もうなかないよ、クリズラ もうなかないよ、クリズラ
作: ゼバスティアン・ロート 訳: 平野 卿子  出版社: 冨山房 冨山房の特集ページがあります!
読み手の年齢を選ばない子どもから大人まで、それぞれの感性で理解してうけとめる事のできる「みんなの本」です。
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子どもとよむ日本の昔ばなし6 したきりすずめ
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子どもとよむ日本の昔ばなし6 したきりすずめ

  • 絵本
再話: おざわ としお おの よしこ
絵: たいらきょうこ
出版社: くもん出版

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本体価格: ¥450 +税

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作品情報

  • ちょっとためしよみする

発行日: 2005年10月
ISBN: 9784774310961

幼児から

この作品が含まれるシリーズ

出版社からの紹介

昔話は時代を超えて、多くの子どもたちの心をひきつけてきました。子どもがはじめて出会う本のひとつとして、昔話を正しく語りつぎたいという思いから、本シリーズが生まれました。

<6巻あらすじ>
舌を切られたすずめを探しにいったおじいさんが、すずめの家でもらったつづらを開けると大判小判がどっさり。今度は欲の深いおばあさんがもらいにき、つづらを開けると……!

ベストレビュー

昔話

有名な「したきりすずめ」です。「子どもとよむ日本の昔ばなし」とタイトルどおりの、手のひらサイズでとても読みやすいくもん出版の絵本です。
私の好きな言葉の場面は、「おちょんすずめは どっちへいった   したきりすずめは どっちへいった  やれかわいやな かわいやな」と、おちょんすずめを探す言葉に愛情が溢れているし、その場面の野原一面の絵の色彩が気に入りました。
(ぴょーん爺さん 60代・じいじ・ばあば )

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