貝の火 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる
0歳の子と読みたい絵本ベストセレクションよりこの3冊をご紹介(1)
のあさんとそらとぶきゅうじょたい
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のあさんとそらとぶきゅうじょたい

作・絵: おおとも やすお
出版社: 福音館書店 福音館書店の特集ページがあります!

本体価格: ¥1,019 +税

  • ハッピー・リユース・プログラム対象作品

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ベストレビュー

動物救助隊はすばらしい仕事です。

またまたのあさんシリーズです。今回のあさんはアフリカの動物保護区の動物救助隊の隊長さんです。迷子になったぞうの子供を助けるためにヘリコプターサバンナ2号で子象を探します。そして無事にゾウの群れへともどしてあげるのです。私たちの住んでいる日本ではあまりこのような仕事は知られていないと思いますが世界中にはまだまだたくさんの仕事があります。子供には日本だけでなく広い目でたくさんの物事を知って欲しいと感じました。この絵本でもう一人出てくるみみさんは実は黒人の男の人です。我が家の4歳になる息子は、このみみさんをみて「どうしてこの人は黒いの?」と聞かれました。私は「世界にはいろいろな色をした人たちがいるのよ」と答えましたが息子にはまだあまり理解できなかったようです。最近息子はいろいろな物事に興味があるらしく質問責めにされてしまいます。みなさんはどのように答えてあげていらっしゃるのかとても興味があります。
(利恵子さん 20代・ママ 男の子4歳)

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