
出版社: 評論社 評論社の特集ページがあります!

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作品情報

発行日: 2007年03月
ISBN: 9784566008588

出版社からの紹介

ふかい森のふところで、やさしい森のなかまたちがねむっている。さあ、おきて、おきて! きょうは、おいわいの日。いそいでいこう、パーティに! みんなの行く先には…? かわいい動物たちのようすと、リズミカルにながれる文章をおたのしみください。

ベストレビュー

柔らかいで絵だけで優しい気分になります。

なんてったて、絵が素敵。
絵本の言葉の運び方もテンポがよく、擬音語が多いです。
しかし、二歳の娘には話が長くて、早かったですが、絵を捲り動物を見て喜んでいます。
内容は、最初に色んな動物たちが起きる様子を書いてあり、ほのぼのして、可愛いですよ。
でも、話の中盤・終盤は何だか納得できず、そこが残念でした。
(サイクリンリンさん 30代・ママ 女の子2歳)

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