宮沢賢治の絵本 貝の火 宮沢賢治の絵本 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる
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福音館文庫 木馬のぼうけん旅行
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福音館文庫 木馬のぼうけん旅行

作: アーシュラ・ウィリアムズ
絵: ペギー・フォートナム
訳: 石井 桃子
出版社: 福音館書店 福音館書店の特集ページがあります!

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作品情報

発行日: 2003年01月
ISBN: 9784834019100

自分で読むなら・ 小学中学年から
17X13cm・272ページ

この作品が含まれるシリーズ

出版社からの紹介

おもちゃ作りのおじさんが作った小さい木馬は、おじさんのために、お金儲けをしようと旅に出ます。木馬は一生懸命働くのですが…トイ・ファンタジーの傑作。

ベストレビュー

わくわくドキドキの連続

長女が4年生の頃熱心に読んでいた本を初めて読んでみました。
素晴らしい腕を持つおもちゃ作りのおじいさんがいました。ある時おもちゃが売れなくなり、おじいさんに作られた木馬がお金に困ったおじいさんのために、お金儲けの旅にでます。

旅先で木馬は危機一髪の運命に何回もあいます。でもその度に強く、たくましく成長していきます。

一生懸命な木馬の奮闘を読んでいるうちに、頑張れ!頑張れ!と思わず力が入っている自分に気が付きました。

子供に帰ったように、わくわくドキドキしたひと時でした。今度、長男のクラスでの読み聞かせで読もうと思っています)^o^(
(ブルーグラスさん 40代・ママ 女の子12歳、男の子9歳、)

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