宮沢賢治の絵本 貝の火 宮沢賢治の絵本 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる
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ぷぷぷうプウタのすてきなみみ
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ぷぷぷうプウタのすてきなみみ

作: 神沢 利子
絵: 久本 直子
出版社: 講談社 講談社の特集ページがあります!

本体価格: ¥1,100 +税

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出版社からの紹介

ぼくたちこぶた小学校の1年生

こぶたの プウタは お母さんに いいました。
「ねえ なんか いた? ぼくの 耳の なかに、てんとうむしとか、あのさ、ひょっとすると、こびとか なんか……。」

ベストレビュー

よく聞こえる耳

1年生のこぶたちゃんたちがほのぼのとかわいい童話した。
プウタには不思議な声が聞こえ、耳の中に誰かいるのでは!?と心配するのですが・・・
プウタのお耳はよ〜く聞こえるとってもいいお耳だったんですね^^
誰も気付かないねずみの小さな声に気付くなんて素敵!
謎が解けてホッとしたプウタの様子もまたかわいい。
1年生になる娘にはピッタリのボリュームとストーリーでした。
(Yuayaさん 20代・ママ 男の子9歳、女の子6歳)

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翻訳者 中井はるのさん、編集者 三輪ほう子さん インタビュー!

ぷぷぷうプウタのすてきなみみ

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