貝の火 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる
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小学館の図鑑NEO 鳥
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小学館の図鑑NEO 鳥


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出版社からの紹介

日本で見られる鳥を分類順に、世界の鳥を環境別に紹介。一流の画家による描き下ろしのイラストと選りすぐった内外の生態写真で鳥の魅力を伝えます。「鳥と恐竜」や「やってみよう」などの特集・コラムも充実。

 美しく、斬新なビジュアルと、最新の学説にもとづくわかりやすい解説で、発売以来好評をいただいている学習図鑑シリーズ「小学館の図鑑NEO」の新刊です。本書では、「日本で見られる鳥」と「世界の鳥」に分けて構成しています。「日本で見られる鳥」は、国内でよく見かける鳥を中心に、渡り鳥・旅鳥、一部の迷鳥を分類順に紹介。「世界の鳥」は、世界各地を「アジアの熱帯雨林」「アフリカのサバンナ」などの地域と環境で分け、そこにすむ鳥たちをまとめて紹介しています。日本と世界の多様な鳥がわかります。さらに、調べ学習や自由研究に役立つ「レッツ・トライ」のコラムや、鳥の不思議がわかる特集ページもいっぱいです。小さなお子さんから、小学校高学年まで、年齢に応じて使える図鑑です。

ベストレビュー

子供から大人まで・・・

豊富な内容なのに見やすくわかりやすい。
我が家の図鑑はこのシリーズで揃えたいと思い、少しずつ買いたしています。

ただ、自分の興味のあるテーマ以外となると、こちらの図鑑はまだ少し読むには難しいようで、初めから終わりまで、隅々まで読むというのは今の所『乗りもの』以外にはありません。
鳥に関しては、色々な場面で見かけることが多いのもあり、時々取り出して調べている姿は見られます。
5歳児が自分の見た鳥の特徴をつかみ、同じ鳥を図鑑の中から見つけて探すのは難しいようで、全然違う鳥を見つけ出していることが多いです。
でも、自分で調べてみようとする姿勢が大事かなと思い見守っています。
(白ママさん 30代・ママ 男の子5歳、女の子2歳)

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